価格:7580万円
土地面積:84.39?
建物面積:107.43?
価格::7580万円 所在地::大田区南久が原2丁目交通::東急池上線「久が原」駅徒歩7分土地::84.39?建物::107.43?用途地域::第一種中高層住居専用地域高度地区::第2種高度地区建蔽率::60% 容積率::200%構造::木造権利::所有権引渡し::平成19年9月下旬予定建築確認番号::東防建確第1898号img::gaha.jpg

価格:13800万円
土地面積:83.03?
建物面積:120.46?

価格::13800万円 所在地::世田谷区桜新町1丁目交通::東急田園都市線「桜新町」7分 東急田園都市線「用賀」10分    土地::83.03?建物::120.46?用途地域::第一種低層住居専用地域高度地区::第1種高度地区建蔽率::50% 容積率::100%接道::北4M 公道 東4M 私道構造::RC権利::所有権完成::平成19年10月引渡し::相談建築確認番号::H18確認建築KBI13059号img::saaakuuuraaa.jpg

価格:6692万円
土地面積:85.3?
建物面積:91.12?

価格::6692万円 所在地::目黒区下目黒4丁目交通::JR山手線「目黒」15分    土地::85.3?建物::91.12?用途地域::第一種低層住居専用地域高度地区::第1種高度地区建蔽率::60% 容積率::150%接道::北3.6M 公道構造::木造権利::旧法賃借権借地料::28440円引渡し::平成19年11月下旬img::shimo.jpg

価格:8880万円
土地面積:70.31?
建物面積:117.28?

価格::8880万円 所在地::世田谷区太子堂3丁目交通::東急田園都市線「三軒茶屋」駅徒歩5分土地::70.31?建物::117.28?用途地域::第一種中高層住居専用地域高度地区::第2種高度地区建蔽率::60% 容積率::200%構造::木造権利::所有権引渡し::平成20年1月中旬予定建築確認番号::東防建確第2198号img::taishi.jpg

価格:25800万円
面積:114.09?

価格::25800万円 所在地::渋谷広尾3丁目交通::JR各線「恵比寿」駅徒歩14分・日比谷線「広尾」駅徒歩15分土地::114.09?用途地域::第一種低層住居専用地域高度地区::第1種高度地区建蔽率::60% 容積率::150%権利::所有権引渡し::相談img::hiroo.jpg

先日のニュースレターでも触れましたが、建築基準法改正の影響は大きいものがあります。
役所が建築確認申請を下ろさないために、着工数が激減しています。

その影響を考えてみますと・・
まず新築現場の用地は、業者が金融機関から融資を受けて仕入れています。
新築戸建として売る予定のものが、家を建てられずになってしまうわけですから・・業者としては金利負担も大きいものがあるので、結果として土地をそのまま売却してしまうことが多くなるのでは??

ただ実際には業者が金融機関から融資を受ける時、土地の転売をしないことを条件にすることが多いです。しかしながら返済ができなくては倒産してしまう危険性が高くなってしまいます。
このあたりは現実問題として既に業者と金融機関が話し合っているみたいです。

ここ1ヶ月はハウスメーカーや中堅建売業者と会うことが多く、上記の内容は数社から聞きました。

土地情報が出てきましたら、当HPの「物件情報サポート」コーナーでお知らせしますので、こまめに確認をお願いしますね。



価格:14200万円
面積:66.84?

価格::14200万円 所在地::渋谷広尾3丁目交通::JR各線「恵比寿」駅徒歩9分・日比谷線「広尾」駅徒歩17分土地::66.84?用途地域::第一種低層住居専用地域高度地区::第1種高度地区建蔽率::60% 容積率::150%権利::所有権引渡し::相談img::hiroo.JPG

ハウスメーカー、工務店、建築家から、税理士、司法書士、
ファイナンシャルプランナーまで住宅に関連する企業が一同に集まる、住まいにまつわる総合的なフェアです!!
前回のフェアでは、来場者が3900人を突破!

講演会には、高樹沙耶氏、渡辺篤史氏、小野信一氏が登場。
各講演会、限定100名のご招待付。

他にも、選べるミニセミナーや、風水や収納の個別相談、お楽しみ大抽選会にカフェも出ます!
もう少し詳しく見たい方や、各種セミナー・個別相談のご予約希望の方はこちらからどうぞ



img::jb.jpg

価格:27700万円
土地面積:74.25?
建物面積:146.73?

価格::27700万円 所在地::港区元麻布3丁目交通::東京メトロ日比谷線「広尾」10分 ::東京メトロ日比谷線「六本木」9分   土地::74.25?建物::146.73?用途地域::第一種中高層住居専用地域高度地区::第2種高度地区建蔽率::60% 容積率::300%接道::北西4M 私道構造::鉄筋コンクリート権利::所有権引渡し::相談完成済みimg::111motoazabu.jpg2img:grly_b02.jpg:

高騰を続けてきた都心部の地価が住宅地、商業地ともに「頭打ち」の様相を見せ始めている。地価上昇を支えてきた海外から流れ込む不動産投資マネーが減り始めているからだ。米国に端を発したサブプライムローン問題が世界的に広がる中で、投資家の意欲がさらに冷え込む可能性も指摘されている。
ある不動産会社が7月、東京23区内の住宅地51地点を抽出した地価動向調査によると、7月1日時点におけるこの1年間の地価の伸び率は21.4%。しかし、直近3ヶ月の伸び率は3%にまで落ち込んでおり、地価の上昇ペースに急ブレーキがかかっている格好だ。また、地点ごとに見ると、「赤坂8丁目」「神宮前4丁目」など、調査地点の半分以上にあたる30ヵ所の伸び率が0%を記録。都心住宅地の価格は、多くの地点で頭打ち傾向になりつつあることが判明している。
一方、商業地でも同様の傾向が出ている。港区内に事務所を構える不動産鑑定士によると、「昨年から港区や中央区、千代田区など、都内一等地の商業地の地価は頭打ちになっている」と指摘する。その背景について、この鑑定士は「REITの配当利回りが落ちたことなどで魅力が薄れ、海外などから流れ込む投資マネーが細り始めているからだ」と分析する。
REITは、投資家から集めた資金をオフィスビルなどの不動産で運用し、賃貸収益や売却益を配当金として投資家に分配する投資商品。東京証券取引所が発表しているREIT販売状況によると、平成17年5月から外国人による買い越しが続いてきたが、今年6月は約375億円、7月には203億円の売り越しに転じている。これに加え、サブプライムローン問題が今後の地価に影響すると考えているのが、REITアナリストの山崎成人さんだ。山崎さんは「海外の投資家は投資リスクに慎重になるはず。日本の不動産市場への投資も今後減るだろう」と予測する。この結果、高騰を続けてきた都心地価は上げ止まり、一部で指摘されていた「バブル」は収束に向かうだろうとしている。