我が子は

中学受験塾には通わず

オンライン教育+算数塾のみ

2027


無駄を省きながら最小限の努力で

日々を積み重ねるのがモットーの

働く母が書いていますニコニコ




我が子が定期的に受ける塾テストを

どうやって選んだかといえば、





うさぎ 通える場所


定期的に行く必要があるため

都内に校舎がある塾に。




うさぎ 通信やオンラインもある


通塾の可能性もあり

その場合はテストを受ける塾と統一したかったので

通信オンラインがあればそれもいいなと。




うさぎ ある程度の母数


Z会もテストはありますが

母数が少なめだったため。






ここまでが物理的な要因で、





あとは通う可能性も含めて

カリキュラムを重視しました。






我が家の場合は

受験<教育要素というのか




帰納と演繹を行き来して作成した教材

と感じた塾に。

(正直理社は微妙かもしれない)






私が勉強するときも教材は

そういう構成でないと頭に入ってこないので




思考に合う教材がよいと思います。

(親子はだいたい思考の流れが似てる)






我が家より数学年下からは

中学受験にあまり時間をかけたくない家庭が

確実に増える(体感増えてる)と思うので、





少しずつ書いていこうと思います









野菜を買いに行くのが面倒なときの保存用!!