帰りも遅く、1時間のみ勉強。文法と瞬間英作文の復習。

少しづつでも続けた者勝ちだと思ってやっている。脳に忘れる事を許さない感じで、何度も同じ場所を繰り返しやる。当たり前のようにさっと出て来るようになるまで繰り返す。飽きのくる作業だが、勉強というより、作業•訓練だと思ってやるしかない。

気付けば今年ももうあと三ヶ月。百日ないんだな。あとどれだけのことを今年中にできるのだろうか。毎日、限られた時間内でできる限りの努力を続けるのみだ。
1時間10分勉強。文法と短文暗唱の復習。

短文暗唱は昨日と同じ場所をもう一度やった。続けてやると定着率がやはり良い。昨日間違えた所が、今日はすっと出てきたり。最初から飛ばさずにじっくり回数こなして進めればよかったな。

通勤時は行きも帰りも音楽を聞いてしまい、語学はなし。帰りも遅かったので、たいした時間は机に向かえなかった。というか、いつも机に向かって勉強していない。文法でも瞬間英作文でも、特に書いたりしないので机に向かう必要がないのだ。ディクテーションや書き写しする時はもちろん向かうのだけれど。

休みの日など、縁側で日向ぼっこしながらやっている。(集中するという意味では、そんなやり方ではよくないのかな…?)明日も帰りが遅くなると思うが、出来る範囲で勉強していこう。
自宅で1時間半ほど文法と短文暗唱の復習。帰りは早かったし、時間もあったのにあまりできなかった。しかも、勉強中にネットを見てしまったりと、注意力も散漫に。1セクションしたのみだった。

車中でのCDもただ聞いていただけで、あまり声は出さずじまい。流していただけのようだった。

まぁ、こんな日もあるでしょう。少しずつでも継続してやっていけているだけよしとします。ブログに書くというだけでも、毎日のモチベーションになっているし、このまま続けていきます。

瞬間英作文は、もっと進度を遅くして復習回数重視で始めていたほうが良かったかな、と反省中。
自宅で1時間20分、通勤時に40分位。合わせて勉強時間二時間位か。

残業して帰って時間少なかったけど、文法と短文暗唱の復習をした。音読は車の中で結構声出してきたので自宅ではなし。瞬間英作文は二日でひと回りするくらいの復習ペースがいいようだ。ある程度定着してきたが、もっとすらすらと出て来るようにしたいので、まだ進まないで復習のみにする。

発音の練習をする時は、口の形が重要だから、鏡で確認しながら行うのが良いと何かで読んだことがある。実際、以前少し試したことがあるが、長続きはしなかった。

今でも、この形であってるのだろうか?と迷うことがある。その内再開したいが、発音は基本なので初めにしっかりとやっておく必要があったんだろうなぁ。

言語学者•文化人類学者の西江雅之は、学生時代から語学を始め、多数の言語に通じているそうだが、ある言語の音(発音)を耳にするとそれがどんな口の形で舌の位置はどこにあるのか、すべてわかるのだそうだ。

とにかく、ある言語の学習を開始するとその言葉に没頭してしまったそうだ。集中力が高いのだろう。

自分も耳を鍛えて、そういう"違いのわかる"ようになりたいものだ。
勉強時間は一時間とちょっと。仕事で帰りも遅かったため、自宅では瞬間英作文の復習のみ。後は通勤時の車内でのシャドーイング。職場でも時間がなく、昼休みにも何も出来なかった。

車通勤なので、車内ではもちろん一人。なのでいつも英語教材付録のCDをかけている(飽きたら音楽)。出来るだけシャドーイングをするようにしているが、安全運転第一であることは大前提なので、音声や自分の発音に注意を傾け過ぎてはいけない。

自宅などで聞き慣れたものなら、文章もシャドーイング出来るが、そうでないものはただでさえ聴き取れないものを運転中に意味を判読しようとするのは到底無理。そして、危険なのである。

会話や文章であれば、聞き慣れたもの。そうでなければ、一番無難なのは発音練習用のものだ。いくつかの同じ発音記号を含む単語を続けて言ってくれるCDなど。発音練習用に自分もいくつか(いくつも)持っているが、それらの中から朝適当に持って車に乗り込む。

単語単位なら、何も考えずとも運転しながら聞こえて来た音をオウム返しに真似して言えば良いので、注意力もそれ程奪われず、運転に集中できる。

そして車内でするといいのは、誰にも聞かれていないので大きな声で練習できることだ。これは結構いいスペースなのである。車の中で歌を歌っている人もいるかも知れないが、私の場合は発音練習の場なのだ。

特に夜は、外からも見えないのでわざと口を大きくしたりすぼめたりといろいろ練習出来る。日中は車内といえども外から見えるのでちょっと注意なのです。先行車や対向車のドライバーに見られると、ちと恥ずかしいものがありますので。。

ただ、声を大にして言っておきますが、運転中に心がけるべきもっとも大切な事は、安全運転に徹するということです!私もこれをきつも念頭にいれております。なので、運転中ずっとシャドーイング等。行っているのではなく、聞き流している事も多いです。"出来るだけ"声を出すようにしている、ということです。安全運転第一にこれからも続けていこうと考えています。