繰延資産 | mikinの勉強部屋

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改装し、現在は映画の記憶倉庫。(これは過去です→日々の学習成果を記していきます。少しずつ、着実に…。)

繰延資産 Deferred Assets

支出効果が将来にわたって見込めるものを「繰延資産」として扱うことができる。

繰延資産に入れることができるのは、以下の5つの項目のみ。
 創立費 promotion cost、business startup cost
 開発費 development cost
 開業費  opening cost、preparation cost
 社債発行費 bond issue cost
 株式交付費 stock issue cost

減価償却と同じく、期末に償却していく。