サイトのシステムそのものを更新しています。

http://studystyle.jp/


取りあえず、この夏、本格始動予定。 無料教材、無料学習サイトと言えば日本のStudyStyleと言われるように。

どうせやるなら派手に楽しく思い切り。がモットーなのです。


中の人、実は今、定期テストの勉強に飽きてしまってプログラミングで遊んでいます。余裕とか無いんですよ?

現実逃避なんですよ?


でも、脳科学とか知っているので

暗記は短時間で可能だったりします。歳の割にはね(ん

最近、狂犬病ワクチンの副作用を過剰に嫌がって

接種させないオーナーが多いとのことで

あと数年したら狂犬病の発症例が数十年ぶりに

復活するのではないかと考えています。


そもそも、予防接種とは

予防するために存在するわけで

接種して初めて意味があるわけです。


洗浄国のつもりでいるかもしれませんが

「絶対」ってのはないんです。何に関しても。

機械でも「絶対」ってないですよね。


副作用ですけど、約1%との報告が出ています。(2008年データです)

これを大きいととるか、小さいととるかですが

薬って、副作用があるから薬なのです。

それは私たち人間でも、病院などで処方される薬を

医師や薬剤師から説明を受けるはず。

どれも完ぺきではないんです。

先日MRワクチン(はしか・三日はしか)を受けましたが

やはり、熱や発疹などの副作用は10人に1人出るので

理解する必要があるのです。


被害を大きくしてしまうのか、最小限で抑えるのか、

やはり、どちらにしても人間のエゴなんですよね。

公衆衛生っていう考え方もありますけど。

実際、発症したらほぼ100%死にいたる病(でした。最近まで。)

狂犬病から回復した例が先日出たので

おそらく、抗体たんぱく質が製造できれば、狂犬病ワクチンの

副作用率が下がるのかなと思いますが。


医療技術は日進月歩です。

あと数年でHIVワクチンも商用化すると言っています。

ヘルペス程度の扱いになるそうです。


何よりも、飼い主がもう少し、勉強すべきだと思うのですが・・・

特に初めての方とかですね・・・

中の人、獣医学科なので少なくとも

「最低限の」動物福祉の知識は持ち合わせています。


いや、先ほど恐ろしい話を聞きまして。


生後1カ月で犬を譲り受けると。


一瞬、この人頭おかしいの?って思いました。

母犬に特段の事情が無い限り、

成長過程での問題行動のリスクを踏まえて

欧米では8週間前後は引き離さないのが常識で

別に日本の犬が早熟ってわけではなく、

同じ犬なので目安としては8週間前後じゃないんですか?

法律じゃないからとか言い訳したら、もう目も当てられないですけど。


問題行動が出るような育て方された犬は幸せなんでしょうか?


中世の暗黒時代を連想させるような動物福祉低水準国家ですね・・この国は。


歴史と国民性を言い訳にしたら一言で片付きそうですが・・・・

なんでしょうかね

自分で自分のことを管理出来る能力ってすごく大事だと思います。

でも、意識してすぐ出来ることじゃないので、、、

目に見える形で自分のしたことを残すのは大事ですね。


たとえば、朝何時に起きたとか

昼飯は何時に食べたとか

宿題は何分間出来たとか、何ページ出来たとか

テレビjは何を見たかとか

寝たのは何時とか。


日記より大変かもしれないですけど

そういったのが大事かも。


お父さんお母さん、もしお子さんのことを

学業も含めて大事に思っていらっしゃるならば

親御さんがまず、半年くらい記録を付けてあげてはいかがでしょう。


でも、本当は小さいときから

親が料理でも趣味でもなんでもいいので、勉強している姿を見せてあげるのが

一番いいんですけどね。

親がしなければ子供は絶対しないので。