ヤフオクにて、2,000円でゲットしました。700IT。

しかし、すでに後継機種出てたんですね。ま、いいっか。


4/7から始めたウォーキングですが、1ヵ月経った現在でも順調に続いています。

平日、休日と歩数には波がありますが、先月も今月も平均すると、毎日9,240歩程度歩いています。


しかし、体重の方は一向に変化なし、お腹のたるみも相変わらずー。

帰宅時間遅いので夕食も抜いて、摂取量は減っているはずなのに(^^;

早起きしてウォーキングの習慣がついたので、多少体力は戻ってきた感じはします。


とりあえず、体重のキープはできているので、よしとしてウォーキング続けます。



メーカー: オムロン
商品名: OMRON ウォーキングスタイル ヘルスカウンタ HJ-710IT
最近、おなかのたるみがヒジョ~に気になり始めました(^-^;
あるある~で紹介されていた、L-カルニチンの摂取を始めてみました。
長い間、スポーツはご無沙汰でしたので、体への負担と長続きできそうなウォーキングを取り入れました。
毎朝、30分から60分のウォーキング(散歩)です
始めて10日ほどなので、目に見えての変化など見当たりませんが、ご飯のお代わりもグッとこらえ、夕食後でも余裕があるときは、軽く歩くようにしています。

最近、雑誌を眺めてて知ったんですが、20分以上続けなくても運動は効くらしいです。20分が無理なら5分を4セット、まとめてたくさん運動をするより、ちょこちょこ動いてたほうがかえって効くらしい。

 

1ヵ月後ぐらいにまた報告します。続いていればだけど(^-^;

 

メーカー: オムロン

商品名: OMRON HJ-700IT オムロンヘルスカウンタ
我が家のPC環境において、悩みの種だったプリンタをようやくリプレイスしました。Canon PIXUS iP3100です。
これで3代目なのですが、初代、先代は最大のライバルの某社のもの。いずれも3万円台後半のモデルでしたが、ハズレをつかまされてきたのか、印刷する頻度が少ない我が家では、インクの目詰まりが多くクリーニングを実行しないとまともに印刷できなかったです。結果、毎回数枚の印刷失敗を繰り返し、インクの消費量も自然と多くなり、精神衛生上及びお財布にも優しくないものでした。


所詮この価格帯のプリンタなんてそんなもんなのかな、と思っていましたが、今回Canonに乗り換えて大正解でした。印刷の失敗なんてほとんどないし、インクの消費量もモニタを信用する限りは長持ちしそう。2004年モデルはかなり力いれて開発したんだろうだなぁと使ってみて感じました。


給紙方法が2Wayで両面印刷もできるし、CD/DVDラベル印刷もフロントからできて私的には大満足。普通紙にバリバリ印刷する人にはお薦めです。難をあげるとすると、デジカメ印刷の品質でしょうか。オートだと変に色が強調されて不自然な色になってしまいます。
ちょっと印刷オプションを眺めてみる必要がありそうです。

メーカー: キヤノン
商品名: Canon PIXUS iP3100
Polo1000がアンコールセールやってます。
税込みで、\21,000です。Intel派なあなたは、Type bP、
AMD派なあなたは、Type bAを。あなたはどっち(笑)

3/27 12:00スタート!
http://www3.soldam.co.jp/sale/polo1000/0327/index.html
2/23に注文したやつが、3/9手元に届きましたヽ(^-^)ノ

さて、単体SATA HDDは動作するのか?多少不安になりつつ、MSI KT6 Delta-FIS2Rマザーを搭載したPCから、CPU,メモリー,FDD,DVD,HDD,SATAケーブル,CDオーディオケーブルを取り外し、Poloの組立に挑みました。

ベアボーン初挑戦ですが、組立説明書があるってなんか新鮮ですね。さすが星金しっかりした作りです。組み立て中に意外に多いのが擦り傷、切り傷なんですけど、そんな心配は無用とも思えるほど、丁寧な作りです。

