音三郎の”デハ ハナソウカ” -10ページ目

音三郎の”デハ ハナソウカ”

精神世界 超古代 宇宙 霊界 宗教 陰謀論 音楽 そして2012アセンションなど 
人類の未来を考える 毒談と偏見に満ちた ファンタジー文献!

先日 残念ながらこの世を去った コーネルデュプリーと同様 
私の心のギター師匠 デイヴィッドTウォーカーをお聴きいただきます

古いソウルやR&Bのアルバムを聴いていれば 
何枚かに一度は必ずお目に(お耳に?)かかる 彼のギターサウンド 

ソフトでメロウで意外とファンキー 
個性的なギターなのに なぜか当時はヒッパリダコの彼でした
それだけ 素晴らしいということでしょう

ジャズでもなく ロックでもなく ブルースでもなく
”ソウルギター”という響きに 私はとても惹かれたのであります

俗に言う ”歌うギター”ってやつですね

以来 彼のギターに取り憑かれた私は 物まねのようにギターを弾いています

まだ現役でがんばっていらっしゃるようで 
一度 生で聴いてみたいギタリストであります




では 曲にいきましょう

私がはじめて観た 動く彼の映像

こーゆーの レアグルーヴっていうんですかね?

アーチーベル&ザ ドレルズの代表曲
YMOやジャミロクワイもカバーしてますね



TIGHTEN UP

ちと長いけど どーぞ! 







 





豪華なメンツです 
彼以外もすごく良い 
歌っちゃってるBパーディー これがソウルドラムか?
いや それぐらいソウルがグルーヴしちゃってるんです

この曲 私のバンドでは オープニングの定番曲です
MCやメンバー紹介にピツタリなんですよ ツカミはOKって感じ
演っててもすごく楽しい





続いては 「彼ってケッコー熱い人なんだ」と驚いた演奏

言わずと知れた Mゲイのこれ
ゲイのアルバムにも大いに貢献した Tウォーカーです








いや~すごい アツいぜ!
ロックじゃなくても これぐらい燃えるんだよ ギターってさ






やはり Tウォーカーを語る場合 ウタバンこそが彼の真骨頂と 誰もが言うでしょう

この曲が収録されている マリーナショウの大大傑作アルバムでも 
それは揺るがない 名演を残しています

参加メンバーすべてが 奇跡とも言える名演です
Lカールトンとのツインギターというのもいーねー

Rフラックの名曲を こんなすごいアレンジ

今回は これを聴きながらお別れ


デハ











追話
「feel like makin' love]と「street walking woman」を演奏した 
私のバンドがYOUTUBEで御覧いただけます 
つたない ツタナイものですが よかったらどーぞ

『この世界を支配している存在 「イルミナティ」とは?』




ゲリー

「イルミナティというのは、この世界のビジネスを支配している存在です。

イルミナティの中心的な信念というのは、〈収益〉です。いくらもうかるかということです。



・・・イルミナティにも霊的な信念はあります。

そして、それを体現しているのが、〈フリーメイソン〉です。

フリーメイソンが結局はアメリカという国を造った。

いわゆる自由経済、収益というものの実験場として、アメリカという国が造られました。



・・・・・テンプル騎士団がイルミナティの一種の前身でした。

・・・ある時期テンプル騎士団がほとんどの富というものをコントロールしていました。 

現代においてのテンプル騎士団と同じ役目をしているのが、イルミナティです。

ただ一つ違うのは、イルミナティにとって聖杯は全く興味がないということ。

イルミナティのたった1つの興味は、いかに富を得るかということですから。



聖杯は今、誰も守っている人はいません。

きっとびっくりすると思いますが、テンプル騎士団のように、聖杯を守っていこうとする血族が、

最終的には、今でいうマフィアになってしまった。

そしてまた、マフィアとカトリック教会は資金の運用で裏表一体の関係を結んでいます。

バチカンの銀行はマフィアの財政的な腕なのです。



聖杯というのは、ブラッドライン、血族のことで、ものではないのです。



・・・イエスには子供がいたんです。 アーサー王も、キリストの家系です。

・・また、すべてのヨーロッパの貴族たちは、イエス・キリストの直系です。

今でも存在しています。 それは遺伝子的にも、ちゃんと証明できます。

(おぉ これはまさしく 映画”ダヴィンチ・コード”の話ですな

やはりあの映画は 真実を語ったものとみて いーようだ)



