今週の月曜日から土曜日までの6日間は

予備校の英語の夏期講習だった。


この6日間は俺にとっては充実してたかも。

今まで苦手教科の授業でで充実した気持ちを得られた事はなかった。この6日間でも結構成長できたと思う。1学期の授業の復習もできたし良かった。


とりあえず英語の克服について自分の勉強してる方法を

書いていこうと思う。

この夏休みがターニングポイントになるとみている。これから先英語が伸びていくかどうかの。夏休みを利用して長文を読むための土台となる単語と熟語の暗記。毎日単語は100語、熟語は20語で暗記している。単語帳と熟語帳は旺文社のターゲット1900とターゲット1000を利用。で塾でもらった単語帳と学校でもらった単語帳を確認用で見ている。単語を暗記するのに何冊かあった方がオススメかも。必ずどの単語帳にも載ってる単語があるはずだし、それを目にすることで覚えることにもつながるし、またこの単語帳にはなかった単語帳も見つけられるから結構いい。

あとは1学期の予備校で習ったことの復習、プラス演習。復習においては分かりやすいように文法のノートを新しく作ってわかりやすいように要点をまとめたりした。あとは、今まで習った内容を使えるよう問題集を利用して演習。できれば、長文の精読もしたいけどそこまでできるかどうか…。


やはり予備校側も長文を重要視していて長文を読むための文法をやってから基本に忠実に今はいくしかないと思う。

授業の予習で長文を読んで解かなきゃいけなくて、俺の友人の宇宙見(H.Nだよ)氏に英語長文の読解方法を仰いだところ、このような意見をもらった。「長文は解けなきゃいけないから全部内容知らなくたっていいわけだ。」つまり、こういうことだ。先に問題を見てどんな感じの話かをつかんでから読む。つまり問題が解けりゃあいいから全部読まなくていい。部分だけでいいっていう話。マジこれ聞いてそっかー!!って感心した。受験の時にそれを聞きたかった…涙。で、その読み方をしたら見事に問題がすらすら解けた。それも合ってた。問題が高2にわかるように作られてんだろうけどでもすごくないか?って一人で感心してたし宇宙見はやっぱすげー!!って思ったマジで。ちょっとしたコツで変わるんもんなのかも。ちょっとわかった気したかも。



来週の月曜日からは古文の授業だー大変だぁ。笑