ドライブベイ、電源、CPUクーラーを取り外し、各パーツの移植開始(笑)。まずはAthlonXP~、で、いきなりはまりました。コア欠け防止プレートの保護シール...なんですかこれ?全然キレイに剥がれませんよ(T-T)

実は、組立の大半の時間をこのシール剥がしに費やしてしまいました。ちまちまと剥がし終わったプレートはお世辞にもキレイといえる代物ではなく、さらに不安要素が増えた次第です。

AthlonXPとプレートに、KUREの『エレクトリッククリーナ』を噴きかけ、拭き拭き。なんか良い剥がし方はなかったかなぁとちょっと後悔(^-^;

気持ちを落ち着かせた後、組立再開。

AthlonXP+CPUファンを取り付けた後は、メモリと各種ケーブル、スイッチ・LED類の接続、SATA HDD,FDD,DVDドライブ群をベイに組み込み、RADEON9600SE,MTVX2004を挿して組完です。

さて、SATAは単体で動作するんでしょうか?AthlonXPはどれぐらいの温度で動作してくれるのか?ファンは煩くない?

スイッチオン!うーん、ファン結構うるさいなぁ、SATA HDD認識OK!XPブートしてる~!、一番懸念されていたSATA単体動作もあっけなくクリアし、KT600からKM400Aチップセット間の移植なんで、XPも再インストールすることなく、とりあえず使えてます。本当は再インストールしたい気分ですけど、当面はこれにて。

念のため、VIAのチップセット/SATA/LANのドライバをそれぞれ最新版をダウンロードし、インストール。

コントロールユティリティをインストールし、キャリブレーション。そしたらファン音かなり低減というか、ほとんど気にならない静かさです。ちなみにCPU温度は、52度で落ち着いてます。
Gateway P5-166から始まったPC歴ですが、P5-166改から自作派一筋の私には、欲しいPCというより欲しいPCパーツがしっくりきます。

自作の良さと言うと、安く済むからと薦める方もいらっしゃるかと思いますが、パーツへの拘りが過ぎると出費に歯止めが利かなくなることも否定できないですし、超初心者の方がいきなり始めるには、リスクが大きいように思います。周りにいわゆるパソコン博士がいていつでも頼れる人ならいいかもしれません(^-^;

メーカ製のPCとなると、個人的にはシンプルイズベスト、DELLの格安PCをチョイスして、手持ちのパーツ+好きなパーツを買い足しって感じで楽しむかな。メーカPCのソフトの豊富さはうらやましくもありますが、結局は使わないのがおおいですから。昨今ほとんどフリーソフトでそろってしまいますし、好みのフリーソフトを収集、それも楽しみの1つだったりします(^-^)
星野金属のオンラインサイト、SOLDAM Onlineで、2月末までやってた新春キャンペーンにて、ついにキューブベアスタイル Polo 1000をGet。デリバリーは、3/3からってことで、まだ手元にはないわけですが、気になることがひとつ。

現在、VIA KT600/VT8237チップセットの、MSI KT6 Delta-FIS2Rに、SATA HDD(MaXLine Plus II 7Y250M0)を単体で使用しています。
このSATA HDDをキューブペアに移植しようと思ってたのですが、購入手続きが済んだ後にハッと気づきました。『SATA HDDは単体ではご使用になれません。』との説明がっ!。本当ですか?マジですか?
KM400A/VT8235チップセットでは無理なんですか?それとも、BIOSTAR M7VBAの仕様なんすか?

今週末が楽しみです...と思ったら、組立・発送の準備に遅れが生じております。とのメール。3/11以降の発送だそうです。風邪気味なのでおとなしく待つことにします(^-^;
前に、フリーソフトのSP+メーカーを使用し、WindowsXP+SP1のブートCDを作成していたのですが、そうそう再インストールの出番もなく、眠っていたのですが、そろそろSP2評価PCを1台つくってみましょう!ということで出番が回ってきました。サクッ(?)とXPをインストールし、その後ビックカメラで入手したSP2をインストール。

