1時間3分。瞬間英作文の復習のみ。こんかい覚えた部分をやったのみ。集中出来ていなかったので、それだけでこんなに時間がかかってしまった。途中でメール見たりしてしまったから。車内では発音練習したり、CDを聞き流したり。
仕事で遅かったけれど、1時間は確保出来たのでよしとする。でも、内容はよくなかった。今週はこの位の勉強時間が続くかも。
仕事で遅かったけれど、1時間は確保出来たのでよしとする。でも、内容はよくなかった。今週はこの位の勉強時間が続くかも。
2時間58分。午後は所用で外出。夜は家族で外食。よってこの時間。
文法を読む。昨日も書いたが、『ロイヤル』に引きづられて『Forest』までいくぶんか面白く読めるようになった。その内、両方の同じ項目を続けて読んでみる。今は『ロイヤル』を読むのが楽しい。
Twitterをやっているのだが、私がフォローをしている方が勉強法を書いておられた。参考にさせていただいたのでリンクを貼っておく。
「人生で最も役立った英語学習本10選 」 『roK』
「私の英語学習法まとめ」 『英語で話す俺』
目的地から逆算して、必要な知識を揃えるための勉強をしていくことが一番早くゴールへ辿り着く方法という。それは自分でも解っているのだが、自分の日々の勉強内容をみてみると、どうもそうはなっていない。それどころか、ゴールすら明確に定まっていない。
この先やる予定の瞬間英作文用に用意した教材がいくつもあるのだが、ちょっと不毛な気がしなくもない。語学はゴールのない勉強だとはいえ、いつまでも逡巡しすぎのような気も。かといって基礎は大切だしなぁ。難しい所だ。
まぁ、そんな細かい事を言っている暇にもさっさと進めればいいことか。(結局これ)
文法を読む。昨日も書いたが、『ロイヤル』に引きづられて『Forest』までいくぶんか面白く読めるようになった。その内、両方の同じ項目を続けて読んでみる。今は『ロイヤル』を読むのが楽しい。
Twitterをやっているのだが、私がフォローをしている方が勉強法を書いておられた。参考にさせていただいたのでリンクを貼っておく。
「人生で最も役立った英語学習本10選 」 『roK』
「私の英語学習法まとめ」 『英語で話す俺』
目的地から逆算して、必要な知識を揃えるための勉強をしていくことが一番早くゴールへ辿り着く方法という。それは自分でも解っているのだが、自分の日々の勉強内容をみてみると、どうもそうはなっていない。それどころか、ゴールすら明確に定まっていない。
この先やる予定の瞬間英作文用に用意した教材がいくつもあるのだが、ちょっと不毛な気がしなくもない。語学はゴールのない勉強だとはいえ、いつまでも逡巡しすぎのような気も。かといって基礎は大切だしなぁ。難しい所だ。
まぁ、そんな細かい事を言っている暇にもさっさと進めればいいことか。(結局これ)
5時間20分。ここ数日の不甲斐なさからしたらまあまあの時間か。もちろんもっと出来ただろうが。瞬間英作文は『Data Base』の最後まで一旦終わらせた。1,800文あったよ。あとは復習して記憶の維持だな。音読も多少できた。
文法は二冊、『Forest』と『実践ロイヤル英文法』をそれぞれ読んだ。どちらも昨日の続きからを読んでいるが、両方同じ文法事項の章を読んでいったら理解も進むだろうか?まぁ、そもそもまず一冊に集中した方が良いのかも知れないのだけれど。『実践』の面白さに引きずられて飽きてきていた『Forest』も面白く感じられる。何だ、良いことじゃないか。
さて、明日も今日の続き、瞬間英作文の復習と文法をするとしよう。先日、数冊教材を購入したがそれについてはまた今度。
文法は二冊、『Forest』と『実践ロイヤル英文法』をそれぞれ読んだ。どちらも昨日の続きからを読んでいるが、両方同じ文法事項の章を読んでいったら理解も進むだろうか?まぁ、そもそもまず一冊に集中した方が良いのかも知れないのだけれど。『実践』の面白さに引きずられて飽きてきていた『Forest』も面白く感じられる。何だ、良いことじゃないか。
