彼は年下。 | 雨上がりの太陽はすごいんだぜっ★BY太陽族花男☆
なんか、、、


私、できれば彼と結婚したい。



正直こんななると思わなかった。


信じられないくらい、
理想がどんどん現実に
なっていってるんだ。




デートにも誘えた。


すごいすごい楽しみ!


こんなにも近づけてること、
幸せなんだよ。


だけど、、、

思い出すのはあいつばっかりなんだ。


なんで、なんで、なんで?


もう次はいつ会えるかもわかんないのに。






言葉にも、顔にも出さないけど、
私は彼と結婚したいです。

彼がいいです。


『結婚前提にお付き合いしてください。』

なんて、言えるわけないけど、


少しでも気があるから
メールくれたんじゃないの??

だから、2人きりの映画に誘っても
快く受け入れてくれたんじゃないの?

私はそう捉えてしまうんですが。


仕事が忙しいみたいで、
あんまりメールできないから、
早く会って話してみたいな♪


仕事はまじめ
ってことしかわかんないし、
一目惚れだったけど、
私は結婚したい。と思った。


そんな憧れの彼を
来週独り占めできるんだよ?!

営業スマイルも私のもの(笑)

私だけを見てくれる。

なんかほんと、夢みたい。


あなたとの思い出を作りたい。



私年上、彼は年下だったけど、
彼がいいなら私は気にしない。


んー、でも、まだ敬語だし、
先輩ですよ。みたいな言われたし、

友達としか思ってないんだろうな。


なんでメールくれたのかなぁ??


優しさ??

聞きたいことはたくさんあるよ。

どんなタイプの人が好みですか?


前に進もう。









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