こんにちはトトです👍

 

今日は言語学習に必ず必要な単語の覚え方👍

 

英語IELTS6.0、TOEIC890、の私がやってきたことです。(十分でしょ(;'∀'))

 

 

まず単語記憶の基本は何回も見ること、思い出そうとすること‼

 

決して一つ一つの単語を覚えるのに10分もかけちゃダメ!

 

今日やって覚えられない単語は明日!明日だめならあさって!、、、と

 

何回もやるのが大切

 

私も1万語以上の英単語を記憶してますが、毎日見ても1か月かかるものもあります。。。

 

とにかく何回も反復してやることで記憶に定着していきます。

 

この基本がわかったらどうやってスケジュールを組んでいくか、、

 

 

<スケジュールの組み方について>

 

私は2パターンを交互にやっています。

 

①ズラシ作戦と②セット作戦です

 

①ズラシは名前の通りずらして、全部の単語を目にする方法

 

下の写真が私の1か月のプラン!

 

1000個の単語を、10組に分ける→1は0-100番目、2は101-200番目、、、というように、、、

 

1組目(0-100)は1月8、9日に行う、、次に一日開けて11日、二日開けて14日、、

 

というのを合計10回繰り返す。

 

このように少しずつずらして、何回も見るようにして覚えていく。これが終わったら②セット作戦‼

 

 

②セット作戦↓

②セット作戦は今まで1000単語を10組に分けていたのを変える。

 

1000単語を4セットに! 250単語×4セットで回す。

 

4日間に1回その範囲の単語を見るようにして、それを28日で4セット×7回繰り返す。

 

単語を見る頻度を上げて何回も見て覚えようとする。

 

合計すると、、、

 

①ズラシ10回、②セット7回と、二か月で17回は見るようにプランを組む

 

このように同じ単語を何回も見ることで、記憶に定着する。

 

上級単語になると、覚える難易度が上がり30回、40回見ても覚えられないこともある💦

 

僕の限界は1か月で500単語記憶で、それ以上は厳しい、、、

 

なので1万単語(ペラペラに必要な単語数)を覚えるのに最低、1年8か月かかる😶

 

 

とにかく言語初心者の人に言いたいのは、、、

 

覚えられるまでやる!ということ

 

「何回もやったのにできませーん💦」とか

 

「言語の才能がないみたいです_という人がいるけど

 

ペラペラの人は20回、30回以上反復して覚えてます

 

もっと上級者で、アメリカの4年制大学に生物学専攻で入学したい!、、、とかいうレベルだと

 

超難しい専門単語まで暗記して2万ー3万単語を覚えるので、もっと時間がかかるはず、、、

 

そこまではやらなくていいけど、英語を使って留学したり、外国人と普通に話せるようになるには1万語必要!

 

そしてこのやり方でやれば、確実に覚えることができる。

 

皆さんも自分なりの予定で組んでみて👌😁

こんにちはトトです👍

 

今日はクリスマスマーケットに行った話

 

買うものは決まってて、それを探しに行く👌

 

①クリスマスカード

 

②ニット❤️

 

よし、行こう!😁

 

シェフィールドの町はクリスマスは華やかさと落ち着きがある。

 

こじんまりした観覧車に乗れるのもここだけ⁉

 

多くの人がいてにぎわっているが、家族連れが多い

 

ロンドンやマンチェスターとは少し違う、田舎のクリスマスマーケットが楽しめる😶

 

そろそろ買ったニットと繰りすましカードを出さないと、、、

 

クリスマスカードはすごくかわいいのがあった!

 

15枚入りで1500円、たぶん安く買えたはず。。。

 

ニットは3000円で三枚買えた😁

 

なかなか悪くない、、、

 

クリスマスだけの楽しみ😁

 

イギリスではみんな普通にこんなニットを着て、スーパーに行ったり、家で過ごしてる(笑)

 

日本では見られない、イギリスの面白い一面でした👌👌

 

こんにちはトトです👍

 

今日はアイルランドのギネスの話

 

皆さん、ギネス飲みますか?

 

 

 

 

ギネスは世界で有名な黒ビールの代表格!

 

あんまり飲む人は少ないかも、、、なんか苦手化も、、、

 

という人も多いはず

 

しかしギネスに関して衝撃の事実がある

 

 

ギネスはアイルランドから日本に輸送される中で鮮度が大幅に落ちる!

