こんにちは、
日曜担当のEditor,Director・長谷川直子です。
突然ですが、
旅っていいですよね・・・
心が洗われますよね・・・
ちょっと気が早いですが、
皆さん、GWどうするんですか?
海外旅行もいいですが、
ちょいとそこまでの国内旅行もステキ。
私は先日、山梨に行ってきました。
そう、心の旅に・・・
と、称した桜と美味しいものを愛でる女子旅。
野に咲く〜
花のように〜
風に吹かれて〜♪
「裸の大将」のテーマソングが頭をぐるぐる。
どうですかどうですか、いい景色でしょ?
山梨へは新宿からあずさで1本。
1泊2日だったので、バッグはこの2つで余裕でした。
あずさ六号車内でパチリ。
旅のおとも!
3色持っているDELIの名品「トラベラーズバッグ」(左)と
先日発売されたばかりの「キャンバスコンビバケツ型トートバッグ」
着替えやメイク道具はトラベラーズバッグにほいほいと詰めて、
到着後は宿泊先に預け、持ち歩きはこちらの「キャンバスコンビバケツ型トートバッグ」を。
なんといっても軽い!
そして、500mlのペットボトルもすっぽり!
日射病予防に、水分補給、大事!

私はダークブラウンにしましたが、ブラックもあり。
2色展開です。
そして、このバッグの魅力は休日コーディネートだけにあらず!!
キャンパス生地なのに関わらず、
お仕事カジュアルでも大活躍してくれています。
とある、お仕事のDAYの日。
最近、このバッグを2日に1度は持っているので、
ONでも使えるその理由を検証してみました
理由その①
レザー調のアレンジがしてあるので、カジュアルさの中にもきちんと感がある!
よくお仕事コーデ時にはいているデリのパンプスと。
はい、しっくり!!
キャンパス地のトートバッグも持っていますが、
カジュアルすぎて、レザーやパテントのパンプスにはイマイチ合わないんですよね。
理由その②
持ち手を長く調整できるため、アウターを着ていても肩がけできる。
サイドを見てみましょう。
このように、持ち手の長さを調節できるホールが4つあります。
やや厚手のコートで肩がけしても問題ありません!
理由その③
マチがしっかりしているため、崩れにくく荷物がたくさん入る!
バケツ型の底。
中身はこちら。
・Macbook
・ハンカチ&ティッシュケース
・充電器入れ
・財布
・名刺いれ
・こまごまミニポーチ
・ミニノート
これらを全部いれてもまだ入りそうです。
そして、携帯やちょっとしたものをいれられる内ポケットも。
すぐに取り出したいiPhoneやリップ、ペンなどをいれています。
中が見えないように留めることもできます。
※わかりやすいように手で開けて少し見えるようにしました。
閉めた状態で真上から撮影。
このようにほとんど見えなくなります。
その④
金具部分がすべてアンティークゴールドなので、高見え!
こちらはわかりやすいようにオフィシャルの商品画像を拝借しました。
さりげなく金具がゴールドということで、
きちんと感がぐっとアップします。
行楽のお供にするも良し、
日常使いをするも良し、、
以前のblogの時にも持ってました⬇︎
ぜひ、あなたの相棒にしてあげてください。
そして、旅せよ乙女!
(乙女じゃなくても旅しよう!)
冒頭でご紹介したポエティックな場所は、
芸術村という名のとおり、
村内には美術館や図書館、礼拝堂、アトリエ、彫刻などアートが溢れています...
写真は安藤忠雄氏建築の光の美術館。
一切人工照明を使っていないんです。
藤森照信氏設計による茶室も、、
桜が見頃で、ジブリのような世界に。
ちゃっかり登らせていただきました。
※普段は内部公開はしていないとのことです。
お料理も、器も、そしてワインも最高ー!
生きてて良かったね!
自分!
都内から、混んでなければ車でも2時間かからないとか。
ぜひ、訪れてみてくださいね!
では、今週もお読みいただきありがとうございました。
同じく日曜日は「EDIST. CLOSET」でもブログをアップしておりますので、よろしければのぞいてください(^ ^)
また、コーディネート画像をまとめたInstagramも地味にやってます。
STYLE DELI、EDIST. CLOSETが中心です。
良い日曜を❤︎
NAOKO HASEGAWA @ Tokyo
Age : 37
work : Editor・Director
Height : 159cm
コーデ画像専用Instagram:@nao.h159
Blog:EDIST. CLOSET(sunday)