おはようございます!!!
東京、大田区そして品川区五反田で学校の勉強についていけない、勉強嫌いなお子さん必見!
学ぶ力を高め勉強が楽しくなる個別指導塾Abilis(アビリス)の代表の及川です。
2019年一発目のBlog更新になります!
今年のお正月は国内の移動だけで1500キロ弱はしたのではないでしょうか。
とにかく移動が多かったです!
そして日本のいろいろなところに行って感じること
日本は素晴らしい!!ということです^^
そんな素晴らしい国
日本を支える子どもたちに関わる仕事ができることとてもうれしく思います!
さてさて質問がどんどん来ているのでご返信させて頂きます。
============================
【質問内容】
もう一つ気になったのが、子別指導塾Abilisではあえて
個人の「個」を子どもの「子」にされてるんですよね?
その子に合わせた、寄り添ったという意味でしょうか?
40代 女性
============================
ご質問頂きありがとうございます!!
大方ご察しの通りです!
ここからは自分の見解を共有させて頂きます
個別指導塾は〇〇〇!?
’個別指導塾’と聞いて何をイメージするでしょうか??
僕がイメージしたものはこれでした

・一人ひとり勉強する場所が仕切られている
・勉強するスペースが狭い
・やりたくもない勉強をする などなど
そんな
上記から連想したものはこれでした

養豚場
※あくまでも個人のイメージです
個別の’個’という感じをよく見ると
個
□(四角いカベ)に囲まれた人という風にも見えてきます。
そして
’人’が’固くなる’という意味です
勉強をしてどんどんカチカチになっていくイメージがあります
つまらない勉強しているときは今思い返すとわかりますが自分がどんどん固くなっていくのが分かりました。
狭い箱の中でつまらない勉強をするほど嫌なモノはないと僕は思います!
子どもの興味関心事は一人ひとり違います!
だからこそ、その子にあった別々の指導が必要になると思います!
だから’子ども別指導’
子別指導です
その子にあった段階そして学びを提供するからこそ
これまでの勉強で生れづらかった「簡単!!」「楽しい!!!」そして「出来る!!」ということが誰にでも起こります。
その子の持つ個性を理解して、正しい段階を見定めて指導することが出来る先生づくりも随時必要です。
これがAbilisの心臓部分です。
これが出来る先生がいるからこそ子どもたちは変化するのです。
Abilisの先生として現場に立つまでには
弊社独自のカリキュラムを乗り越える必要がありそれには最低でも45~50時間はかかります
どんな勉強ぎらいな子どもでも変化します!
成長したくない子どもなんて一人もいません。
これからも私達は全力で「子別指導」をして
いきたいと思います!
※Abilisは受験対策や試験対策の学習障害ではありません。
学び方を身に付けることで学ぶ楽しさや喜び得てもらうための人生の基礎となる塾を目指しています
引き続きご質問も大募集中============================
皆様の周りの教育についての疑問、質問なんでもお問い合わせくださいませ
このブログで共有させて頂きます
=======================================
ちなみに’個’の本当の語源は下記のとおりです。
人が