ふ~ん、いままでSP2導入を躊躇してたのが馬鹿らしく思えるぐらい、すんなり問題なく動作してます。もちろんネットワーク系のソフトはそれなりに警告は出されますが、許可しちゃえば終わりだし。

でも、問題は1週間後ぐらいにやってきました。SP2適用後に、1回WindowsUpdateを実行した後を境に、WindowsUpdateができなくなってしまいました。

友人に聞いたところ、とあるblogでこんなんみたけど~と紹介されました。ふふむふむ、プロクシ設定が別途必要ってことですか。哲太郎の備忘録さんありがとうございました!
お気に入りソフトというテーマを新設してみました。
友人、知人に勧められたもの、雑誌等で知った便利なフリーソフトをメインに紹介したいと思います。

PC歴約8年ですが、運良くというか今まで、公私共にマイPCのHDD故障に見舞われたことはありません。管理者という立場上、サーバやUNIX WSのHDDが逝ってしまったことは多々あるのですが...

少しでもHDD故障を予知できればと思い、HDD Healthを導入してみました。
http://www.panterasoft.com/
個人使用に限ってはフリーソフトのようです。

HDD Healthは、S.M.A.R.Tの情報のステータスより、故障する日を予知してくれます。また使用期間が長くなると、その予知の信頼性も高まってくるというわけです。(多分^^;)実際その予知どおり壊れたHDDにはまだ遭遇してませんが、手持ちHDDの寿命の目安として導入してみてはいかがでしょう?最近のIDE(PATA)ドライブならまずOKだと思います。USB/IEEE1394接続だとNGみたい。

ブログを書いてるこのPCは、Maxtor 7Y250M0(SATA)を使用していますが、S.M.A.R.T情報を取得できないようです。
インストールのときメモった内容です。

・DVDブート開始
・1.Solaris Interactive選択
・[esc]キーで、Video/Keyboard/PointingDeviceの設定画面にいける
 ビデオカードやモニタ機種名、Resolution/Colors/Refresh Rate
キーボードは、US-Englishになっていたので、Genelic Japanese(106)に変更
マウスは、デフォルトのままPS/2 Mouse(3Button)
適当なものを選択しながら[F2]押し、最後は[F4]キーでSave&Exit
・Select Language -> 4.Japanese選択
・ネットワークに接続 -> する
・構成したいインターフェースを選択してください。-> 選択
 LANカードのチップによって名前が異なる。
・DHCPを使用
・ホスト名
・IPアドレス
・ネットマスク
・IPv6を有効にする
・デフォルトルートの設定 -> 自動検出 or 指定 or なし
・Kerberosを有効にする
・ネームサービス(NIS+,NIS,DNS,LDAP,なしから選択)
以下、DNS選択で進めてます。
・ドメイン名入力
・DNSサーバのIPアドレス(3つ定義できます。1個は必須)
・ドメインの検索
 入力しませんでした。
・時間帯->大陸/国/地域->アジア->日本
・日付と時刻
・rootのパスワード
・ネットワーク情報の確認

ここまでで、約30分経過です。
ここからがインストール本番?

・Solarisインストール 次へ
・インストール後、リブートしますか。はい
・インストール後、追加のCD/DVDを自動的に取り出すようにしますか。 はい
・媒体 CD/DVDを選択
・ライセンス 同意する。
・カスタムインストールを選択してみました。
・ロケール選択 日本語(ja)
・製品の選択 とりあえず、Solaris Software Companion CDのみ選択
・追加の製品の指定 よく判らないのでなし(^^;
・Solaris ソフトウェアグループの選択 全体ディストリビューション選択(3790.1MB)
・ディスクの選択 c0d0選択(IDE 80GBです)
・fdisk パーティションをカスタマイズするディスクを選択 c0d0
・パーティション とりあえずお任せでデフォルトにしました。
 / 6940MB
swap 514MB
/export/home 71057MB
になりました。
・インストール開始の表示
・リブート

ここまでで、約2時間

・NFS Version4 domain name? と聞かれる。[no]にしました。
・Solaris Software Companion CDディスクを挿入

25分ほどでインストールが完了し、リブート。
これで完了かな。