元脳専門医の杉浦による仕事の学び方と教え方 -3ページ目

元脳専門医の杉浦による仕事の学び方と教え方

学び方や教え方について、書いています。
ゴールは、自己成長を楽しめる人が増えること、その結果、仕事やプライベートでストレスなく成果を出せる技術を伝えることです。

営業センスをあげたければ、〇〇をすればいい!

営業センスをあげたい

ファッションセンスをあげたい

●●のセンスをあげたい



で、センスって、そもそも何?


それがわからないと、解決できないよね?

という内容を昨日書きました。


センスとは〇〇〇と●●●である。


この〇と●に入る答えは何でしょう
?????


実は・・・・


絵のセンスを例に出すとわかりやすいかもしれません。



例えば私が、


こんなにクールな、ミッフィーの絵を描いたとします。


この絵・・・・


どう考えても、センスがないですよね?


絵が下手な人(センスがない人)って、
なぜ、下手なのか知ってます?


もちろん、描き方の基本を習っていないことも
理由の一つなのですが、


それだけではありません。


逆に、あることをすると、誰でも急激に絵が
うまくなるそうな・・・・・・


何をするかというと・・・・・


(先入観を外して)観察するんです。


ズバリ!!


絵が下手な人は、被写体をあるがままに
見ていません。


ミッフィーなんて、こんなもんだろ!とか、


だいたい、こんな感じの丸い顔じゃね?


みたいな感じで見てしまっています。


別の言い方をすると、


わかった気になっている


ようです。


ベティーエドワード?だったような・・・・


という先生は、


先入観を外して絵を描けば、誰でも
上手に描けるようになると言っていました。


どうするかというと、


例えば、馬の絵を描くとしたたら、

逆さまにして見て、描くんです。


そうすると、先入観(馬ってこんな感じじゃね?)が外れて、
被写体をあるがままに見ようとするので、


絵がうまく描けるというわけです。


ということで、


センスとは、観察力です。

 *杉浦がそう思ってるだけですよ♡


ファッションセンスがない人は、
そもそも、他人のファッションをしっかり見ていません。


営業センスがないという人は、
他の営業マンやうまい先輩の営業をよく見ていません。


例えば、実演販売とか、めっちゃ勉強になりますよね。

この動画とか・・・


https://www.youtube.com/watch?v=uQETx1xsxdI



観られました?

観られたらわかると思いますが・・・・



男性のアナウンサーのネクタイって
何色でした?


ファッションセンスがある人は、
「実演販売の番組だ!」って言っているのに、


ネクタイの色とかスーツの色とか
ちゃんと見てるんですよね~~~


というのは、冗談で、


5分14秒くらいで、
通りかかったお客さんに布?を渡す時、


一瞬、下を向いてるんですよね。


こういうところ、観察できました?


