勉強好きになる!繊細な子の学習サポート【札幌/オンライン】 -204ページ目

勉強好きになる!繊細な子の学習サポート【札幌/オンライン】

勉強めんどくさい!
子どもにイライラするあなたへ
元看護師、現役塾講師の知識と経験から、
HSCがチャレンジできる子になる
学習法をお伝えします。

こんばんは。札幌山鼻発!わかるが増える、学びコーチの中村千春です。

予定通り、第二教室を開室するお部屋へ行ってきました。
(室内写真を撮り忘れました…)

採寸してみると、譲って頂いた180cmの座卓4本を入れたら、かなりギュウギュウになりそうですあせる

間取り図を書いている時は、もっとたくさん置ける気がしたんですけどね~

そして、以前使用していたカーテンをかけてみると、長い! 

カーテンの裾上げは難しそう…

そこへ手作りが得意なスタッフHさん、
「(裾上げ)できるよ!」

なんて素敵なんでしょう!

打ち直し中の座布団も、ヌード座布団でお願いしていて、Hさんがカバーも縫ってくれます。

全部を一人でこなそうと思ったら、カーテンも座布団カバーも購入したでしょう。

彼女のインテリアセンスを見込んで、出窓の飾りつけもお願いしました^ ^

え⁉︎ 頼み過ぎですか?

私は、私のできることを頑張りますよ!

なんでもオールマイティにこなせるのは素晴らしいです。でも、そういう方は少数派ですよね。

それぞれの得意分野を活かす、
たとえ苦手が同じでも、仲間と一緒なら頑張れる。

一人で頑張り過ぎて力尽きる前に、
聞いてみませんか?



こんばんは。札幌山鼻発!わかるが増える、学びコーチの中村千春です。

第二教室のアパートの鍵を受け取りました!

 明日、お部屋の採寸をして、必要物品の買い出しをします。

さて、昨日が祝日で山鼻南教室はお休み、時間のあるこの機会に教材ファイルを整理しています。
{DB4B755E-9283-4EAD-B0EC-3E1202A79023:01}


開室当初はこのファイルを持ち運んで、子どもたちが直接学習に使っていました。

しかし、会員数が増えると重くて2回に持ち運べなくなり
持ち出し用ファイルを別にしました。
{243A9901-136C-4A44-855E-B683F71907D9:01}
【以前掲載した写真】

ですので、クリアブックは私の教材準備専用ファイルです。


見出しの項目を見直して…

学習の記録は全部クリアブックに入れていましたが、かさばるので別の場所で保管することにして…

軽くなりました!

これからの教材準備がよりスムーズになりそうです。

仕事の流れを定期的に見直すと、更に時間短縮できますね。


見直したいことは、何ですか?








こんばんは。札幌山鼻発!わかるが増える、学びコーチの中村千春です。

昨夜ぐっすり眠りまして、体調回復してきました。ご心配おかけ致しました。

目のかゆみ・くしゃみは例年の3割増しといった感じなので、無理せず乗り切りたいと思います。


『経営者の条件』は昨年で終了し、年明けから『プロフェッショナルの条件』クラスが始まっておりました。

1月~3月までバタバタしていて欠席が続き、新しいクラスにようやく初参加です。

今回のテーマは、
Part3.4章「もっとも重要なことに集中せよ」です。

ドラッカーのいう「集中」とは、
集中力を高めるということではなく、
大きな仕事ができるよう時間を確保したり、人材を投入したりすることです。

「私はこの本と出会う運命だったんだ!」
と感じたのが、

p.141 2行目
「新しいもののために新しい人を雇うことは危険である。」

の一文でした。

第二教室を開室することになり、
「物件を借りるのだから、採点スタッフを募集して開室日を増やそうか?」
と考えていたところだったのです。

そんな時に『プロフェッショナルの条件』Part3を読み、ほかにも「納得!」の内容がたくさん書かれてあったんです。

自分のできる範囲から始めることに決めました。

ということで、
学研幌南教室は、月・木
学研山鼻南教室は、火・金
の開室に決定です。

また、幌南教室は6月2日開室となります。

どうぞよろしくお願い致します。





こんばんは。札幌山鼻発!わかるが増える、学びコーチの中村千春です。

夕方までは元気に今日の予定をこなしていましたが、なんだかダルイ。

どうやら、花粉症+風邪みたいです。

ここのところ、仕事がどんどん進むのが面白くて、突っ走り過ぎたかもしれません。

今日はゆっくり休みます。

頑張り過ぎにはお気をつけ下さいね。
こんばんは。札幌山鼻発!わかるが増える、学びコーチの中村千春です。

ゴールデンウイークといえば映画!という我が家。『スパイダーマン』を観てきました。

地下鉄で出かけると、途中で白杖を持った方が乗ってらっしゃいました。

車内はそれ程混んでいなくて、ポツポツと一人分ずつ座席が空いています。

私のお隣の方が少しつめて空席の余裕を作りましたが、声かけはされませんでした。

すると、一つおいて向こう側の男の方は、スペースができたので足を広げました。

白杖の方はつり革につかまらず、しっかり立ってらっしゃいます。

でも東西線はカーブが多いので、立っているのは結構大変…

次の駅でたくさんの方が降りたので、
「座られますか? 席が空きましたよ。」
とお声かけしてみました。

一番はじの席ではなく、手すり棒がなくて距離感がつかめない様子だったので、手を添えてお座りいただきました。

「どちらに行かれるんですか?」と聞いて下さって、これから行く映画の話を少しして、お先に失礼しました。


今日の出来事で思ったこと…
みなさん気にはなるけれど、どうしたらいいのか分からないのですね。

なんて声をかけたらいいんだろう?
席を譲って、断られたらどうしよう?
しっかり立っているから大丈夫じゃない?
声をかけて周りに注目されるのは嫌!

人目が気になりますよね。

私も人一倍人目が気になるタイプです。
だからこそ、声かけに工夫をしました。

「座られますか?」とご本人の意向を確認したのです。

それで断られるようなら、サポートは不要ということ。
それならそれで、引き下がりやすくなります。

「こちらの席へどうぞ。」と言って、断られたらショックですから。


本来は親切な方が多い日本人、
みんながサポートが必要か確認し合う習慣になれば、声かけをしやすくなるハズ。

そのためには、子どもたちにコミュニケーション術を伝えていくことが必要なのだと考えています。

学研教室は、対面指導です。
通塾ならではのコミュニケーションの取り方も伝えています。

困っているかもしれない人に気軽に声をかけられる社会にしたいですね。