James TaylorのHer Town Too なんかを聞いていると、ごくありふれた風の日常のなかで、ふと、自分の気持ちに欠けたピースがあるのを気づかされるような、そんな曲。

日曜の夕方5時の曲。


日本の60年代のフォークソングにもそういう曲があります。

その当時はまだ小さかった頃だから、もちろん聞けなかったけど、あとで当時の音楽の全集が出て、借りて聞いてました。