寒いです。また、一人暮らしのマンションに戻ってきました。
ばたばたしていて、買い物にいったのは夜。最近は夜でもスーパーが開いていていいですね。
私は短めのスカートと、腰までのジャケット、マフラーをして、ブーツをはきました。
スカートの下の下着はつけてますよ。
また例の公園のところをとおりました。
昨夜は寒かったからでしょうか。公園には誰れもいませんでした。
しばらく歩いたのですが、公園に人が来る様子はありませんでした。
スカートを脱いで、それを手に持ったまま歩いたりしました。
でも、やっぱり誰れかに見て欲しくなりました。
深夜でもやっているコーヒショップ。
私は下半身は身に着けていませんが、コートが太もものところまで覆うので、だれも気づきません。
店の中は勉強している女の子が一人、本を読んでいる中年のおじさん、そして女の子ふたりのグループ。
私はコーヒーとマフィンをもって、女の子ふたりの席の前にすわりました。
下半身に身に着けていないというより、冬に生足なのが変に感じました。
相対している女子が私の脚をじっとみていました
コートは一番下までボタンと留めています、普通にしていれば気がつかれないかもしれません。
ただ、少しでも手を上にして、コートを引っ張り上げると、それだけでおしりが・・ぽろっと。
明るいお店なんで、そこまではできません。
コーヒをの飲んでいる時から心臓が高鳴っています。
やはり緊張しているんだと思いました
ちょっと、肘を曲げて背伸びしてみました。コートがずりあがって、ドキッと
女の子は気づいたら面白いのにと自虐的なことを考えていました。
女の子のぺちゃくちゃは続きます。気づくと、中年男性がこちらの方を見ていました。
私は少し怖くなりました。
でも、刺激がほしい
私はコーヒを飲み終えると、トレイをもって返却の机のところにもどりました。
私はトレイを置くときに、わざと思いっきり前かがみになりました、しかも腕はトレイにおいたまま。。。。
おそらく、たったそれだけでコートの下から、おしりが・・・。
その後、気づいたかなと思い背後をみました。
中年がぽかんとしていました。
女性は知らないって感じ、でもちらっと私をみました。
家に帰って、同じことをして、前を鏡で見ました。
更に前にかがむと、結構出ていました。
何人が気がついたのかは分かりませんが、偶然なんでおとがめはないはず。
店の中で、あの娘ってへんたいって言われているのを想像して、体が熱く火照りました。