皆様こんばんは

今日から5月ですね

本日はあいにくの雨ですが、私は元気よく姶良の社有地まで草むしりをしてきますよ~
やっぱり土地もキレイな状態の方がお客様も喜ばられますからね

それでは本日は前回の続きをご紹介したいと思います

今回はさらに建物を地震などの揺れに強くする
剛床工法(ごうしょうこうほう)のご紹介です

「剛床工法」とは水平剛性を高め、地震や台風時に受ける床面の
«横揺れ»や«ねじれ»を抑える効果があります

水平面の強度が不足すると地震などによる大きな力が加わると
建物も捻れてつぶれる事になります。
耐震住宅を建てるには
水平剛性(横からの力、ひねりに対して対抗力)の確保が必要なことなのです

家族が安心安全に暮らせて自然災害にも強い家がやっぱり住むならいいですよね