テッシュ配りやってる人を観察すると、
上手に配る人は、この人と同じ感じです。


なんというか、存在感があるけど、
圧迫感を与えないというか・・・・


こういう細部まで見れる人って、
プロから、細部まで学べるんじゃないかなーって
思っています。


うちの娘も、

ダンスが上手な方は、ダンスがうまい人を見つけて、
めちゃ見てるんですよ。

一方、上手じゃない方の娘は、
ほぼ、見ていません。
踊れればいいや!って感じです。


見ていないから、うまい人のイメージが頭の中に作られませんので、
なかなかうまくなりません。


社員さんの中で、
この子、〇〇のセンスないなーって思う子がいたら、

その子が、〇〇を人から学ぶ時、
ちゃんと先輩とかを、観察しているかどうか、チェックしてみてください。


たいてい、あまり見てません。。。。。



ある本に書いてあったエピソードなのですが、


教授が学生に金魚を観察しなさいと
言ったそうです。


で、学生は金魚鉢に入った金魚を見ていたけれど、
すぐに飽きてしまったそうです。

特に、学ぶものがない。
そう思ったそうです。


そこに戻ってきた教授は、学生のレポートを見て、

「全然、見れていない。もっと見るように」と言い、


学生は、1週間、金魚を見続けたそうです。


そうしたら、今まで気づけなかった微細な動きや、
金魚の模様などが、わかるようになったそうな・・・・


これが、観察するということです。

センスがいいという人は、無意識で、
めちゃ観察しています。



これ、机上の空論とか思われる方もいるかもしれませんが、
〇〇のセンスをあげたい!という方は騙されたと思って
やってみてください。


例えば私のケースだと、

会話の技術をあげたくて、話が上手な人のスピーチ内容を
書き起こしして、

何十回と聞いてますよ。

で、どの言葉でスピードがあがって、
どの言葉でトーンが下がって、

どの言葉で、間を長くとって・・・・

など、何度も聞いて、実際に真似して
発音したりしています。


すると、
めちゃ人の話方とか、声のトーンの違いとか
気になるようになります。


そしたら、話し方のセンスあがりそうじゃないですか?


続く



営業センスをあげる方法について

 

モチベーションはある、

行動もしている。

 

 

でも、

モチベーションも同じで、

行動力も同じで、

基礎的な能力が同じでも、

 

 

営業マンのA君は、

 

「あいつ、営業センスあるよな」と言われ、

 

営業マンのB君は、

 

「あいつ、営業センスがあまりないよな」と言われる。

 

 

てなこと、ありません?

 

 

ちなみに僕は、

 

「ファッションセンスがない」と、20年近く、

言われ続けましたよ・・・・

 

 

あなたが、営業センスを高めたいとしたら・・・

 

あるいは、

部下の営業センスをあげたいとしたら・・・・

 

どうしたら、いいでしょうか?

 

 

 

営業センスを高めるためには、

どうしたらえっかなぁ~~~

 

 

と、悩んでいたら答えがでてきそうですかね?

 

 

こういう場合は、

 

 

『そもそも、センスとは何か?』

 

を考えれば、

 

営業センスをあげるヒントが見つかります。

 

 

我が家の娘は、双子なのですが、

 

片方は踊りのセンスがあるんです。

片方は、あんまり・・・・

 

 

その違いって、どこから生まれるのかなーと

思って、

 

 

二人が、何を考えて、何を見ているのか?

 

ひたすら、ウォッチしてたんです。

 

 

そしたら、

 

「なるほど!」と思うことがありました。

 

 

 

センスとは〇〇〇と●●●である。

 

 

こう、理解すると

 

 

センスを磨くことができるようです。

 

 

つづく・・・

 

 

ぜひぜひ、答えを考えてみてくださいね~~~

 *あくまでも、僕が考えた答えですが・・・

 

 

 

 

 

 

 

誰でも内村航平みたいになれる方法について
書きたいと思います。



NHKに

『スーパーボティ』という番組があります。


天才的なアスリートを特集した番組です。


体操の天才、

内村航平選手の特集で、


面白いシーンがあります。


 
 
 
めっちゃ、自身の脳力を高めたい方だけ、
この先の記事を読んでくださいね。

かなり、怪しいと思われる話を、
元科学者として、真剣に書きますので。


『スーパーボディ』という番組の中で
 *43分くらい

内村選手が手を動かしてあるしぐさを繰り返しています。


彼が何をしているのかというと、
自分が体操しているシーンを右手に例えて、
イメージトレーニングをしているのです。 
 *嵐の大野君も、コンサートをイメージする時、 
  これと似たことをやっているようです。


実は内村選手が中学時代・・・・


まだ『コバチ』という技をやってことがなかった時、


 
 
すでに『コバチ』をしている選手の動画を
擦り切れるほど、繰り返し見ていました。
 

 
その時も、右手を動かしながら、(右手を自分に例えて)
『コバチ』 のイメージトレーニングをしていたそうです。
 
 
 
その時!


