音三郎の”デハ ハナソウカ” -2ページ目

音三郎の”デハ ハナソウカ”

精神世界 超古代 宇宙 霊界 宗教 陰謀論 音楽 そして2012アセンションなど 
人類の未来を考える 毒談と偏見に満ちた ファンタジー文献!

ご無沙汰しておりました




明日 明後日 地元でこんなイベントがあります




$音三郎の”デハ ハナソウカ”

(このコスプレキャラの意味は まったくわかりません)


千円のグラスを買えば 地元のいろんな銘酒がいただけるという 
酒飲みにはタマランイベントです (屋台もいっぱい出るよ)



このイベントに バンド演奏があるのですが 今回我がバンドも誘われたが 団員の都合が合わず断念
そのかわり ヴォーカルが 地元のジャズバンドにソロで参加いたします 

27日16時から18時の間です よろしかったらどーぞ



我輩は 楽々と美酒を頂こうと思ってます



そう こんな素敵な女性と酒が飲めれば いう事Nothing!










デハ

天使を描く画家として活躍していたAレイキー氏が 五日未明に亡くなった事を知り 

一言お悔やみをと思い お話いたします 




以前の記事でもお話したように 知り合いに紹介され 天使の絵を購入し 

地元上越にいらっしゃったときには その知り合いのお手伝いとして 彼と関わることとなりました 




気さくで エネルギーに溢れていた彼が このような結果になったことは今でも信じられませんが

おそらく今は アセンションし 天使たちと人類を見守っていることでしょう 





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ワタシが購入した絵の裏に 彼がサインとある言葉を書いてくれました 




この言葉を 今度はワタシから彼に




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アンディ ありがとうございました 


謹んでご冥福をお祈りいたします






デハ 


タイ料理レストランTikiが いよいよ今日オープン!



我がスタッフィも色を添えるべく 19時半頃 BGM演奏いたします

飯の邪魔にならんように気を配ってやらんとね




で当日 パティオの誕生祭でも ちょっこし出演します
こちらは 13時頃 





皆様 上越初のタイ料理レストランに お誘い合わせのうえ 是非お越しください 

お待ちしております





今日演奏予定のコレで

「ボクから皆さんへ フィラデルフィアの名曲を・・・」










デハ

来たる9月22日 上越市パティオ二階に 上越初のタイ料理レストラン”Tiki”が開店いたします








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実は オーナーは ワタシの義理の兄で 

度々紹介している ”天使”たちのダディでありまして 





”Tiki”とは 彼がスコットランド滞在中に在籍していたお店 ”Tiki Bar”からとったそうで 

ロゴにもある モアイのことだそうな 


「ティキ」です 念のため

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スコットランドでのシェフの経験をもとに 帰国後 超短期間で起業を成し遂げようとしています


いく度かの 奇跡的な出会いや 周りとの連携で 夢のレストランが誕生いたします






中はこんな感じ




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パンフレット




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(回転できませんでした***)



