あさがおですねこ


毎度おなじみ、NHKラジオの「入門ビジネス英語」からとりあげたいと思います。
(今週いっぱいなら上記のHPから今回のスキット分を視聴できます)





J: What's the business impact? 

S: The business impact is a potential five million dollars next year amd much more if their product sells well. The upside potential is almost umlimited.

J: That's great.



(来年、500万ドル増収も期待できます。)




business impact にはさまざまなものが含まれますが、収益や売上といった数字はその筆頭となります。


positive business impactを報告する時には、自分の発言に説得力を持たせる意味でも、具体的な数字を出すことが大切なんですね。

ふむふむしゃきーん





たとえば矢印


The business impact
is a potential 25% increase in revenues next year.

(来年、収益の25%増も期待できます)


The business impact of the design win is
between $650,000 and $700,000.

(今回自社製品が採用されたことによって65万ドルから70万ドルの増収も見込めます)





これは余談ですが、先日9月号のテキストを買いに本屋さんへ出かけたのですが、数あるNHKラジオテキストの中、入門ビジネスだけが売り切れ状態。

10月号発売の何日か前という影響もあったけれど、この放送の人気ぶりを実感お~

結局何件か回って、大型本屋のバックナンバーコーナーにてテキストをようやくGET!


10月号は迷わず、発売日に購入しました絵文字9


See you again.
あさがおです。

またまた、私の病気が始まってしまいました。

他言語に興味がわいてきてしまったのです悲しい2



でも今回は続きそうな予感がします。

韓国から帰国後、韓国語が話せたらと実感。

ワーキングホリデーで沢山の韓国人の友達ができて、その影響もあって、簡単な単語は知っていたのですが、まじめに取り組まなかったので、コミュニケーションができるレベルではなかったのですよね。


それに母の影響もあり、韓流スター、K-POPに興味が日増しにわいてきてしまいました。



そんなわけで、下記ドリル形式の学習本を元に、今のところ毎日就寝前に頑張っています。

書き込み式だから、ハングルの文字も一緒に覚えられて、good!!!

かん1週間でできる初級ハングル書き取りノート (韓国語ジャーナル特別増刊)


ハングル文字さえ覚えてしまえば、意味は分からなくても音読てきてしまうのが、またハングルの面白さだったりしますよね。



メインの英語のおべんきょうがおろそかにならない程度に頑張ります↑
どうも、あさがおですポッ


今回は毎度おなじみ、NHKラジオの「入門ビジネス英語」からとりあげたいと思います。
(今週いっぱいなら上記のHPから今回のスキット分を視聴できます)


ビジネスシーンで使えそうなフレーズが幾つかあったので、とりあげてみました。




① Let's assemble the facts.(事実関係をまとめましょう)

assemble...「(何かを組み立てるために)部品を集める」

この表現は、話を情報収集に持っていくときに使います。
主観的な情報をなるべく避けて話を進める場合など。


A: The cusutomor seems upset again. I think they are too demanding.
(あの顧客がまた怒っているみたいなんです。彼らは要求が多すぎると思いますが)
B: Let's assemble the facts. When was our last delivery?
(事実関係をまとめましょう。我々からの最後の発送はいつでしたか)





② Give me a history of what happened.(今までの経緯を説明して)

これはchronological order(発生順)で情報をまとめることを求めている。historyは比喩表現。


Give me a history of what happened before the company went bankrupt.
(会社が倒産に至った経緯を説明してください)





③ That's about it.(まあ、そんなところです)

100%正確でなかったり、詳細が抜けている情報について、おおむね正しいことを表します。


A:So, we don't have enough engineers to complete the work by the deadline?
(では、仕事を納期までに間に合わせるためには、エンジニアが足りないということですね)
B: That's about it.
(まあ、そういうことです)




今日は3つの表現を学んだけど、これをいかに自然に会話の中に取り入れるかがまた難しかったりするですよねブーン

日々こつこつと、、、

頑張りますあきら