コバチをやっている選手が見ている世界
(鉄棒、床、周りの景色が回る映像)


内村選手の頭の中で、浮かんだのです。


その後、内村選手はまだ一度も練習したことがなかった
『コバチ』を成功させます。


内村選手は、
想像の中で、完璧に『コバチ』ができる選手になれたのです。
 
 
 
このようなことは、

内村選手に備わった特殊な能力のように
思われるかもしれませんが、

 
 
実は、この能力は誰でも、
鍛えれば、身につきます。

 
 
特殊な集中状態で、人の話を聞いていると、
相手が話していない内容でも、
 
 
相手が頭の中で想像している世界が
ぼんやりと、自分の脳裏に浮かんでくるようになります。
 *人によっては、体の感覚でわかるという方もいます。


その時、

「今、頭の中で〇〇のイメージを浮かべていましたよね?」

とか、

「今、〇〇な感覚を感じていませんか?」


と聞くと、びっくりされます。


これ、ミラーニューロンという細胞の働きを
活性化させれば、誰でもできるようになります。
 
 
共感力が高い人や感受性が高い人は、

ある部屋に入るなり、

 『たぶん、〇〇さんとXXさんがさっきまで喧嘩していたな』と

わかるとか言いますが、

それも、この細胞が働いているのだと思います。


また、私のコーチ仲間には、
これができる方が、何人かいます。


NLP(神経言語プログラミング)を実践している方も、
これ、できる人がいると思います。


また、TOP5%に入る人(ビジネスなどで)は、

この感度が高い方が多いようで、


人から話を聞きながら、相手と同じ感覚になれてしまうので、
相手が言葉にしていないことも、真似できてしまいます。


その結果、セミナーなどで、同じように学んでいても、


TOP5%の人は結果を出すのが早いのです。
 (モチベーション、人脈・・・などが全く同じであっても)


私が、人の才能を自分に取り込む時も、
これを使っています。


自慢でも、怪しい話でもなく、
誰でも、鍛えれば、できるようになります。


 

で、何がお伝えしたい方というと、


そういうことができる!


と信じれば、人はできるようになるのです。


「ははーん、嘘くさい。そんなことできるはずがない」


と、疑うのではなく、


自分の可能性を信じてみては?


とお伝えしたかったのです。


信じれば、半分成功したようなものです。




自律した子供を育てる秘訣とは?





子どもにうるさく「勉強しなさい!」と言わなくても、


「自分のために勉強が必要だ!」と思って、


子どもが自主的に、楽しんで、
勉強するようになったらいいと思いませんか?


こちらの記事に共感してくれた方、何名かにインタビューさせて
いただきました。

そのような子育てができている方が、


無意識に何を考え、何をしているのか?
頭の中で起こっていることを、ダウンロードさせていただきました。


子育てがうまくいっている人、人材育成がうまくいっている人も、
同じだなーというのが、
 

インタビューしてわかったことです。


うまくいっている人は、


困難や目標を、自分の力で乗り越えるよう、
育てられています。


子育ても、社員の教育も、似ている気がしています。


「やれ!」と命令したりすれば、
一時期はやるでしょうし、監視の目があれば、
続けると思います。


でも、いやいややっている限り、
パフォーマンスを発揮できないのは、


このブログをお読みのあなたも同じだと思います。



困難や目標を、自分の力で乗り越えるよう、
育てる


これは、なかなか大変なことで、これまでの教育とは、
違うやり方、考え方が必要になってきます。


時間もかかるし、
辛抱強く待つ必要もあります。


大切なのは、

①時間がかかってもいいから、自律した人間に育てる

それとも、

②うるさくいって、無理にでもやらせる、待つのは嫌


極端ですが、どちらを選択して、どちらを捨てるか?