{タイ料理の紹介}


タイ料理といえば、グリーンカレーやトムヤムクンなどがよく知られているように 

酸味・辛味・甘味などを多彩に組み合わせた味付けに特徴がある料理で、

多くの香辛料・ハーブ・香味野菜を使うため 発刊作用を促し新陳代謝を高める健康料理としても知られています。


近年、欧米圏ではタイ料理は非常に人気が高く、

日本国内でも東京などの大都市を中心に人気が高く、エスニックブームが起こってきています。


人気が高いタイ料理が ここ上越で食べることができます。


タイ料理が大好きという方はもちろん、タイ料理をあまりご存知ない方をも 

一度食べたら虜にしてしまう不思議な魅力がいっぱい、それがタイ料理です。


みなさん是非味わってみてください。


お待ちしております。



~パンフレットより~





彼に教わり ワタシも初めてタイ料理を頂きましたが 

いい意味でクセのある クセのある 東南アジアのイメージそのままの味でした 


彼はスコのグラスゴーで タイ料理レストランNo1になったところのシェフだっただけに 

腕前はピカイチ とても美味かった 


いや 身内云々抜きで ホントに美味いんですわ 



特に我輩のような大のビール好きにとっては 最高のオトモにもなるしね 



そして 健康志向の女性にも好まれる いい料理だと思います 





当日は 開店記念として 我が楽団の演奏を頼まれています 


実は この店舗を使っていた前のオーナーも音楽の知り合いで 

ライヴができるようにステージなどを作っていて それをソックリ利用できるというわけで 

イタレリツクセリなのです


すでに アップライトのピアノとドラムは設置済み 




食事されている方々の前で演奏するのは初めてですが 

料理のちょっとした隠し味として色を添える 心地よいBGMになればとと思っています



皆様 是非 お誘い合わせの上 お越しください 



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デハ


 

幼稚園に通って 日本語も 驚くほど 話せるようになりました





音三郎の”デハ ハナソウカ”




音三郎の”デハ ハナソウカ”



音三郎の”デハ ハナソウカ”






個性が ハッキリと分かれてきている 2人の天使


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”






君達の純粋さを 私も取り戻すべく 日々 精進してます




デハ



今日 書店で立ち読みしていたら なにやら怪しい記事が 



今 世界各地で 奇妙な音が聞かれている とのこと


内容は大して読んでないので忘れたが 
「STRANGE SOUNDS」で YT検索すれば いっぱい出てくると書いてあったので
さっそく観てみた 




それがコレ












う~ん 
皆さんはどう思いますかね 

私の直感は 宇宙の音 宇宙の金属音 UFO・・・あたりか 

 



ちょと調べてみたら”アポカリプティックサウンド”といって 巷では 終末の鐘の音と言われてるらしい


そう 黙示録のアレですな
 



七人の天使がラッパ(トランペット)を吹く(8章6節-11章19節)


第一のラッパ:地上の三分の一、木々の三分の一、すべての青草が焼ける (8:6-7)

第二のラッパ:海の三分の一が血になり、海の生物の三分の一が死ぬ (8:8-9)

第三のラッパ:にがよもぎという星が落ちて、川の三分の一が苦くなり、人が死ぬ (8:10-11)

第四のラッパ:太陽、月、星の三分の一が暗くなる(8:12-13)

第五のラッパ:いなごが額に神の刻印がない人を5ヶ月苦しめる(9:1-12)

第六のラッパ:四人の天使が人間の三分の一を殺した。生き残った人間は相変わらず悪霊、金、銀、銅、石の偶像を拝んだ(9:13-21)
天使に渡された小さな巻物を食べた。腹には苦いが、口には甘い(10:1-11)
二人の証人が殺されるが生き返る(11:1-14)

第七のラッパ:この世の国はわれらの主、メシアのものとなった。天の神殿が開かれ、契約の箱が見える。(11:15-19)






ワタシは終末=アセンションと捉えていますから 何の不安も恐怖もありません 
楽しみでワクワクです




この音 こんな説もあるようです 

「イルミナティーNWOが永年にわたって作り上げた秘密の地下基地が何ものかのよって核爆発させられた結果、地下基地のベンチレーション(空調設備)のために生じた大音響だった」






いかにも 2012らしい現象ですなあ~ 


いよいよ・・・・・かな?




デハ


撮ったV観たら PAか はたまた ビデオか 

キーボードがほとんど聴こえていない為 御見せ出来るシロモノではありません


それでもいいというのなら 考えますがね




手に入れた写真で 雰囲気だけ 




演奏は良かっただけに残念!




音三郎の”デハ ハナソウカ”



デハ 

9月2日日曜日 上越市高田公園(三大夜桜の名所)にて 

四年目となる ミュージックフェスティバルが行われました 


9月とはいえ 相変わらずの爆暑の中 多くの観客が集まりました 





午前の部のハイライトは何といっても 今売り出し中 ご当地アイドル”JO志校” 


スタンバッてる彼女らを見つけ すかさず 写真をお願いした私 






音三郎の”デハ ハナソウカ”




恥ずかしながら 持病のロリが出てしまった いや 前列の小中学生は射程外です もちろん 







音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”