さて、明日も今日の続き、瞬間英作文の復習と文法をするとしよう。先日、数冊教材を購入したがそれについてはまた今度。
4時間11分。瞬間英作文は復習と新規の暗記。『Data Base』の最初のセクションでだいぶ曖昧になってしまった文章があったので、二度繰り返してやった。最後のセクションの暗記も始めた。少しずつ色んな表現が頭に入っていくのは楽しい事だ。
文法も読む。『Forest』も四度目で少し飽きて来たが、まだよく頭に入っていない部分もあるので続けて読んでいる。ふと、脇に置いてある『表現者のための実践ロイヤル英文法』に目が行ったので手に取る。以前、良書と聞きリファレンス用に購入したものだ。何度か分からない部分を確認するのに使った事があるが、最近はほとんど開いていなかった。
こちらの方が分厚いので、もしこれをこれを通読するとしても非効率的だしちょっと無理だろうと思いながらページ数を見てみると、巻末の索引を除けば約600頁。そして『Forest』は約620頁。あれ?そんなものか。それならちょっと読み通してみようと思い立ち、早速取りかかった。
どう違うのかはよくわからないが説明もわかりやすく、読んでいて面白い(今の所は)。このまま読み進めようと思う。ただしこれは、確かにわかりやすいし痒い所に手が届くのだが、文法を学ぶのに最初に使う本としては適切ではないかも知れない。細かすぎるし、辞書的に使うのが良いだろう。自分の場合は取り敢えずでも一通り文法を済ませているので、その知識を持って読むと理解が進んで面白く読めているのだろう。
全24章のうち今日は第1章を読んだが、もういくつか「なるほど」という発見があった。もちろん一度読んだだけで覚えられはしないので、何度も繰り返し読む事になりそうだが、そのためにもまずはざっとでも通読だ。随分と分厚く見えたのに、頁数をみてみたらなんの事はない、今読んでいる『Forest』と同程度だ。それなら一度通読してみてもいいではないか。
辞書的に使う目的で購入し置いていたので、通読するものとは捉えていなかったが、見方を変えれば使用方法も変わるといういい例だ。例文も説明も豊富でしかも今読んでいる文法書と同程度の頁数。今日見なければ気付かなかっただろう。しかし、自分の勉強もあまり計画的ではないなぁ。
文法も読む。『Forest』も四度目で少し飽きて来たが、まだよく頭に入っていない部分もあるので続けて読んでいる。ふと、脇に置いてある『表現者のための実践ロイヤル英文法』に目が行ったので手に取る。以前、良書と聞きリファレンス用に購入したものだ。何度か分からない部分を確認するのに使った事があるが、最近はほとんど開いていなかった。
こちらの方が分厚いので、もしこれをこれを通読するとしても非効率的だしちょっと無理だろうと思いながらページ数を見てみると、巻末の索引を除けば約600頁。そして『Forest』は約620頁。あれ?そんなものか。それならちょっと読み通してみようと思い立ち、早速取りかかった。
どう違うのかはよくわからないが説明もわかりやすく、読んでいて面白い(今の所は)。このまま読み進めようと思う。ただしこれは、確かにわかりやすいし痒い所に手が届くのだが、文法を学ぶのに最初に使う本としては適切ではないかも知れない。細かすぎるし、辞書的に使うのが良いだろう。自分の場合は取り敢えずでも一通り文法を済ませているので、その知識を持って読むと理解が進んで面白く読めているのだろう。
全24章のうち今日は第1章を読んだが、もういくつか「なるほど」という発見があった。もちろん一度読んだだけで覚えられはしないので、何度も繰り返し読む事になりそうだが、そのためにもまずはざっとでも通読だ。随分と分厚く見えたのに、頁数をみてみたらなんの事はない、今読んでいる『Forest』と同程度だ。それなら一度通読してみてもいいではないか。
辞書的に使う目的で購入し置いていたので、通読するものとは捉えていなかったが、見方を変えれば使用方法も変わるといういい例だ。例文も説明も豊富でしかも今読んでいる文法書と同程度の頁数。今日見なければ気付かなかっただろう。しかし、自分の勉強もあまり計画的ではないなぁ。