十字軍は中東に行って、そこを全部征服し、たった1つの家系で統治しようとした。

そのたった1つの家系、すなわちイエス・キリストの直系の家族によって

治められるような地域を作ろうとしたのが十字軍なのです。

スコットランドとイングランドの王様たちは、まさしくイエス・キリストの直系です。



・・・(イルミナティは)裕福になる、お金を儲ける為にスピリチュアルな智慧を利用していました。

私も同じことをしていますが(笑)。

でも、お金をつくりだすことだけが目的になると、バランスが崩れる。

邪魔されそうになると、人を殺したりするといったように。



イルミナティにはイエスの血族は入っていません。確かにイルミナティはホーリーグレイル、

聖杯の家族からの血を欲しがりましたが、できませんでした。 入っていません。」


高橋

「イエスは今この地上にいて、イルミナティのような存在のことをどう思うんだろう。」


ゲリー

「イエスはオリジナルヒッピーですから、全く判断しない。 

ダライ・ラマと同じで、ジャッジしません。 彼は菩薩の役割を担っているのです。 

彼は地球上にいる必要はないけれども、彼自身が選んで地球上にいるんです。

集合意識から離れているイエスも、やはり、「時」に縛られていないということです。


例えば、スウェーデンボルグ。 彼はイエスの教えを受けた1人です。 サンジェルマンもそうです。

その他たくさんのヒーラーたちや、いわゆる聖者といわれている人たちもイエスの弟子でした。

・・それから、シュタイナーもそうです。 

ヒトラーは、シュタイナーが世界で最も危険な人だといったそうですが。


イエスの弟子は東洋にはほとんどいません。

・・見方を変えれば、もし日本が西洋からの影響をたくさん受けていたとしたら、

今日本人が持っているような純粋性を持っていなかったでしょう。


イエスが出現し、名乗りを上げるというのは、2012年のアセンションのため、

人々の準備をサポートするためです。 同時にエイリアンたちも名乗りを上げます。

・・・そのときにエイリアンたちが自分たちの姿を公表します。・・・」




震災後 東北を中心に 多くのUFOが目撃されているようです

先日の東京のはYOUTUBEで観ましたが すごかったですね

最高で200機ほどいたらしいです


いよいよ上の人たちも 地球にたくさんいらっしゃってるようで

人類が受け入れられるのを 待ち望んでいることと感じます

気づき→覚醒→アセンション できる限りスムースに進む事を願うのみです


宇宙の期待に応えるべく それ行け!人類 



デハ







随分間が空きましたが 継続中のテーマであります






音三郎の”デハ ハナソウカ”




