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 SimplyPianoとか言うピアノの練習アプリがあって、年間の利用料金が1万ぐらいのコースに申し込んだが、結局、あんまり使っていない。

 その中に、たくさんの練習用のポップソングがあるのだが、George Erza のこの曲は、その中にあった。

 wikiを読んだら、ボブ・ディランのファンだということで、顔は若い頃の、エルヴィス・プレスリーっぽい気がした。歌声も、若いキンキンした声じゃなくて、落ち着いた低音と中音が混ざった、いい声をしている。

 

 

 

 

 

 ものすごくいいというわけじゃないけれども、なかなかいいといった感じのバンド。

 

 

 

 

 Debussy plays とあるが、アマゾンの日本語版のコメントでは、この曲の入っているアルバムの中の一部の曲は、本人が弾いているんじゃないみたなことが書いてあった。英語のサイトで、少し調べてみたが、その根拠とか、詳しいことはよくわからなかった。ただ、確かに言えることは、一部の曲は、確かにドビュッシーが弾いているといことだ。

 この「Reverie」 もそうすると誰が弾いているのかわからないことになるけれども、1年ぐらい前にアマゾンのunlimitedで見つけてから、 ずっと気にいって聴いていた。

 

 『Reverie』は、 1:03:17から。

 

 関係のない話。

 夢とかデジャブとか、そんなものは信じるだろうか?

 もしかしたら、あるのかもしれないと思った。

 

 今日、とある町に行った夢を見て、そこは自宅からそう遠くないのだけれども、それで、今日、たまたまそこに住んでいる恩ある方のお母様が亡くなられたと連絡があって、急に香典を持って、その町にあるその家まで行ってきた。

 コロナで仕事も休みで、ずっと家にいたので、急に行くことができたのだが、今日、たまたま夢に見た町に偶然にも行くことになったというのが不思議な気がした。

 おまけに、良く考えたら、なぜか、この前、載せたブログの音楽が、ショパンの葬送だった。