『冬のなんかさ、春のなんかね』

というドラマを見ましたガーベラ


見ようと思ったわけではなくて、

録画していた天気予報を見終わって、

画面戻したら、

そのドラマが入っていたキラキラ



杉咲花が出てたから

なんとなく惰性で

そのまま見続けてたら

細田佳央太の告白シーン。


細田佳央太が演じた役は、

初めて彼女ができた人。



きゅんきゅんするハート




こういう、ひとつひとつを大切にする恋愛

良いなあーーーーハート


メールやLINEの描写がなかったのも

良かったのかなスター



マンガやアニメじゃなくて

生身の人間が演じている、

平凡な日常のなかの純愛ドラマは、

子どもに見させておいた方が

良いと思ったニコニコ



私の場合、

成り行きやノリに流されて

あんまりパッとしない思い出だもんゲラゲラ




この前、

校外学習で

付き添いボランティアしてきましたうずまき



保護者は学校からバスに同乗しても良いし、

直接現地に来ても良い。


行き先は市外。

私は車持ってないから、バスに同乗。


今年はバス同乗の保護者が、

私だけでした電球

道中、先生とおしゃべり楽しかったハート



私が乗ったバスには、

1組全員と、数名の2組の児童たちが

乗っていた電車



後方から1組が詰めて座って、

前方に2組。



目的地に着いて、

バスを降りる というとき

1組と2組の行動がはっきり違った。



バスに同乗していたのは

1組の先生。



『さあ 降りるよービックリマーク

・・・えあせる

2組さん全然準備できてないじゃんびっくり

って、先生がびっくり。



1組は、

入学したときから

常に1番上差し


自分たちのあとに、

他のクラスが続く流れ星



前へならうクラスがいないから

自分たちがしっかりしなくてはならぬ。


いつの間にか1組は、

準備が早いのが当たり前

になっていたんだねルンルン


長子と末っ子みたいだね爆笑



家庭でのきょうだいの人数は

性格・性質に影響する要素が

小さくないことはわかるけれど、


学校でのクラス分けによっても、


行動のしかたに違いが出るの、

おもしろい発見キラキラ