 

日本で飲めるものと本場で飲める者は天と地ほど質が違う。

 

ということを聞いてアイルランドにギネスを飲みに行く私

 

ライアンエアーの格安LCCで3000円でイギリス→アイルランド😁

 

着いてから、ギネスの工場に直行!

4000円払って中へ!

 

ギネスがどのようにつくられているか、大きな樽があったり、

 

発酵の仕組みが書いてあったり、、、

工場見学の後には屋上のパブでギネスを1パイント飲める!

 

ココのギネスが一番新鮮といわれ、これを飲みに来た人がたくさん!

 

案内人「日本で飲めるギネスより何倍もうまいぞ👌」らしい、、、

 

ビール好きにはたまらない体験になること間違いなし😁

 

 

こんにちはトトです👍

 

今日は差別されるのか区別されるのかInヨーロッパ

 

 

多くの人が日本を出たら差別されるかどうかに関心がある

 

私もイギリスに留学するまでは、怖がっていた

 

日本人だから、、、アジア人だから、、、肌が黄色いから、、、目が細いから、、、

 

差別される理由はたくさんあるけど、実際イギリスはどうだったのか?

 

 

私は差別されたことは一回もなかった。

 

これは私の経験で、ほかの人は差別があったといっていた

 

どんな差別があったのか

 

 

友達がイタリアに行ったとき、観光地の受付にて

 

係員「イタリア人の人を先に入れるから待ってて😊

 

友達「え、自分が先に並んでたのに?😡」

 

係員「いやイタリア人が先だから、後でほかの人と一緒に説明するね😊」

 

 

と言われて先に並んでたのに、後回しにされて、

 

イタリア人たちが先に係員から説明を受けたらしい

 

これを友達は「差別だ!😡アジア人だから後回しにされた!」と言っていた

 

私はそれを聞いて、これは差別ではなく「区別」だと感じた

 

係員からしたら、イタリア語を喋れない人を後にして、

 

スムーズに案内したいだけだと思う

 

そこにアジア人や、日本人であるという理由は関係なく、

 

イタリア語を話すか否か、という観点しかない

 

イタリア語を理解できるのであれば、一緒に案内できるけど、

 

理解できないだろうから、あとで案内するね👌というだけなのだ

 

 

このように世の中に差別だ‼と騒いでいるが、実際は区別である場合が多くある

 

区別か差別かを100%見極める方法は、その国の言語をしゃべることだ

 

 

 

例えばイギリスで英語でコミュニケーションができるのに、

 

自分だけアジア人が理由で不利益を受けたら、差別になる

 

英語ができて、その国の文化を知って、初めて差別なのか区別かがわかる

 

 

 

これは日本でも起きている、

 

Youtubeでみたアメリカから来た黒人のジャックの話、、、

 

日本に住んでて、日本語を話せないジャックが、田舎のホテルに泊まった時のこと

 

日本人は黒人の僕をちらちら見てくる、

 

人をちらちら見ることで僕は不快になるし、立派な差別だ

 

と話していた

 

ジャックは自分の感情だけで、差別か区別か判断している

 

しかし現実は違っているかもしれない

 

周りの日本人は、「外国人が田舎に一人でいる。大丈夫かな?」や

 

「道に迷ったのかな?助けてあげようかな?」と思ってるかもしれない

 

ジャックは自分の感情だけでこれを差別をしたが、

 

日本語でコミュニケーションが取れないのに

 

「差別だ!」と100%確信することはできない🤨

 

 

 

なんでもかんでも「差別」という言葉で済ませるのは簡単だが

 

実際それを判断するには、その国の言葉を話す必要があるということ

 

差別だ‼と叫ぶためには、「この人は私たちの言葉を話さないから、、、」

 

と思われる可能性を0%にするところから始まる

こんにちはトトです👍

 

今日は外国人からお金をとるベネチアと京都の違い。。

 

そして京都も外国人から、多くお金をとるべきという主張!

