バーズの超名盤の「Sweet heart of Rodeo」の中の一曲。wikiに書いてあるとおり、契約の問題で、本来はグラム・パーソンズが歌うところを、ロジャー・マッギンとクリス・ヒルマンのボーカルに変えられた。
二人のボーカルも、もちろん最高なんだが、グラム・パーソンズのボーカルバージョンを聴いてみると、本来は、グラムが歌うべき曲だったことがよくわかる。
グラム・パーソンズは本物の天才だ。彼がちょっと歌うだけで、まったく別の世界のような、歌になる。
バーズの超名盤の「Sweet heart of Rodeo」の中の一曲。wikiに書いてあるとおり、契約の問題で、本来はグラム・パーソンズが歌うところを、ロジャー・マッギンとクリス・ヒルマンのボーカルに変えられた。
二人のボーカルも、もちろん最高なんだが、グラム・パーソンズのボーカルバージョンを聴いてみると、本来は、グラムが歌うべき曲だったことがよくわかる。
グラム・パーソンズは本物の天才だ。彼がちょっと歌うだけで、まったく別の世界のような、歌になる。