メモです


自由で独立した個人

→個人は過去のことがらから縛られない=人間は自由で独立した自己


コミュニタリアン(共同


私は何をするべきか=自分の物語を知らなければならない


特定の社会のアイデンティティー

→私の道徳的出発点(ある程度までコミュニティーに士損している

→自分を定義する過去の歴史を放棄することはできない


◎アイデンティティーは過去から生まれている



道徳的政治的義務

【問題】2人の子供がおぼえているが、1人しか助けられない、一人は自分の子供


道徳ではなく、感情的、情緒的な判断ではないのか

善と善が対立するとき、連帯の義務を課す複数のコミュニティに所属するときそうすればいいのか


【問題】軍が空爆を行った、次の日、空爆するところは自分のふるさとであった、どうするべきか


空爆した村の違いは「自分のふるさと」ということ

人類という大きなコミュニティーで考えたとき、小さなコミュニティー、大きなコミュニティどちらを選ぶか


連帯の義務への反論

→あるコミュニティの構成員であるとき、複数のコミュニティにいるとき、対立したときはどうすrのか


愛国心はコミュニティから生じる

→自分のアイデンティティを構成するという理由で擁護


忠誠心

【問題】ルームメイトのカンニング

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