ハッピーなスタイルのデザイン -5ページ目

分ければ資源、分けなければゴミ。

お客さまとお話をしていて、


たまぁに持ち出すお話があります。



資源ごみメタファーです。



どんなお話かというと、


ごみの中に埋もれている貴重な資源は


分けていない限りごみだというお話です。



資源ごみというのは、資源として再利用できますよね。


ということで予め分けておきます。



でも、一緒になっていたら後で利用・活用できない。




お仕事でも一緒。日常生活でも一緒。




日々の体験の中から、どれだけの意味を抽出して


分けておくか。


本を書いたり、高い報酬をとったり、起業したり、、、


といったことができる人は少なからず


体験の中から何らかの意味あいを抽出しています。


それをするのと、しないのと、


年を重ねると大変差がでてくるんですよね~☆



季節のイベント

行事って大事。


小さい頃は地域ごとに町の行事ってしていましたよね。


大人になると、子どもがいない限り、あまり地域という視点で


行事ごとに参加しなくなってきたりします。



最近、でもないか、、、保育園を見学にいく機会があって、、、


あっ。子どもができるとか、そーゆーのはないんですが、、、


おひな様だとか、昔おうちで飾っていたのが入り口にドーンと


ならんでいるのに感動したことがありました。


人の思いが集まる場であり、時間である行事という催しもの。


あらためて行事っていいことばだなーって思いました。

写真をとる楽しみ

鏡を見るのと同様、


自分の写真をとるのって大事だなって思います。


鏡は現在進行形。




見ている自分が今の自分。




気づいたら、良く見えるように自分にフィードバックをしているのが鏡。


同じように、写真は気にいった写真と気にいらない写真


両方でてくるのですが、


気にいった写真を選びます。



アラーキーさんも


「どんなブスでも100枚とれば必ず1枚はかわいー写真がとれる」


といっているほど。



いけてる自分が必ず見つかるハズです。


最近はデジカメが便利なので、デジカメで


「写真とりましょー」


って感じですね。


笑。

いけてる自分

たぶん、いけてる時って


前を向いて歩いています。


楽しくないときは下を向いて歩いていたときがあります。


その方が変なものを踏まないでいいのですが、


たぶん前を向いてたくさんの光を取り込んだ方が精神的な


健康が得られるのではないでしょうか。



さて、最近は歩くとき


下を向いてるのかなぁ・・・前を向いてるのかなぁ・・・

ふと訪れる

『ふと』っていいことばだなーって思います。



ふと思い出す。


ふと立ち寄る。


ふとした出来事。


ふとした機会。


ふとこみあげる。



なんとなく趣き深いことばな気がしてなりません。


湧き上がってくる感があるからでしょうか。。。



気になったときに気になったところにふと訪れる。


気になったときに気になったところにふと連絡する。



う~ん。


いいですね。



なんか幸せになりそうです。

テーマはほのか

どうしてこのブログ、


ほのかしかテーマがないかというと、


ほのかについて一所懸命考えたいからです。



思いつかないときは探しています。



何か自分のなかに燈(とも)る情熱の炎ってイメージなのですが、


自分が前向きになれる何か、自分がハッピーになる何かを探す


視点です。

音楽というよりリズム

リズムって大事ですよね。


ポンとうったらパンって返ってくる。



たぶんリズム感て快感と直結しているんだと思います。



キーボードたたくのもそう。


Hとかもそう。


コミュニケーションもそう。




リズム感て大事。。。


う~ん。大事だよね~。

音楽のある人生

大分おちこんでいるときって、


音楽聴いてないなーっていうときでした。


大体、音楽を聴いているときは


なんかリズム感のある生活をしている気がします。



だから落ち込んだときは、



意図的に音楽を聴くようにしています。



きっとモチベーションがあがるのではないでしょうか。

おとこはロマン、おんなはハッピー?

男性は度胸(どきょう)で女性は愛嬌(あいきょう)なんて話が


よくいわれていたのは昔のこと。


それが逆転して、女性には度胸で男性には愛嬌が必要なんて


巷(ちまき)でさわがれるようになりましたよね。。。



さいきんはどうなのかなーって考えてみました。



さてさて、



職場で

男性が着目するのはタスクだとか、事例だとか、

女性が着目するのは人間関係だとか、コミュニケーションだとか、



これだとよく分からないので、もう少し視点を変えてみます。



プライベートは?



週末起業なんてことばがでてきたりしていますが、


きっと、プライベートにやりたいことは制約なしにできること。


やりたいことを目指しているはず !?



週末に目指しているものってナンでしょう。






最近ん

ポジティブな本が増えてきた気がします。



強め。


セクシー。


プロデュース。


カッコイイ生き方。


いい女の自己アピール術。




オタクの方々までも市民権を得たかのような


大々的な記事・報道。


というより、昔から市民権はあるのですが、


きっと市民権がないんですよという文脈におさめた方が


ニュースを扱う方としても、ニュースとして扱われる方としても


うれしい気がするのだと思います。。。



ある文脈の中にいて、そこから出る楽しさといったらないですね。



そうじゃないのにそうなったんだ!?的な意外性。




意外性を売りにしたとき、


強い視線を感じて、


快感が全身をおそうというのがいいのかもしれません。



最近の雑誌のコピーは


そこに向けてつくられたキャッチのような気がしています。