親や上司(社長)が決めることだと思います。


①を選択した場合、

どのような結果が待っているかというと、


子ども(社員)が、自分の決断に責任を持つようになります。
親(社長や上司)が言ったからやりました。

という風にはなりません。


また、「どのような情報が必要か?」を自分で考え、
調べるようになります。


自分ひとりの力では限界がある事を知っていますので、
周りに頼んだり、協力を仰ぐのが上手になります。

 *インタビューした方から、実際にそうなっていると
  教えてもらいました。


①か②のどっちか しか選べないとしたら、
どっちの育て方をしますか?


僕は、①を選択します。

大変ですが、ダウンロードした内容をもとに、
子どもに関わってみたところ、

大変楽だし、子供を信頼しやすくなったからです。


時間がかかってもいいから、自律した人間に育てる


は、具体的にどうするのか?


やり方は簡単なのですが、文章では、
微妙なニュアンスが伝えられないので、


簡単にできることをお伝えします。


子どもの主体性を尊重するのと放任の違いは?


子どもの(社内でも似たところがあると思いますが)自主性を
尊重する


というと、


放任する?


事との線引きが難しいって、迷ったことは
ないですか?


我が家はめちゃ迷ってました。


例えば、
子どもと公園で遊んでいたとして、

18時になっても帰りたがらない。


子どもに、帰る時間も決めさせるのか?
親が決めるのか?


などです。


「そんなもん、親が決めるんだわっ」


と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、


親のルールをひとつ教える。

また、教える、
 

また、教える、
 

また、教える・・・・ 
 


と、繰り返していくうちに、子供は、

 

「どうしたらいい?」と自分で判断できない
子どもになっていく可能性があります。

 
 
少なくとも、我が家はそうでした。


で、おススメなのが、夫婦で話し合って、

最低限、こういったことは教えよう。時に厳しくしよう!

 
 
と、一貫したルールを決めておくことです。


お父さんは、こういっていたけれど、
お母さんは、こういっていた。


と、子供が迷わないように。


社内でも、上司によって言うことが違う。

というのは、混乱のもとです。


最低限、守るルールや行動指針を具体的に決め、
全社員が徹底する必要があります。


我が家では、

・靴を脱いだら手でそろえる
・席を立つ時は、椅子をゆっくり両手でしまう
・夜20時までには日記を書いて寝る
・交通ルールは教える
 *交差点では、できる限り道路から離れて立つ
   いつ、車がつっこんでくるかわからないので。


は、しつけとして行っています。


といっても、繰り返し言わないとすぐに忘れて
しまいますが・・・


そして、もう小学校1年生になりますので、
日記を書くか書かないかは、本人の自主性に任せようと
思っています。


その変わり、親が日記を書いている姿勢を見せる。
そうします。


子どもが自立している子育てができている人が
他にどのようなことを考えていて、
どのような前提で子供を見ているのか・・・・


具体的に
「こんな場面ではどうするの?」


など、ブログに書こうとすると、膨大になってしまうし、
伝わりにくいこともありますので、


直接お会いした方には、
聞いてくだされば、お伝えします。


まずは、ダウンロードした才能を、
我が家にインストールしてみます。




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ただし、現在は、
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なぜ、そのような事が可能なのか?
(脳科学を使えば、当たり前に誰でもできる事なのですが・・・)

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30人起業が巨大組織になる秘密とは!?

先週の金曜日は、サムライコンサル塾 第12講義

ラストの講義、ということで、ラストサムライでした。


サムライコンサル塾の講義は、

業種・業態・規模に関係なく、

集客・売上アップ、組織作りをコンサルできるレベルになる
(もちろん、経験、実績が必要ですが・・・)


そんな講義です。


そして、中学生なら十分に理解できるレベルばかり。


要は、簡単なんです。


でも・・・・


その、中学生でも十分に理解できるような簡単なことを、
多くの経営者が知らないまま、経営をしている。


そんな状況まずいでしょ!!!