 

現代の日本では

 

「外国人も日本人と同じように、サービスが同じなら同じ価格で‼」

 

というのが一般的

 

あまりに多くお金をとるのは、良くない‼

 

私もそう考えてた、ベネチアに行くまでは、、、、、

 

 

ベネチアはイタリアの観光都市で水の都といわれる。

 

世界中から観光客が集まる有名都市

 

 

しかし近年大きな懸念も

 

人が多すぎて、「現地の市民が普通に生活できない」や「町中にごみが」など

 

いろんな問題が、、、

 

私はこれらを調べて、「世界一のオーバーツーリズム都市ベネチア」に

 

興味がありいってみた

 

↑さすがベネチア

 

圧倒的な伝統と歴史のある街並みが‼ ほかの観光地とレベルが違う👍

 

圧倒されて気が付いたら3時間も散策していた

↑お土産

 

 

交通機関は船が主流で、警察も船を使ってパトロールしたりとみんなが使ってる

 

確かに観光用のお店や、ゴンドラ🚢もあって、世界的観光地!というのは理解できる

 

しかし気が付いたのは、

 

一般市民のスーパーや水上バスにも、観光客がいっぱいだということ

 

彼らの生活が不便になる上に、生活費も上がり、街は夜中騒ぐ人がいて、

 

ごみがあふれるようになった

一般市民が生活をできなくなったときに生まれたのが、「観光客との別料金」だ

 

ベネチアは水上バスに乗る時、市民と観光客の料金が違う

 

また市民は優先して乗れて、室内のあったかい席へ行ける特権もある、

 

観光客は高い料金で、外の寒いエリアで立って乗ることになる

 

↑私が乗れたのは外の寒い席 一日券は3000円⁉

 

 

また2024年4月25日からは、

 

1日あたり5ユーロ(約840円)の入場料を、ベネチアに入るだけで払うことになった

 

このように、観光客に高い料金を払わせている

 

そしてそのお金は、設備を直したり、きれいに保ったりするために使われている

 

このようにベネチアは、外国人や観光客から多くのお金をとり

 

それらで景観を維持したり、壊れたものを直すことに使う。

 

 

京都は違う。。。

 

京都は観光客と市民の価格に差はない

 

市民はこみすぎるバスに乗り、料金も観光客と同じ

 

しかしさらに悪いのはこれから、、、

 

町は観光客で景観が乱れ、ごみがあふれるようになる

 

トイレは汚く使われて、落書きが増える

 

誰がこれを直すか? 

 

そう

 

京都市だ

 

誰のお金で市民のお金で

 

よって、市民は日常生活が不便になった上に、

 

今まで以上に京都は汚くなる、街の掃除の費用まで負担する

 

あまりにかわいそうすぎる。

 

確かに「お金を多くとるな‼」というのは聞こえがいい

 

しかし観光客がいなくなった後で、苦しむのはそこに住んでる市民であり、

 

負担するのも彼らだ

 

ここまで世界的な観光都市になっているなら、

 

もっと観光客にお金を払わせるべきだと思う。

 

 

京都もベネチアみたいに、一般市民の生活と観光客が、

 

最低限両立できるように外国人から、多くお金をとるべきだと思う

 

こんにちはトトです👍

 

留学迷ってるキミへ😁~背中を押したい~

 

今日は留学のおはなし

 

 

簡単に留学できるようになった現代で

 

みんな大学生や社会人で留学したほうがいいのはわかってる

 

新しい経験や、語学習得、視野を広げる、、、

 

現代では就活に有利になるとか、、、

 

それぞれ留学を決める理由はある

 

 

私の場合は大学2年生、19歳でイギリスに1年留学に行った

 

決めたのは18歳の夏

 

最終的な決め手は何か?

 

それはサッカーを見たいということ

 

勉強でもなく、経験でもなく、イギリス人の彼女を作ることでもない

 

10歳からやってるサッカーの本場,イギリスにどうしても行きたい😁

 

 

 

一見不純な動機に見える。

 

合理的ではないし、やめるための理由なんて100個くらい見つかる、

 

それでも私は行きたい、見たい、プレーしたい、

 

心が叫ぶままに人生を選択した

 

学校に申請をして、イギリス大使館でVISAをとって、飛行機を買って、、、

 

やめたいと思う前に、すべて手続きをこなして、行くしかない状況になった。

 

決めてからも、苦しくて苦しくて、成田で家族と別れた後大泣きして飛行機に乗った

 

それでもそれがあったから、一年後強くなって帰ってこれた。

 

心が行きたいというから、それにただ従って行動する。

 

いろいろなリスクがある、

 

ほかの大学生は経験してないことや、理不尽なことにも耐えないといけない

 

リスクの先に大きな収穫があった。

 

 

留学後は英語、精神、身体面で大きく成長して、帰ってくることができた。

 

とにかく今留学を迷ってるんだったら伝えたい、、、

 

 

絶対にリスクをとるべき👌

 

間違いなくリスクをとるべきだと

 

行きたいけど少し悩んでて、、、後でやめたくなるかも、、、、

 

って思ってるんだったら、1日ですべての手続きを済ませてしまえばいい。

 

