社会学

レヴィン

 複数集団に属し、統一性、一貫性のある思考・行動がとれない

 →青年マージナル・マン)\(^o^)/

コント

 精神=社会の発達

 3段階の法則 【軍事→法律→産業】

スペンサー

 社会有機体  社会進化論生物の進化 

 一から多へ、単純から複雑へ

D リースマン

 性格構造の分類、社会的性格の変化伝統内部他者(志向)】

 「孤独な群像」~大衆社会は自立性を欠く他者思考が多い

 △伝統的無関心・・知識がなく参加もできないので関心なし

 △現代的無関・・知識も教養もあるが政治的行動には関心なし

デュルケム

 社会論から自殺の証明、社会条件の変化=焦燥感で自殺\(^o^)/

 ◎アノミー・・・行為・欲求の無規制状態

 △自殺と集団の凝集率は反比例する

E フロム

 権威主義的性格→大衆の無意識的構造 「自由からの逃走」

オグバーン

 文化遅滞・・・変化の速度が異なる

 物質文化〔=P波〕>非物質文化〔=S波〕 ※(PS地震関係なし)

パーソンズ

 社会進化、社会は行為システム

ワース

 アーバニズム論

 都市的な生活様式都市化をもたらす〔逆はダメ

ウェーバー

支配の3分類、官僚の社会学

テンニース

 社会の結合=人間の意志による

 本質的意思ゲマインシャフト【共同】〕と選択的意思ゲゼルシャフト【利害】〕

クーリー

 接触の度合い

 第一次集団協力=家族、仲間)、第二次集団利害=会社、政党)