ざっくりいうと、

そんな、日本の問題を解決するために、
立ち上げられた経営塾です。


頭がいい人とは・・・・

学生の頃、いつも成績がトップクラスのIさん(しかも美人!)
がいました。


自販機で、ジュースを購入しながら、
夕日を浴びながら、

僕は、Iさんに聞きましたよ・・・・


「あの疾患、よくわかんないんだよね。XXが●●になって・・・
そんで、▲▲で、ごにょごにょでしょ・・・・・」


そんなよくわからない僕の発言に、


「要するに XXってことでしょ」


と。


その一言で、整理されてなかった僕の頭の中の霧が
一気に晴れましたよ。


頭がいい人って、知識があったり、記憶力があるよりも、

何かを一言で表現するのがうまい!!


そう思います。



経営についても、難しい本をたくさん読んでいても、


マネジメントとは何か?


について、一言で答えられるか?


が大切ですよね。


マネジメントとは・・・・・

「管理」です。


と、答えられても、


確かに、一言なのですが、


何をどうしてよいのかがよくわからなければ、


「そんな要約はいらんわい!!」


頭がいい人の一言とは、


「要するに〇〇でしょ!」と聞いた時に、


なるほど!!
だったら、次はXXをすればいいわけですね!


と、次の行動プランが
霧が晴れるかのように、浮かんでくる。


そんな一言だと思います。



サムライコンサル塾で学ぶ

一言は、


それが抜群にわかりやすかったです。


講師の柳生先生が自身の経営経験、
そして、船井総研でも圧倒的な結果を出し、

その上で、


4年間かけて、練りこみ、
2年間かけて、効果を検証した一言であり、ノウハウです。


【マネジメントとは管理】というような、


借りてきた言葉とは違うのです。


その一言を聞くたびに、

これまで経営をしてきた経営者受講生さんも、


「むむむむむぅ~~~」とうなってました。


では、組織作りとは?

これを、適切な一言で表現できれば、

なかなか組織を大きくできない、
経営者も、次にとるべき行動が見えます。


組織作りとは何でしょうね?


組織が今、30人以下の状態で、
行き詰ってらっしゃるのであれば・・・・

あるいは、組織作りがうまくいっていないと感じるのであれば、


サムライコンサル塾の受講をおススメします。


ある経営者さんが、サムライコンサル塾(通称、サムコン)で
学ぶことで、業界日本一になったそうです。

また、名古屋の先輩受講生さんは、
サムコンで学んだことで、給料があがり、
役職も任されたとのことです。

また、ある、名古屋の先輩受講生さんが、
サムコンで学んだことで、セミナー講師にもなり、
社長に、セミナー室を作ってもらったとのことです。


また、ある著名な著者の方は、
サムコンを3回以上、再受講されている
とのことです。




宣伝ではなく、本当におススメします。


僕が紹介したからと言って、僕にお金が入るわけでは
ありませんが・・・

もしも、しっかりと学んで(毎回18時半から出席して)
損をしたというのでしたら、


高級な鮨を奢りますよ!!

その変わり、「受けてよかった!」という場合は、
僕に鮨を奢ってください。


ほんと、自身をもっておススメできます。



少人数制で、経営者・士業・これから起業する予定の人・・・
本気の人ばかりと熱い交流ができます。

講義は、わかりやすくて、笑いが絶えない。


経営とか、マーケティングとか、よくわかんない!


という僕でも、理解できる内容で、
その内容を、経営者の方に話すと、大変喜ばれます。


「セミナーで話してくれない?」とも言わるようになります。


今回で、講義が終了したため、
サムライコンサル塾についての記事は時々しか
書かないかもしれませんが、


経営者の方で、「ちょっと気になる!」という方は、
僕と一緒に、体験セミナーに行きましょう!


そして、
そこに、過去の受講生さんもいらっしゃると思いますので、
成果を聞いてみてください。


受講生が結果を出しているかどうか?

を見れば、ホンモノかどうかわかります。


杉浦