・非区分建物
所在ー番地
家屋番号ー規則道理に
種類ー利用状況、適当でも可、2種類以上の表示可
構造ー主たる部分の構成材料・屋根・階数で表示
(1階は平屋建と表示【非区分建物はまた別】
(地下何階建、地下何階付き何階建と表示
床面積ー中心線で囲まれた範囲で計測、100分の1切捨て
・区分建物の表示に関する登記
一棟の建物の表題部
区分建物の表題
区分権利甲
区分権利乙
一棟の建物の所在ー区分建物の所在で示すのに、一棟の建物の場所を示す
=一棟の建物の底地の土地=法定敷地(底地に接している部分の土地の範囲の所在
→建物が所在する土地と一体して管理する土地=規約敷地(こちらは所在に入れない
区分建物の家屋番号ー地番区域と地番で表現
種類
構造ー屋根を表現しない、1階建と書く(非区分は平屋建。階層的区分建物はそいつのMAXで示す
床面積ー100文の1まで切捨て