いやはや カワイらし~いじゃないですか 

地元にこんなアイドルがいるなんて 応援したくなりますよ 



いつまでも 上杉謙信 レルヒじゃ味気ない おっと どちらも 地元の看板は揺ぎ無いですよ 


もちろんのコシヒカリと 実は日本一という噂の魚介類なんかを 彼女らにアピールしてほしいものです 




個人的には 楽曲提供なんか出来ればいいなあ~






他にはこんなの




音三郎の”デハ ハナソウカ”



カポエイラという ポルトガル ブラジルの 格闘技とダンスが融合したものらしい 


はじめて見たが 音楽は サンバのルーツのようでした なかなか興味深い 





午後の部 


数人の知り合いがやってる ”上越GLEEクラブ” 




私はよく知らんが USAのドラマらしい 


なかなかよかったぞ 



音三郎の”デハ ハナソウカ”



レディガガとやらと イマジンを披露してました 






そして いよいよ 我が楽団”STUFFY"の登場 




大量のアルコールと 灼熱で モウロウのままステージへ 





・・・ なぜか 写真はない・・・ 






全くの準備不足 


アイドルにうつつを抜かしてる場合ではなかった 




Sワンダーの”サンシャイン~”から入って Dシューア 八神2曲 アンルイス Bレイット 

ドゥービーの”ロングトレインランニン”がラスト 


そしてアンコール Mゲイ”レッツゲットイットオン”!というはずが 





サクラのアンコールが来ず そのまま終了 ・・・ 




押してたため 気を使って早めにやめたと 主催者には思われたらしい 違うんだけど・・・



実力でアンコールをもらえなかったということだ 




しかし スタッフィサウンドは 充分楽しんでもらえたと自負している 気持ちよかったしね 







そして 恒例のトリは ”インクルージョン”


音三郎の”デハ ハナソウカ”



50’SからJPOP まるで深夜の通販CDのような 洋楽ポップスまでこなすオイシイバンドで盛り上がり 


残暑の夕日が暮れる頃 フェスは終了 






PAの担当者”TRY"さんは長年の付き合いということもあって 

ウチのバンドだけ 撤収を手伝って 皆お疲れで解散 






バラエティに富んだ ほのぼのフェスもいいもんだ 


また来年 呼ばれたらいいね~ 






皆さん ホントにお疲れ様でした 




デハ






追話

映像があったら また御見せします ご要望があれば   ね









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9月2日 今年で4回目となる 高田公園ミュージックフェスティバルにようやく声がかかり 出演いたします




フリーマーケットやマジックショウ フォークやロックのバンド演奏など 子供から年配者まで大いに楽しもうという趣旨のフェスのようです 




今回は 実質40分ほどできそうなので ぶちかましてやろうと思ってます 


サックスのヘルプもあるので バラエティ溢れるスタッフィサウンドをお届けできればと考えております




PM300頃の出演です 




今回も八神純子とアンルイスの日本モノを交える予定 これでしばらく日本のはやらないので貴重?です




他は Sワンダー Mゲイ そして ウチラの世代は 夏といえばドゥービー! そのへんもやっちゃいまっせ 






9月は二つほどライヴの予定がありますが 
その後は 数年ぶりの2NDアルバムの制作にかかりたい 個人的にはね 
作曲のストックはアルバム3枚分あるのでね アセンション前にあと2枚作りたいのだがね 






