前に書いた2つの参考書を5ヶ月かけてジリジリと80%ほどやり終えてから


過去問題をやりはじめたのが


試験の1ヶ月前です


これくらいでも十分に間に合いました


1ヶ月前の時点での、過去問題の正答率はひどかったです


全部で5種の試験を


25年から20年まで6年分やりました


公害 15点満点 9点で合格


9、8,9,7,9,10


ギリギリのせめぎあい


水質 10点満点 6点で合格


7,5,7,6,4,7


これもけっこう、微妙なときがありました


汚水 25点満点 15点で合格


6,16,11,12,12,18


この時点ではかなりやばかったですね


有害 15点満点 9点で合格


7,11,9,7,9,10


これも、ギリギリ状態ですね


大規 10点満点 6点で合格


4,7,7,6,7,6


これも微妙なラインです


この過去問題をすべて終えたのが


試験の3週間前です


いまから考えると、これで、よく全部合格できましたね


運がわるいとというとアレですが、どれかひとつ落として当たり前という感じ


これをすべて合格点までもってきたんですから、見事な追い込みがきまったというわけです


まあ、これまで、いろいろな知識はもっていたわけですから、あとはそれを整理して詰め込むだけ


何を詰めるかが、過去問題をといてやっときまったということだと思います


公害防止管理者(水質1種)


合格してると思います


くう、疲れました


けっこう、厳しいのもあるんじゃないのか


間違ったほうをギリギリで選ばされたんじゃないのかと、心配していたんですが


満点2つもとれたし、結果オーライの楽勝でした


公害総論 11/15


水質概論 10/10


汚水処理特論 20/25


水質有害物質特論15/15


大規模水質特論 8/10


これから受けるひとのために、勉強したのとかを書いておきことにします


たぶん・・・・


これから、生物分類をまたはじめないといけないんですよね(`・ω・´)


時間的に、キツイと思うんだけどな


公害防止管理者試験 水質関係 実戦問題 (LICENCE BOOKS)/オーム社
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一番役立ったのはたぶん、こいつ


テストの間に20分くらいずつのインターバルがあるんですが


こいつのおかげで、3割くらい怪しかった知識が、最後の最後で固まった感じです


まあ、一通りやったんですけど


5教科はけっこう大変ですからね


最速合格! 公害防止管理者 水質関係 50回テスト (国家・資格シリーズ 274)/弘文社
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そして、導入はこいつです


こいつで、問題になれてからはじめたほうがいいでしょう


こいつをやってから、加古門をときはじめましたが、そのときの結果などは、また後日

広すぎてどこを覚えているか


横や、縦のつながりが、科や属をたよりにしても、漠然としていて、ぜんぜんつながれない


・県花


・県木


・木曾五木


・高野六木


・春の七臭


・秋の七臭


・1~12月の花


・街路樹


など、とっつきやすくて記憶にのこりそうなラインをせめてみることにします(`・ω・´)