 

留学の業者に連絡して、お金を振り込んで、親に事後報告して、

 

友達に「留学行くから今度さよなら会しようぜ!」って言って、チケット買って、

 

大使館に申請して、、、こうやって戻れないとこまで進んでしまえばいい

 

 

リスクをとって留学するのはすごく大変

 

それでもその先には間違いなく大きいものがある、、、

 

それでもいかない理由を、いっっっつも探してるんだったら、厳しいと思う😢😢

 

以上

 

今日のブログは「留学迷ってるキミへ~背中を押したい~」でした

 

 

↑留学前の私、明かに成長する前

 

↑留学中の私、人にやさしくされ自分の弱さを知る

 

↑ほかの人をもっと、リスペクトしながら生きれるように?!😥

 

こんにちはトトです👍

 

今日はパリディズニーに行ったはなし

 

日本のディズニーはよく言ってたけど、パリはどんなものか、、、

 

期待してパリ郊外にある、パリディズニーランドに初潜入!!

 

↑ここから入っていくみたい

 

中に入っていくとなんときれいな建物が‼

東京の広々した感じじゃなく、こじんまりとしたかわいい感じ?

 

家族連れが多くて、「絶対にショーを見に行くぞっ!」という、

 

気合の入った人はいなそう

 

 

30周年?ということでかわいいオブジェがあちこちに!

 

さすがパリ、デザインもおしゃれに!

 

そして正面には(多分)オーロラ姫の城が!

 

こじんまりしてるけど、存在感がある😊👌

 

 

今日の目的は日本にない乗り物に乗ること

 

周りを見回してみる

おっ!これはビックサンダーマウンテンか、、、

 

 

マークトゥウェイン号がここにもある😊

 

おおーーーー‼日本にできる予定のピーターパンのエリア?!

 

船が思ったよりでかくて、岩もめちゃリアルな質感😁

近寄ってみるともっとかっこいい

 

そんなこんなで歩いてうちに、見たことある看板が、、、

 

 

カリブの海賊!

 

なんかわからないけど、カリブを見ると勝手に体が向かってしまう感じ💦

 

これディズニーあるあるじゃない?

 

乗り場おもろっ‼

 

雰囲気がよくて期待大

 

いよいよ乗れる!

 

周りはフランス人で、私ら日本人3人組でカリブに乗ります、、、

 

続く

こんにちはトトです👍

 

今日はロンドン散歩と皮肉のはなし

 

ロンドンで散歩して博物館とか、見たかったとこいってきた😊😊

 

 

まずは有名なこの模型?骨?

 

自然博物館の、クジラみたいなやつ

 

みんな写真撮ってるから私も📸

前から見ても大きな口がわかる

 

隣のイギリス人老夫婦

 

妻「思ったより大きいわね😊」

 

夫「あんな上につるされて、かわいそうに😒」

 

妻「もー🤨」

 

夫「寒いだろうに、、😑」

 

こんな感じでイギリス人は何か常に、皮肉を言ったりするチャンスを探してます

 

 

 

わたしはイギリス人が皮肉を聞くのが大好き

 

彼らの皮肉はSARCASMといわれて、事実と真逆のことをいう

 

また嫌味を言ったり、からかったりするのに使わる

 

ただこれがマイナスな言葉だけじゃない

 

よくない状況からちょっと笑いを取るのに使われる

 

例えば楽しみにしている遠足の日に大雨が降って💦

 

イギリス人「Lovely weather!」最高の天気だね!と言ってみたり

 

ほかにも生活してたら、誰かがジョークを言うシーンが多くある

 

ただそれを見分けるのが案外難しい、、、

 

 

唯一皮肉かそうでないかを見分ける方法がある😊

 

それは真顔かどうか?

 

イギリス人は皮肉を言うとき、真顔になる

 

笑いながら、「ねぇ、そうだよね?!」って感じじゃなく

 

まるで真剣に言っているような顔をする

 

これがアメリカンジョークとの違い。

 

全くタイミングがわからない

 

知らん間に皮肉られてることがある(笑)💦

 

 

私はサッカーのチームメイトに皮肉られたことがある。

 

ユニホームを注文するときに、チームメイトが私の身長が低いのをからかって

 

私「みんなサイズ何にした?M?L?」

 

友達「Lにしたよー♪」

 

私「誰に頼んだらいいの?」

 

友達「ん-、MAXに声かけたらいいよー。あーでも、なんかXSはもうないらしいよ😒」

 

私「あーーそうなんだ、でもMにしようかな?」

 

友達「冗談だよ」

 

私「んなにが?」

 

こんな感じで皮肉られても気づかないことがよくある。

 

仲がいいから成立する皮肉。。。

 

この皮肉を聞き取れたら、英語がちゃんと伸びてる証拠?!