「5次元世界はこうなる~アカシック地球リーディング~」  2007


ゲリーボーネル 

高橋克彦




「ヒトラーのことは どう書いてあるか!?」



ゲリー

「ホワイトブラザーフッドという霊的な集団があるんですけれども、ヒトラーはそのメンバーだった。




・・・サハラ砂漠の中に、神殿の町《テンプルシティー》というのがあるんです。 

そこに、たくさんの非常に重要な聖なるものが存在してた。




・・・ヒトラーは、彼の少数精鋭の代理人をエジプト、北アフリカに送って、ある《お守り》を集めさせた。

その《お守り》《護符》があれば、自分が世界を支配できると思ったんです。 




・・・4つの聖遺物《モーセの杖 イエス・キリストの磔刑の釘 ロンギヌス槍 仏陀のボウル》を

探そうとしたのが北アフリカ侵攻です。

また、ヒトラーのめざしたテンプルシティーは、現在のリビアの砂漠の中にあります。」


現在のリビア情勢は もしや カダフィがその聖遺物を守るために 粘ってるんじゃないか

なあ~んて 深読みしてしまいます


高橋

「・・・それは、要するに、ヒトラーのことをゲリーがアカシックを読んでわかったことなの?」


ゲリー

「そのとおりです。・・・実際に、ヒトラーは自分の役割というのをよく理解していました。

新しい時代へと世界を導くという目的、それが彼の役割でした。


ヒトラーは最も初期のコンピューターを発明しています。

それは実際にロケットを飛ばすための技術です。

この地球上を離れての太陽系探索、そのための実験をヒトラー自身がガイドしている。


アウトバーンとか、エコノミーカーとかのコンセプトも打ち出しているし、

ヒトラーはフォルクスワーゲンのデザインもしてるんです。・・・通信衛星のアイデアも紹介している。


ですから、彼はこのようなオリジナルなアイデアやサイエンスに関することを

この地球のためにもたらすべきだったんです。


問題は、ユダヤ人が嫌いだったこと。

彼は、もともととてもパワフルな存在だったが故に、

その権威そのものも、とてもパワフルになってしまった。」


ゲリーは ドイツ敗戦前夜に地下で殺されたのは ヒトラーの替え玉の人物だっだと語っています

親戚の人だそうです 1942年から43年あたり


ゲリー

「アメリカ合衆国政府は、ヒトラーが行ったいわゆる(聖遺物の)調査結果、

研究結果というのを欲しいと思ったんです。

そこで、ヒトラーと取引をしました。一生過ごせる場所を提供すると。」


高橋

「アメリカの庇護のもとにその島にいたわけなんですか。」


ゲリー

「はい。そのとおりです。・・・ハワイ諸島のある島です。」


フセインやビンラディンなんかはどーなんだろうと またしても深読み


高橋

「ヒトラー自身はアカシックレコードを読めたわけですか。」


ゲリー

「彼はサイキックですから、1つの大きな力を持っていました。ただし、彼が求めるように、

アカシックレコードを読んで自由にコントロールするというふうではなかったですけれども、

サイキックの力があったので、突然、情報がわっとやって来るというかたちで読めたようです。」


高橋

「爆弾が落ちる場所なんかわかったらしいからね。」


ゲリー

「神道というのは、実は、《ホワイトブラザーフッド》から分かれてきてるんです。


・・・・・人類の意識というのもスピリットを持っています。神のスピリットがありますね。

ホワイトブラザーフッドは、スピリットに関する知恵をずっと守り続けているグループなんです。

すべての知恵を集め、そして保存しようとするのが目的のグループ。


・・・・・彼らは、地球と人間と神々のスピリットの知恵を守るという使命を渡されている。

・・・人類の意識の守護神なんです。


だから、この存在たちが神道に霊感を与えて

神道の中にすべてのインフォメーションのピースが入っている。




また、仏教、キリスト教にも、イスラム教にも霊感を与えて、

それぞれ1つ1つがこの全体のピースを持っているんです。

最後に世界的な1つの理解が得られるまで。


・・・日本ではホワイトブラザーフッドとは、秘密結社の一部という認識で、

そういうふうに思っている人もたくさんいるんだけれど、

本来のかたちというのは《菩薩》と呼ばれるような人たちの存在。


・・・・・ノストラダムスもホワイトブラザーフッドのメンバーだった。

聖ジャーメン(サンジェルマン伯爵)もJ・Lベーコン、シェイクスピア、

レオナルド・ダ・ヴィンチとかレンブラントとか、アインシュタインも。


このメンバーのグループが、地球と人間と神々のスピリットを保存している。

私がそのメンバーかどうかということには、コメントしません(笑)。」


なかなか難しい内容のアカシックであるので 私もコメントしません カッコワライ


ジカイへ ツヅク


デハ







 


 

 



五月八日 私の敬愛するギタリスト コーネルデュプリー氏がお亡くなりになりました 
先ほど知りまして・・・

享年六十八歳
謹んでご冥福をお祈りいたし 彼のお話と 彼が残した名演をお送りいたします



名のあるスタジオミュージシャンにより結成されたスーパーバンド ”STUFF”で彼を知り 
私のギター人生に 強烈な影響を残しました  
それまで知っていたいわゆるブルースとは少し違っていて(どブルースではないということ) 
ソウルやR&B ジャズの香りがプンプンする 私好みのギターでありました 

