ドバイにあるスイス銀行UBSから銀行主催の “UBS ウーマンズ・フォーラム” に招待されました。
実はそのフォーラムのトッピクスが何と フィランソロフィー (慈善事業) の設立・ 美容整形 という二つのトピックスでした。
何と二つのトピックスには共通点のない、繋がるにもつながらないテーマだと思いませんか???
招待状を受け取ったとき “ ワッー。。。興味深い!!!” と思いそうそう参加のお知らせを出しました。
UBS は年一回女性の為のフォーラムをランチタイムと合わせ行っていますが、銀行預金には余り関係ないような内容のようですが? いつも興味深いトピックスを出してくれます。
フィランソロフィー(慈善事業・ボランティア) は日本で言われる NGO と同じものですが世界の多くの有名な女性達は今、自分の財産を費やし各種のフィランソロフィー を設立しています。
そしてその フィランソロフィー 設立に当たり以外にも男性と女性を比べると、何と女性が設立する統計がはるかに高いということでした。
それはなぜかと言うと、男性は得たお金を、又次の仕事への投資、そして更に家族のために使う。。。
ところが女性はお金持ちになると、自分の思い通りに出来るという、男女の責任と自由さの違いをこのフィランソロフィー 設立にも値するのだとスワーダは思いました。
常ずね、スワーダは女性には多くの恩恵があると言っているのですが、この “自由” がひとつです。。
女性は生活の為に仕事をしてもゆとりが出来ると、自分の思っている方向に進める。。。。そして仕事をしている女性の中には生活の為ではなくゆとりで仕事を選んでしている人達も多いと思う。
ところが一般的に男性はそうは行かない。。。。
家族を守る為に実は安定のない大きな挑戦には一歩踏まえてしまうのではないかと。。。
だから女性が仕事をする環境ははるかに男性より有利だと思うのですが???
反論なされる方もおありでしょうが!!!
スワーダにはお金はありませんが、校長職を引退してからはやはりボランティアを考えています。。。
さてスワーダのフィランソロフィー がいつ出来るか只今検討中ですが!!!
さて本題に戻り、銀行はこのフィランソロフィー の設立のお手伝いもして下さるとのこと。。。
そして何かしたいが、 どんなプロジェクトが良いかお悩みの方には、 銀行がアレンジしたレディーメード(既製品)のフィランソロフィー があるとのこと。。。(これまた素晴らしい!!!)
そして今進んでいる、我々には考えもつかなかったプロジェクトのひとつに。。。。。
なんとネズミをトレーニングし、人間の唾液をネズミに与えることで、何だか医師が発見しにくい病を早期発見してくれるということで。。。。この早期発見により命を救えるとのこと!!! ネズミですよ驚きです!!!
“エッ。。。ネズミ!!!” 本当に皆さん同感でビックリしました。。。。。
科学が進んでいるというか、人間の考えることに限界がないのか。。。
本当に驚くことばかりです。。。。
さて次の話題は コスメテックサージャリー 美容整形外科 皆さんそんなものには興味が無いなんて実は何人の方が言えるでしょうか???
興味がなくても正直女性であれば “エッ! どうするの?? どうなるの??? 大丈夫???” これが本音ではないですか??? スワーダもその一人でこのトピックスは興味心身だったのです。。。。
コスメテックサージャリー 美容整形外科 の発端は生まれつきの異奇、そして事故により身体に異常をきたした人たちを守る為に研究が続けられたのだそうです。
そして生まれつき不遇な体系の写真をいくつか見せてくださいましたが、五体満足は見た目で分かりますが、衣類の下に隠れた不遇な体系を持って生まれた人々は心苦しい人生を送るのだと。。。
じつは自分の幸せを改めてさせられました。。。。
長年多くのお医者様の研究により、現在では不可能がないほど整形技術が進み、不遇な体系を直し、明るく生きる道を可能にしてきました。。。。。
しかし、その整形は今では若々しく、美しくなるが為の欠かせない技術となり、ある国では美容整形の為の銀行ローン まで組まれているとのことです。。。。
こんな風に女性の夢が叶い、 いつまでも美しくそんな夢が夢ではではなくなって来たのでしょうか。。。
ある映画で。。。。人間は死ぬことなく行き続けられる。。。。一体誰が本当の人間なのか??? 残念なことに題名うっかり出てきませんが??? そんな奇妙な映画がありました。
長生きできることが幸せか、不幸せか何て悩んでいる人々が居ることも事実。。。。と聞いています
私達の人生の時間がいつまであるか分からない、だから大切に今日一日、そして一秒。。。
科学が進歩し、不可能が可能になりつつある時代。。。。そして今生きている喜びと幸せ、たとえどんなに苦労していても、そこから立ち直れる喜びを味わえる。。。。
スワーダはそれが人生の楽しみだと思いますが、如何ですか!!!
たとえゆとりが無くても、それ以上にゆとりの無い人達がいることを忘れず、フィランソロフィー(慈善事業・ボランティア) の設立を考えたり、もしくはそれに参加したり。。。。
一人ひとりが行動を起こすことで世界に小さな平和の明かりが保たれるとスワーダは信じています。。。。
皆さんもそれを信じ、より美しくなりたい気持ちと共に出来るボランティアをして行こうではありませんか
わが教えプロフェットモハメッドいわく “笑顔は私達が一番最初に出来るボランティ(奉仕)” といっています。
他人の笑顔に救われたことありませんでしたか????