 

 

 

こんにちはトトです👍

 

今日は英語学習で文法は必要か?というはなし

 

英語学習永遠の議論「文法はいらない‼」という人が意外と多い、、😶

 

私が高校で勉強していた時

 

友達「英文法はそんな意味ないらしいよ

 

私「そうなん?めちゃ学校でやれって言ってるじゃん」

 

友達「だって高校の先生たち文法できるけど、しゃべれないじゃん。」

 

私「あー確かに、、、」

 

友達「おいトト、アメリカの赤ちゃんが文法やるか?アメリカ人は文法やらなくてもペラペラやろ」

 

私「あー😶」

 

友達「な!ほら、文法は時間の無駄なんだよ」

 

うん、文法はいらないし時間の無駄かもなー、、、

 

 

って言ってるけど、ほんとに大丈夫??

 

 

 

私は文法は絶対的に必要だと、、、100%間違いない

 

ここで当時の友達を論破します😊

 

アメリカ人に文法がいらない理由三つ!!

 

①圧倒的な量のインプット

 

アメリカ人は24時間インプットをして、正しい文章を聞いている、私たちはせいぜい一日3,4時間。

 

②膨大な時間の余裕

 

アメリカ人の赤ちゃんはペラペラまで、12-15年くらいかかる。

 

私たちに時間はない。3年くらいでも長いと思うのに、、

 

③アメリカ人も、勉強してるよ

 

アメリカ人も学校に行ってる。

 

保育園に行ってる子供は完璧な順番で話せるか?

 

5歳児は単語を並べてるだけじゃない?

 

 

よくよく考えたら、文法をすることが一番の近道👍

 

正しい語順を知れる→聞き取れる→正しく話せる、、、という

 

基本にして最強の武器になる

 

ーーーーーーー

私の経験として、、

 

英語勉強してる友達で、文法をあんましてない人たちは

 

ある程度まで伸びる👌

 

でも限界がある

 

日常会話はできるけど、ニュースが聞き取れないとか、

 

友達と話せるけど、何となくしか伝わってないとか、

 

とにかく一生懸命単語勉強したり、TOEIC勉強してても、

 

文法が未熟だと一定以上伸びない

 

なんかそれは寂しくない?

 

今はつまんない英文法だけど、もう少しだけ、あと一日だけやってみよう♪😊

 

↑久しぶりに見た、英検2級の結果(笑)

 

文法のおかげ?? 

 

↑この子もすごいけど、コメントもおもろい、、、

 

 

 

こんにちはトトです👍

 

今回は英語勉強の話

 

私はイギリスに交換留学してるくらいなので、ある程度話せる👍

 

TOEICは890点でIELTS6.0を持ってます(十分でしょっ!!)

 

そんなわけで私が教える英語学習の必要時間について、、、

 

有名な研究結果、アメリカの国務省の「外国語習得難易度」の調査において

 

日本語は最高難易度のカテゴリー5に分類されてる💦

 

下の表を見ると、、、

 

日本語はアメリカ人にとって2200時間かかるみたい💦

 

<研究の細かい条件>

アメリカの賢い外交官をターゲットにした調査において、英語→日本語の「日常的や専門的コミュニケーションにほぼ支障が出ないレベル」までの時間を図った貴重な調査。日本語は最高難易度のカテゴリー5、その中でも*アスタリスクがついているので、より難しいということを示している。

 

 

これがなにを意味するか?

 

ペラペラなるまで2200時間必要!!

 

一日1時間で6年、一日3時間でも2年かかる、、、

 

それほど英語の勉強は時間が必要。。。

 

2200時間を計算しないで勉強始めるのは、時計持たずにマラソン走るようなもの?!

 

途中でしんどくても、進み具合がわからない💦

 

逆に言えば、2200時間かかると覚悟してれば、計画を立てて進めれる👍

 

 

 

英語がしゃべれる人は全員2200時間を費やしてきた、、、

 

今つまずいている人も、時間を計算したらどのくらい進んでいるかわかるはず、、、

 

そして「1日5分で英語が話せるようになる!!」という広告には騙されるな!!

 

一日五分=75年、、、たしかに話せるかもしれないけど・・・