その後のガッドギャングやソロなどの作品や演奏は スーパーギタリストに相応しい活躍でした 

彼を知らなくても 音楽好きなら耳には入っているはずです 
彼が参加した名盤が 数多くあるからです 
DハサウェイやAフランクリン Rフラック Sジョーンズ・・・・
(気が向いたら お持ちのCDのクレジット見てね) 




私が所属するバンドは 「STUFFに女性ヴォーカルが入ったようなバンドにしたい」
という思いから バンド名を”STUFFY”といたしました
(STUFFとPUFFYを合体させた 後でSTUFFYという単語がある事を知る)

こんなTシャツまで作ってしまった!



$音三郎の”デハ ハナソウカ”-201105111815.jpg






STUFFのメンバーは 既に二人が亡くなっています
キーボードのRティーと もう一人のスーパーギタリストEゲイル

あの世でまた一緒にセッションしてほしいなあ

ドラムはポーカロで ベースは・・・ あっ そーだ 
デュプリーさんと似ている いかりやチョーさんがいいかも カッコ笑い




彼の素晴らしさを 多くの人に知ってもらいたくお届けします

ガッドギャング時代のライヴから 
今はなき ”ライヴアンダーザスカイ”の映像ですね 

Bディランのカヴァーです  







ガッドギャングは 特に日本で人気があったようで・・・

これがその証拠Vです




いかがですか? すごいでしょ?
制作者の方 ありがとうございます




次は 彼が参加していたユニット”SOUL SURVIVORS”
ドラムはBパーディ ベースはCレイニーという最強の布陣
(二度目に観たときは ベースがスタッフのGエドワーズ! これはこれで超感動)

田舎もんなのに 東京ブルーノートのライヴを二回も観にいきました

一回目は改装前 憶えていないくらい?すばらしい演奏を堪能したあと 
一体どんな機材使ってたのかと ステージまで見にいったら ヤマハかなんかの ちっちゃいアンプだけ!
「えっ うそっ?」 
そうなんですよ 機材じゃないんですよ 
ホントにすごい演奏家って こーゆーもんなんですよ


    


(もしかしたら 観に行ったときのかも)




そして 最後はやはり STUFFで締めます

彼がフューチャーされている良いものがあまりなかったので 大好きなこの曲で追悼です


デハ マタ








子供の頃から 洋邦問わず 音楽が大好きだった 

もう死語になってしまった ”ニューミュージック”もよく聴いていたのだが
中学生くらいまでは 特にオフコースが好きだった
 
しかし アルバム「We Are」から「Over」辺りのサウンドやアレンジ面に関して 
「ロックじゃないんだから こんな完成されたサウンドはオフコースにはいらない」と 
評論家のような言葉を吐き捨て 聴くのをやめた

年をとると 昔を懐かしむように 当時聴いていたものを いくつかCDで買うようになった

五年ほど前だろうか 
購入したオフコースのCDに入っていたこの曲は 発売当時も好きだったし
二十代の頃も カラオケで歌ったりもした

(これ確か 何年か前に 企画モノでミスチルの人とかがやってたっけ)




しかしだ 精神世界に首突っ込んでから この曲聴いたら・・・

「これ アセンションソングじゃん!」

そう思ったのは 私だけでしょうか?


確かに普通に見ても 現代を見据えていたような 素晴らしい歌詞です

しかし 一度そう思い込んだ私には もうそれにしか聴こえなくなってしまった


小田和正氏は 一体どんな心境で この詩を書いたのか
非常に興味がある



おこがましくも 私なりに歌詞の解説をしてみます




多くの過ちを僕もしたように 
愛するこの国も戻れない もう戻れない
 

(物質主義 経済第一主義によって 自然破壊 人の繋がりなどを失ってしまった現代)     

あの人がそのたびに許してきたように
僕はこの国の明日をまた思う

(”あの人”とは 神のことでしょう)