よろしければお越しください 




オマチシテイマス










Jキューザックの大好きな映画で Jブラックがマーヴィンゲイを熱唱!いいね~

劇中のキューザックのセリフが印象的 

「人は 性格や人間性で決まるのではない 趣味で決まるのだ」

聴く音楽や 観る映画 物を選ぶセンスで人は判断できる ということか



よ~くわかるぜ 



デハ 







ちと間が空きましたが サッカーのお話続編 





ロンドン五輪男子 三位決定戦 日本対韓国の一戦 


これを観なければ サッカーのお話しなぞしなかったかもしれません 



サッカーを愛してやまない我輩から このお話の結論を あえて云ってしまいます 


怒っているのです



あれはサッカーではない! 格闘技だ 


当然 韓国チームのことである 





深夜 眠い目を擦りながらTVに向かう 

四十四年振りのメダルがかかっているから当然である


ところが前半途中でワタシは

「もういい こんなのサッカーじゃない 勝ち負けなぞどーでもいい アホクサ!」

そう豪語した 


始まってみたら いきなりの韓国のラフプレイの山 

レッドカードレベルを含むイエロー三枚 前半だけでだ 



ところが 先制し 後半に入ったら パッタリと大人しくなった韓国 



これはどういうことか 



戦略なのである 

そりゃ競技だから戦略はあって当たり前だ 


だが韓国のこの戦略は 勝つために 先制するまでは 相手が怪我しようが 

サッカーらしいプレイを封印しようが とにかくラフプレイで 日本にプレイをさせない ということだ


その試合までは 普通のパスサッカーをしていたのに 

日本戦では 中盤を省略し ラフプレイに専念していたわけだ 


(まるで南アフリカワールドカップの日本みたいだ それまでのサッカースタイルも選手も変え 超守備的なサッカーで勝った初戦 あんなの全く嬉しくなかったよ)



対日感情があったかなかったかではなく そういう戦略で メダルをかけた試合に臨んだということである 


サッカーでもなんでもない サッカーという素晴らしい競技を選ぶ必要がない しないで欲しい


サッカー選手を夢見る子供たちが たくさん観ていたはずだ 

何より こんなサッカーがまかり通ってはいけない



今まで唯一好感を持っていたホンミョンボ監督 見損ないました 

国の指示があったかもしれないが そういう試合をさせたわけである 






一部ネットでは 試合後のFW永井のインタビューで 彼を非難するコメントが多く出ていたが


「蹴るだけのサッカーに負けた・・・」


何を非難することがあるだろう その通りではないか 

そんなサッカーに負けた悔しさでの発言 素直でいいじゃないか 


バカの一つ覚えみたいに 二言目には「皆さんに感謝しています」なんて言ってた選手より 

正直に心を明かす永井がワタシは大好きだ 





サッカーの国際試合を観ていると いつも感じられるのが その国の民族性である 

(ちょっと精神世界っぽくなってきたかな)

一般的 総合的にみる民族性と ほぼ一致する気がします 


西洋は個人主義といわれるが サッカーも例外でない 自らのキャリアの為のプレイは少なくない 


たかがサッカーで しかも一部の人間だけで それを判断するのはどーなんだ と思われるでしょうが 

私は マンザラでもないと思っています 



そういう点から ワタシは 今回の試合はハッキリをそれを見せ付けられました



試合終了と同時に 韓国はその後 ご存知のように いろいろやらかしていますね 


そういうことをワタシは言いたいのですよ 



いや サッカーの話だけでも充分だ 





メダルを獲った選手達は まるでタレントのようにチヤホヤされていますが 


メダルを獲れなかったゆえに 世間では あまり話に出てこない男子サッカーの皆さん 


何もしょげることはありません あなたたちは素晴らしいサッカーを世界に魅せました 

そして何より 世界一のフェアプレイ精神は 今回も賞賛に値します 


和の精神とフェアプレイ これぞ 日本の民族性である 


ロンドンの人たちが あれほどの喝采を日本に浴びせたのは 結果ではなく 日本人の精神性の波動を感じたからです




ただ一つ 日本に足りないものは 実は 日本が準決勝で負け 優勝したメキシコと ブラジルが持っています 

それは サッカーの本質は ゴールを取るために攻撃をする ということです 


特に今回のメキシコは 日本戦もブラジル戦も リードしていて 終了時間が迫っても 

ボールをキープして時間を稼ぐようなことはしなかった 素晴らしかった 




そしてA代表の選手達よ 

あなた方には ふたつもみっつも足りないことがあるぞ 監督等も含めてだ 見習いなさい 



とりあえず こんなとこにしときます 怒られそうだから 


すべては サッカーを そして 日本を愛しているからである あしからず





ちなみにワタシは アセンションする予定なので この五輪が ビッグイベント最後のサッカーになるということです 


アセンション後は 反重力を使った 空中サッカーなんてのがあればいーなー 


ゴール真下からシュ~ト なんてね 



デハ




追話
偉そうな事いろいろお話してしまいました