土曜日5時間×6日間の<IELTSコース>。←あ、これは有料ね。けっこう高かった。


初日、行ってきました。


先生はマレーシア出身の元はインド人かな?

ちょっとアクセントに癖はあるものの、さすが英語の先生ということで気になるほどではありません。キレイ。


いろんな国で教えてたらしく、IELTSも10年以上教えた経験があるということで、安心しました。

このコースは評判が良かったのと、土曜日のコースだったから選んだんだけど。


生徒は、<私含め12人>でした。


台湾人と中国人高校生のカップルイタリア人の25歳の女の子

同じく20代前半っぽい中国人女性。collegeに行ってるって言ったから10代かなぁ。


この<4人以外>は、全員社会人っぽい感じでした。


その中でもたぶん年下なのは、20代後半っぽい中国人女性と、

薬剤師で、この国で資格を生かすためにIELTSを受けなければならない中東系の女性

あと、日本食レストランで働いていて永住権取得のためにIELTSを受けなければならない韓国人男性の<3人>。


あとの<4人>は、けっこう私より年上っぽかったです。

でも、アジア人以外の人の年齢を読むのは正直難しいんだけど。。。

アジア人以外は、20代後半くらいになると急に老けるから、年上かと思ったら年下、、、ってのが多い。


40後半~50代くらいの中国人のおじさん3人

お医者さんだという40代か50代の中東系のおばさん


目的は、お医者さんや薬剤師さんは、資格をこちらで認めてもらうため、

あとは、永住権のため、大学行くため、もしくはただ、英語力をあげるためにIELTSを受ける、というひともいました。


このコースはあくまでもIELTSのテクニックを教えるためのコースなので、

文法など<英語>を教えるためのコースではないとのこと。


だから、入るときに、レベル分けテストも一切ありませんでした。

だけど、IELTSを受けるというひとたちばかりなので、みな、レベルは高かった。ほんと、みな、よくできます。。


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いろーーーんなことを1日で学んだけど、全然情報が処理できてない。

昨日はぐったりして、21:00頃に子供と一緒に寝てしまった。


やっぱり、<勉強>っていうのは<復習>がとても重要だと思う。


INPUTしたことを、自分なりに処理して整理して、あたまのタンスに仕分けしておかないと、

必要なときに、必要なものを取りだせない。


しかも繰り返し、どの情報をどのタンスにしまったかを、

もう一度みてみたりしないと、


<短期記憶貯蔵庫>から→<長期記憶貯蔵庫>に移動してくれないのだ。

大学の時に心理学の授業で習った印象的な<記憶の仕組み>


別途記事にて、整理していきたいと思いますー。