ひろい空よ僕らは今どこにいる
頼るもの何もない あの頃に帰りたい

混沌とする社会を迷走する人類

ひろい空よ僕らは今どこにいる

(セリフ)
生まれ来る子供たちのために
何を語ろう

君よ愛する人を守り給え
大きく手を広げてこどもたちを抱き給え

(これから生まれ来る子供たち 今の子供たちは アセンション後の初代となるわけです)

ひとりまたひとり 友は集まるだろう
ひとりまたひとり ひとりまたひとり

(アセンションの光の勇士たちのこと)

真白な帆を上げて旅立つ船に乗り
力の続く限り ふたりでも漕いでゆく
その力を与え給え 勇気を与え給え

(アセンションという船に乗るのです)





いかがでしょうか?

そう思って聴くと 私は涙が出そうになる




ではお聴きください




オフコースで

「生まれ来る子供たちのために」









こんなのもありました
当時のPVだそうです







私は 精神世界と音楽の繋がりについて 数年前から研究しています

「音楽による覚醒 アセンション」という まだ誰も言ったことのない?ことを夢見ています

音楽には それほどの神秘的力があると 確信しています


歌詞がどうこうではなく サウンドと言葉の霊力(言霊ってやつですね)に
アセンションのヒント 謎が隠されていると 
私の中の 誰かが叫んでいる・・・ような気がします



デハ

今回の旅の最大の目的は カワイイ姪っ子に会うことである

スカイプで 幾度となく顔を合わせているので どんなもんか楽しみだったが さて・・


成田からヒースロー(ロンドン)を経て フライト13時間 

自宅からは ほぼ丸一日かけて グラスゴー空港に到着 




母ニコラと子供二人が待ってくれていた 


次女のえまは1歳 スカイプの人達だとわかったか?


長女のゆひろは 顔を見るなり 一瞬照れながら 驚いた様子で 母の太ももに隠れた


「まあ こんなもんだろ」と思い 英国流の挨拶を交わす

ニコラとは五年振り程か 笑顔が舞う 



妻の兄 義理の兄 ニコラの夫の藤八さんは 仕事場から空港に向っているらしい 


コーヒーでもと テーブルに座ると すかさずゆひろが・・・ 



音三郎の”デハ ハナソウカ”



気に入られたらしい 会って数分だ

妻やニコラも驚いていた



そんなわけで 楽しくもへヴィーな 天使たちとの奮闘が幕を開けた

(つっても さして面白い話は書けないけど)



で 長女のゆひろ 

やんちゃでマイペースでわがままで・・・もちろんいい意味でね 

このくらいの子供はそんなもんかな 


とーちゃんは日本語 かーちゃんは英語で 子供たちと話しているのがほとんどのようで 

ゆひろは 日本語は理解できているが 話すのは英語 


私は 英語はちょびっとなので 簡単なことしか聞き取れない 

にもかかわらず 彼女は平気で話しかけてくる 

通じてないとわかっても めげずに



あれやれ これやれと 私をひっぱりまわしの連発

まだ歩けない 次女のえまを抱っこしていると 


「わたしもお~」と


音三郎の”デハ ハナソウカ”

こんなのばっか

でも うれしたのし


話べたで なかなか伝わんないので 暫し写真を御覧あれ






ラブラブゆひろラブラブ




音三郎の”デハ ハナソウカ”


キュートやのお~




音三郎の”デハ ハナソウカ”


バレバレ嘘泣き





音三郎の”デハ ハナソウカ”


ねむ~い




音三郎の”デハ ハナソウカ”


これ みっちゅめ!




ドキドキえまドキドキ



音三郎の”デハ ハナソウカ”

めっかっちゃた




音三郎の”デハ ハナソウカ”

おしゃぶりでハ~イ




音三郎の”デハ ハナソウカ”



キミも ”ピッ”ってされちゃうぞ




音三郎の”デハ ハナソウカ”


この変な顔 私らが行ってからやり始めたらしいが 

教えてないんだけど・・


このファニーフェイスが 大人に大ウケ

自覚したのか この後連発!


