我が子は

中学受験塾には通わず

オンライン教育+算数塾のみ

2027

 

無駄を省きながら最小限の努力で

日々を積み重ねるのがモットーの

働く母が書いていますニコニコ




小6の夏休みが終わりました。

 

 

 



 

小6夏休みと聞くと

ビッグイベント!という印象だったのですが、

 

 

 



 

結局我が家はこれまで通り、

派手さはなく淡々と過ごして終わりました。

 

 


 

 

 

ただ、

これまでは習い事ありがデフォルトだったので、

旅行にも行ってもまだ時間に余裕あり、

 







私はもう11月後半くらいの気分です無気力


 



 

途中離脱して夫に託したのに、

夏休みが3ヶ月間に感じられるくらい長かった無気力

(学校がないことの威力はすごい)

 

 

 


  

 

終盤は

趣味にも時間を使うことができていて、

 

 

 

 

中学に入ってからやりたいことを

たくさん聞かせてもらったので

よかったような気もしています。

 

 




 

疲れがでやすい秋に備えて

最後1-2週はリラックス時間を増やしたので

子だけは今週も元気です昇天

(年には抗えない)

 





 

学習に関しては、

休み前に子と一緒に考えた中で







やらないといけないと書き出したことは

一通りできたようです。

 

 

 




夏は算数以外にも時間をかけると決めたので、

学習時間は4科目均等を意識しました。

 

 





 

ただし、7月の目標は

まだ終わっていないZ会教材をやりきる!

(6年は何個か終えてないのがあった)

 

 

 

 


という6年生と思えないスタート笑で、

理科の電流は7月にやっとやり終えて、

 

 


 

 

8月からようやく夏休み!という感じでした。

 

 

 

 

 


 

夏を終えて弱点が塞がって完璧キメてる

では全くありませんが、

 

 

 

 

 

中学受験を通じて身につけて欲しい!

と親として考えていた

日々の習慣や土台の学力や思考はできた

と感じていて、

 

 



 

 

残りは本人がどこまでやりたいか次第。

ここからは趣味の域と捉えています。

 

 

 



 

今月から

志望校の対策だけですが塾通いが始まります。

 

 

 



 

親は自由な時間ができるので、

子が中学に入ってからの自分の人生設計を

改めて現実ベースで考えたいなと、

 

 

 


 

 

夫と共催した夏休みお疲れさまランチ会で

周りのご夫妻からお話を聞いて、

まずはしっかりと妄想してきましたよだれ




夏の疲れを取るために、








スムージーなんかを作っている場合ではないときは

既製のものに頼っています。