ぺらものの渾身の無料レポート!
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こんにちは!
ぺらものです!
中国語を勉強している時の心構えとして、マインド編で心構えを書きましたが 、今回は、中国語を力を伸ばすための前向きな考え方について書いてみます。
わからなくても諦めずに聞く姿勢を保ち続ける。
私も中国語のニュースやドラマを見ていて、聞き取れなくなってくるとさじを投げてしまうタイプでした。
だけど、完璧に聞き取ることは日本人だろうと中国人だろうと無理です
多少わからなくても、今持っている自分の知識や語学レベルで、意味を推測するよう訓練しましょう。
ネイティブとの会話では、特に聞く姿勢が重視されます。
「わからないや」
と思って途中で諦めないように理解しようとしましょう。
学ぶ気持ちが強い人
たとえ、中国語レベルが低かろうと、外国人、中国人とコミュニケーションを取ろうとする人は非常に強いです。
意欲的に学ぶ人が、上達が早いのはあたりまえのことですが、ここが弱い人が多いです。
目標が明確で強い意欲をもっていることは成功への近道!
前向きに行動できる人
中国語でコミュニケーションをとるとき、中国語を口にする前から「間違ったら恥ずかしい、うまく言えなかったらどうしよう」と考えてしまうと上達しません。
スポーツでも音楽でもそうですが、本番の前にたくさん練習しますね。たくさん練習することによって、本番での不安は小さくなっていきます。
中国語もその心意気で練習してみましょう。そうすれば実践で堂々と話せるでしょう。
常に向上心を持ってる人
机や中国語の授業で覚えた言葉をすぐにアウトプットすることで記憶により定着しやすくなります
。
中国語を話せる人は、習った言葉をすぐに使っています。
中国語を上手に話している人がどんな特徴をもっているのか、良いところを真似して行きましょう。また、分からないところがあったら、素直に聞くこと。
きちんと復習をする人
学んだことを復習する。これは小学校の頃から言われていたことではないでしょうか?でも、それを実践している人ってそれほど多くありませんでしたし、継続して出来る人となるともっと少なかったと思います。
一回授業で習ったり、辞書を引いただけでは覚えきれません。
わかったつもりになるのではなく、頭に染みこむまで反復練習する。
こうすることで、自然に中国語が飛び出すようになります。
中国語を話す機会を作れる人
中国語を話す機会がないと嘆いている人をよく見かけます。
今は中国人を街でよく見かけますし、一昔まえと比べても数も増えたと思います。
どうしても、周辺に中国人がいないというのであれば、中国語の学習仲間を募って会話練習をする。または、インターネットなどで、中国語ニュースを聞く。オンラインで中国語
で会話するなど様々な方法があります。
中国語を使う機会がないからダメだと諦めないように。
中国語を使う機会を作る努力からしてみましょう。
気になった表現をひかえておくことが出来る人
実際に耳にしたフレーズ、目にした言葉をすぐにメモできる人です。
常にポケットには小さなメモ帳を控えておき、家に帰ったら辞書で調べる。
また、ネイティブ同士で使われていた気になったフレーズを記録しておきましょう。
なんでも中国語に置き換えようとする人
普段使っている日本語は日本では独特の、当たり前の言い回しであっても、それを中国語でなんていうのか?
常に日本語を中国語に訳そうとする人は、単語量が増えていくでしょう。
まずは身の回りのものを見てみましょう。中国語でなんというかわからないものだらけでしょう?
コンロ、蛇口、排水口など、気になった言葉を調べてみましょう。
単語を次々とおぼえていけるでしょう!
中国語の学習ペースを調整できる人
やる気のある時とない時、これは誰にでもあります。
毎日練習しすぎて疲れた時は、必ず休む時があります。
スポーツでも他の勉強でもそうですが、伸びていると実感できる時と、壁にぶち当たってしまう時があります。
そんな時に焦ったり、完全にあきらめたりしないこと。
必ず乗り越えられるし、これは自然なことだと割りきって勉強を続けられる人です。
間違ったからといって落ち込まない、資格試験に落ちたからといって落ち込まない。
そういった挫折から学べることの方が多いんだ、ということを知っていれば成長出来ます。
中国語以外にも同じ事が言えますね。
特にスポーツ、仕事。
中国語も楽に身につけられるものではないので、どっしりと構えて学習を継続させていきましょう。
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