ニコラの母や叔母は どーもツボにハマったらしく

今でも大爆笑してるらしい

(このほか 謎のヘッドバンキング 

”テッテッテッテッテッ・・・”という不明の発声と 三本連発の大技を持っている)




荒っぽい姉に困惑気味の妹 

それでも やっぱり 仲良し



音三郎の”デハ ハナソウカ”

えまちゃんの逆襲




音三郎の”デハ ハナソウカ”

おねーちゃんはお疲れ






音三郎の”デハ ハナソウカ”

 ペアルック




音三郎の”デハ ハナソウカ”

公園にて




音三郎の”デハ ハナソウカ”

その公園内にあった 無料博物館

ゆひろ「えっと・・ これは・・ ロボコップでぇ~ ハリウッド映画のぉ~・・・」

とは言っていない




音三郎の”デハ ハナソウカ”

義理叔父の授乳







そして 彼女たちのいとこの家に訪問



音三郎の”デハ ハナソウカ”

ニコラのお姉さまの子供たち 

長女キャサリン 7歳 (正しい発音は”キャスリーン”)

長男アンガス 5歳

着物で歓迎してくれた(下はジーンズであった)




そお ここで私は 想像していなかった 第三の天使に遭遇


キャッ キャスリーン! カワイイ!


7年前の訪スコで会ったっきり

超美少女になってる




一緒に写真をとお願いしたら・・・



音三郎の”デハ ハナソウカ”


   

彼女から 私の手を握り締めてきた!


おじさん 一発で フォ~リンラ~ブラブラブ


(決して少女趣味ではない 誤解のないように)




音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”





音三郎の”デハ ハナソウカ”

ゆひろは 姉を得た魚?のように キャサリンに付いてまわり 

アイスにつられるまで 帰ろうとしなかった






てなわけで 子供たちのおかげで 最高の旅になりました


そして ニコラのご家族 ご親戚 藤八さんの友人の方々など

大変お世話になりました 


藤八さん ニコラねーさん 本当にありがとうございました




皆さんのご多幸とご健康を祈って



デハ




音三郎の”デハ ハナソウカ”








追話

ハーフの子供ほし~い!


義理叔父バカ日誌でした





 
















 


語弊があるやも知れないが スコットランドは 「国であって国でない」


”イギリス UK”とは 

スコットランド 北アイルランド ウェールズ イングランドで構成される 連邦国のことである 

意外と知らない人は多いようだ 


個人的には スコットランドは独立すべきと考えている


ちなみに オリンピックはUK サッカーは個々で出場する といえば 

「あ そういえばそうだ」とお気づきになる人もいるでしょう 


前回訪れた時 ニコラ(義理姉)の父上にセルティックの試合に連れて行ってもらった

年間シートを用意してくれて VIPしか入れない場所にも招待された 


スコとはいえ 本場のサッカーを生で体験できて この上ない至福の時であった

ラーション(スウェーデンのスーパースター バルサにも在籍していた)の在籍最後のゲームで 

際だったすばらしいプレイに酔いしれた


大満足で帰国した翌年 中村俊輔がセルティックに移籍!

「あぁ 1年ずれていれば・・」

なあんて 贅沢な嘆きでしたな 



スコの首都はエディンバラであるが 

私が滞在したグラスゴーは スコ最大の都市で 人口の40%を占めるそうだ

のんびりとした広大な土地が多い国で 日本で言えば 北海道が近いかな?

テキトウなこといってますが・・・


本来雪はほとんど降らない国だが 昨冬は記録的な降雪だったようだ

やはり 異常気象はどこも同じだ 



二度目の訪スコなので 観光はちょっとだけ 

そういう写真も少ないのですが 少し御覧いただきますか






音三郎の”デハ ハナソウカ”


彼らのお住まい(左半分)






音三郎の”デハ ハナソウカ”



音三郎の”デハ ハナソウカ”



日本ではなかなかお目にかかれない雲 かな?






