「なすの揚げびたし」を作った。


揚げびたし というのが料理の言葉としてあるとは思いもしなかった。単に手順を言っているだけ・・・


揚げ物は、まずは油がどんどん飛んでいっているーというのがわかるのが苦手。そしてあれだけの油をなすが吸っているというのも恐ろしい。もう一つは、忙しいこと。追い立てられるようにせっせと揚げて、様子を見て、取り出して、次の・・・というの。 食べればそんなことは感じないし、おいしいのに。


夏のうちにもう一度作ろうか。


ところで、なすの刺がこんなに固いと気づかず、指に刺して血が出てしまった。


スアリー



スアリー