我が子は

中学受験塾には通わず

オンライン教育+算数塾のみ

2027

 

無駄を省きながら最小限の努力で

日々を積み重ねるのがモットーの

働く母が書いていますニコニコ


 

 

 

予習シリーズで文字ベースで学ぶには

2学年上の読解力が必要らしい!

ヨンデミーのXで見た!

 

 

 

 

 

と学生時代の友人から教えてもらい検索。



他のSNSとは違って、Xだけは設計上無限に見てしまい

脳がやられる感が強すぎてウェブ検索してますw


 


 

 

考えてみると、

我が子の場合は公文を2学年上まで続けて、

 

 

 

 


 

それ以降は

子の言語能力との乖離が大きすぎたため

本人がやる気を失いかけ終了。









そのまま中学受験準備に移行しましたが、

 

 

 

 

 

 

Z会4年から一人で学習して

9割「理解」はできていたのは

読解力のベースがあったから




と考えるのは自然であり、




 


文字ベースで学ぶZ会を続けることで

読解力が上がり続けて




国語の「勉強」にあまり時間を割かずとも

今の国語の状態に繋がっていると考えると




それもある程度納得がいきます。








私自身も大学受験より

それ以降自力で教科書を読み進めた経験の方が

明らかに「胆力」を上げてくれたと実感してきたので

感覚的に理解はしていたけれど、






そのぼんやりとした「知」を

ヨンデミーが数値化したのは

(語彙の難易度や文字数かな?)



広めるためにはナイスムーブすぎる!!!

と感じました。

(間違いなく自走のカギの一つの要素)







ちなみにヨンデミーは低学年の頃、

読書習慣の導入として活躍してくれていて、

 

 

 

 

 

感想を書くまでは使いこなせなかったけれど、

好きな本を読む楽しみを知るきっかけになりました。

 

 




 

その後は自分でウェブ検索してもらって

欲しい本を探してもらっていますが、

 

 

 

 

 

1年ほど前に自分で選んで買った本が

心の琴線にふれたようで、

 


 



時々家の中でも持ち歩いていたり、

毎日寝る前に

自室で少しだけ読んでから寝ているそうふとん1

 

 

 


 

 

 

 

 

さて、最後はとんでも論です。

 

 

 

 


 

幼稚園か低学年頃から

家にある伝記をコンプしていた兄弟とは対照的に、





読書が嫌いで

1ページだけ読んでみるも

どうしても興味がわかずに閉じていた私。

 






 

4年生まで本を読まずとも

中学受験で国語に躓かなかった背景の一つには、






幼稚園の頃から

毎週推理系ドラマを見て

ストーリーにくらいついていたことも多少ある

と思っています泣き笑い

 





ドラマや映画は、想像力も養われるし

心情理解(最近は全部セリフで言っちゃう感あり)

にも繋がるはず。




数値化?

もちろんしてません