音三郎の”デハ ハナソウカ”


裏には 広いお庭 

謎?の物干し






音三郎の”デハ ハナソウカ”



音三郎の”デハ ハナソウカ”


こんなふうに のびのびです








音三郎の”デハ ハナソウカ”

こちらはニコラのご実家   


豪邸ですな ハッキリ言うと






音三郎の”デハ ハナソウカ”


家から望む景色


大きな湖が見える





音三郎の”デハ ハナソウカ”


そこから車で10分ほどの へレンズバラという町の桜 


前回の旅の拠点でした






滞在7日目 子供たちをニコラの実家に預け 大人4人で 

インヴァレリという町に 1泊旅行に出かけた



音三郎の”デハ ハナソウカ”


湖のほとりの小さな町 

これがメインストリート 





音三郎の”デハ ハナソウカ”


スコットランドといえば やっぱ これっしょ! スコッチ






実は 今回唯一の観光目的地は ここから車で数十分の ”キルマーティン”という場所 


イングランドのそれには及ばないが ここにも ストーンヘンジ ストーンサークルがいくつかある


そう ”自然宇宙考古学の旅” 遺跡巡りである


ぬかりはないぜ!



音三郎の”デハ ハナソウカ”



音三郎の”デハ ハナソウカ”


こんなふうに 整然と 静かに立っていた

大きいもので 3Mほどである 


つまんないかも と思っていたが なかなかの遺跡だ 




コマネチ!



音三郎の”デハ ハナソウカ”






ふと 周りを見ると こんな感じ



音三郎の”デハ ハナソウカ”


のどかである





次はストーンサークル 


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”


音三郎の”デハ ハナソウカ”

文様がありましたよ




たくさんのパワーをいただいた つもりの 満足の遺跡巡りで 今回はおしまい







最終話の次回は 天使たち(姪っ子)の大特集! 


義理の叔父バカ日記だ!



デハ









時差ぼけという言い訳で 随分とご無沙汰しちまったわけで 

ペタもろくにお返しできず すみませんでした




4月14日から25日まで 英国スコットランドに出かけてきました


なぜスコットランドかというと わが妻の兄君(アメブロ名 藤八さん)が滞在しているわけで

(私 今初めて既婚を明かす!)


彼は 日本で知り合ったスコットランド人女性(ニコラ)と結婚し 7年前からスコに住んでいます


まだ独身だった私も 当時スコで行われた結婚式に出席しました



女児を2人授かり 幸せな生活を送っていた彼らですが 

来年あたり 日本で生活を始めたいということで 

その前に遊びに来いと 以前から言われてたので 思い切って行って来たわけです




ほとんどの目的は 観光ではなく カワイイ2人の天使に会うためです



長女ゆひろ 2歳半  次女えま 1歳ちょい



スカイプで何度も逢っているので 長女の方は 私を認識しているかな? という状態での初対面でした 





本日は 2人の写真を御覧いただくのみで お別れさせていただきます








音三郎の”デハ ハナソウカ”






音三郎の”デハ ハナソウカ”





とにかくカワユ~~イふたりでありました


一緒に居ると 一瞬にして虜になってしまった


命に代えても守る! と思わせるほどの姪っ子です 

義理のですけど・・・






しかし・・・


長女のゆひろは・・・


とてつもなく・・・




・・・・・・女王様であった!


つづく・・・か?





デハ





音道極曲選 初の日本産を飾るに相応しい 

この人

坂本龍一




思えば 子供の頃 YMOが大好きだった

LPやカセットテープしかなくて 数年前 二枚組ベストのCD買ってみた


聴いてみた


素晴らしい


YMOは やもすると 20世紀最高の音楽集団だったのではないか
クラシックやビートルズを差し置いて だ

そう思うほど 大人になって聴いてみると 素晴らしさを思い知らされた


以前 NHKで放送していた 坂本教授の音楽番組を観て 
「そういえば教授のCD欲しかったんだ」と思い出し 
「千のナイフ」を購入


少なくとも作曲に関しては ”教授がYMO”だったんだなと改めて思ったのである

このタイトル曲は YMOの楽曲に含めたとしても 5本の指に入る名曲であると 私は思う


ちょいと人間臭いけど 若き日の渡辺香津美のギターが 
大フューチャーされているのも興味深い


では お聴きください








YMOのライヴ 新旧








こういうメロディライン YMOファンにはたまりません



デハ






追話
本話とは関係ありませんが 
明後日 でいあふたあとぅもろう 
知人のいるスコットランドに行って参ります 

六年前以来二度目 二週間ほど


いえ 逃げ出すわけではありません 
随分前から決まっていたのです

地震当初は どーしよーかちょっとは考えましたが・・


「日本は大丈夫だ ありがとう」と 白人輩に伝えてきます 

あちらから オハナシをお届けできればと思っております


しーゆーれいたー さんきゅー

  


