「嫌いな勉強を楽しくする!3ヶ月コース」モニター受講生を募集しています
-----------------------------
こんにちは。
府中・京王線沿線の家庭教師、戸田朝海です。
先日お知らせしたダメンズセミナー、東京枠に一席空きが出たそうですよー。東京開催のセミナーは、私もお手伝いで参加するので、もしよければ会いにいらっしゃいませんか~?(^-^)/
さて、先日はいつもお世話になってる教育開発さんにご連絡して、テキストのカタログを頂きました。今、テキストもずいぶん進歩していますよね~。いろんな状況、いろんな弱点に合わせて、種類も様々に増えています。「夏休み」「夏期講習」に合わせたものも、たーくさん出ていますね。よく考えられてるな~、と感心します。
最近、自分が変わったな~と思うことなんですけど、最近の私、テキストや問題集を見ているとすっごく……
胸がときめきます(#^.^#)
いやなんか、すっごく楽しいんですよ。わ~、これは面白そうだな~とか、これ使えそう~とか、いろいろシチュエーションを想定しながら見ていると、わくわくしてきます。これ自分が使いたいわ! ってのもたまにある。(そして、自分の勉強用にこっそり買ったりします。。。)
これ、学生時代だと考えられない感覚だな~と思います。立場が変わると、ものの見方も全然変わるといういい見本です。というか、当時はあまり自分でテキストを選ぶということがなかったかも。学校側がかなり入念に準備して下さってましたし、受験生の頃になると切実すぎて、そこまで余裕ありませんでしたしね。
「良い問題集・悪い問題集」に関しては、私もまだそこまで言えるほど造詣が深くありませんので、この場で問題集の良し悪しについては話しません。でも、自分の中で常に「良い問題集」は模索し続けたいですし、そのためのアンテナも、いつも立てておきたいですね。
新しいものが常にいいとも限りませんが、情報はいつも仕入れておいて、取捨選択の幅を広げておくことは大事なことかな~と思います。問題集であれ、他のものであれ。
温故知新も大事、凝り固まるのが一番よくない。