昨年のとある日 とある一瞬 ふいに歌詞と旋律が 同時に浮かんだ 

そのままそれを膨らませ 一つの楽曲を完成させた 


私は 70年代の黒人音楽を基盤にした音楽を演っているが 

その曲はどうみても RCサクセション風

うちのバンドには合わない 


いつか知人ミュージシャンに協力してもらって この曲を仕上げ 

YOUTUBEにでもあげようかと考えた・・・



それから半年以上過ぎようとしている 見通しも微妙


歌詞だけでも発表してしまおかと・・・



ただそれだけのことである








タイトル

"Why Are So Stupid? ~どーして みんなこんなにアホなんだろう~


歌と演奏

アールヒー・アセンション






 《どーして みんなこんなアホなあんだろー? 

 

  どうして みんなこんなバカなあんだろー?》 (コーラス)


 

 あいつもこいつもそいつもどいつも あっちもこっちもそっちもどっちも


 どーして こんなみんなアホなあんだろー?


 でもそーゆーオレが一番のアホかあー?


 

 (コーラス)


 マスコミ 政治家 イカサマ宗教 

 エコをかざした金儲け野郎


 どーして みんなこんなアホなあんだろー?


 でも 闇の勢力が一番のアホさあー


 

 どーして みんなこれ気づかないんだろー?


 どーして みんなこれわからないんだろー?



 偽りの歴史 情報操作(ソーサァ!)

 極めつけマ・イ・ン・ド・コ・ン・ト・ロ・ー・ル


 どーして みんなこれ気づかないんだろー?


 ファイト一発 イラナイ原発う~



 (ウー)  目を開けよおー

 (オー)  口を開こおー

 (イェー) 愛を語ろおー


 アセーンションだぜ ベイベー!


 

 (ギターソロ)




 どーして みんなこんな悲しいんだろー?

 

 どーして みんなこんな虚しいんだろー?



 自分勝手な事なかれ(主義ィー!) 

 人の事など(関係ねえー!)


 どーして みんなこんな悲しいんだろー?



 そういうオレは一体何様ぁ~?



 (ウー)  思いやりィ~

 (オー)  気配りィ~

 (イェー) 心遣いィ~


 これができれば(アセンショーン!)



 どーして みんなこんな戦うんだろー?


 どーして みんなこんな争うんだろー?



 己の正義を人に押し付けて 

 反発しあって ストレス三昧(ザンマイ!)


 どーして みんなこんな戦うんだろー?



 宇宙の真理は 人間(ひと)にはわからずぅ~



 (ウー)  頑張ればぁ~

 (オー)  彼が君にぃ~

 (イェー) 手を差し伸べぇ~


 アセンションだぜ ベイベー!



 (ギターソロ) 




 (ウー)  夜が明けたらぁ~

 (オー)  目が覚めたらぁ~

 (イェー) あの舟に乗りぃ~


 アセンションだぜ ベイベー!



 (コーラス)


 non tempo

 愛を知れば すべてが始まるぅ~~~♪




(2010年)







いや ナニってわけではないんだわ



早く演奏 映像まで完成させて 世に発表したいが 

待ちきれず 歌詞だけ 先行発表してみただけ 



曲のイメージは 「雨上がりの夜空に」風

バンドは 覆面して”タイマーズ”風


頭の中では 全部できてるんだけど・・・




そのときが待ち遠しい 大妄想野郎の大妄想日記でした



デハ





追話

著作権はまだ発生していませんが パクんないでね ドキドキ 


え? こんなのパクらない?

そだよね エヘ音譜