短期間で英語をマスターするための留学先選びブログ

短期間で英語をマスターするための留学先選びブログ

自分が留学で得た経験を我が子にも経験させるため
親の立場から見た安心、安全、効果的な留学先を
探して行きます。

webや雑誌だけでなく人脈を使って色々な情報を集め
この場で公開していきますので興味のある方は
読者になって意見を頂けると助かります。

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今年もあと数時間。


オーストラリアに再度留学をする(させる)ためにいろいろと調べてきました。


その調べて結果、今回をもちましてこのブログを終了することになりました。



これからは方向性を変えてブログを書いていきます。


新しいブログが決まりましたらこの場を借りてご案内します。



これまでご訪問していただいた皆様には大変感謝しております。


コメントを下さった方々もありがとうございました。



娘の留学計画はしばらく保留となりましたが、時期が来ればまた再開を考えております。



本当にありがとうございました。



これまで語学学校をいろいろと調べてきました。


私が留学した20年前と比べると、周りの環境と留学のスタイルが激変しているのに驚かされました。


また、物価上昇というのも私の考えの中にはありませんでした。


世界は常に進化している。


語学留学も進化していました。



簡単に考えていた語学留学も、調べれば調べるほど奥が深い。


こんな現実を痛感しています。



これまでこのブログを通じて私の経験等を交えお伝えしてきましたが、少しは世の中の役に立てたのでしょうか。


このブログを見て1人でも留学を考えてくれた人がいたらいい名と思います。



ペタしてね

バナナの皮をむくときにいくつに分けてむきますか?


そんなの気にしたことがない!


そう答えるのが普通でしょう、



オーストラリアに留学して、ホームステイ先でバナナを食べたときのこと。


3つに分けてバナナをむくのはモンキーと同じ。


人間なら4本に分けて食べるのよ。



こんなことをホストマザーから言われたことを覚えています。


オーストラリアだからなのか、ホストマザーならではのこだわりなのか。


良くわからないけど「それはモンキー」といわれるとムムムって思いますよね。



今でもバナナを食べるときに思い出しちゃいますね。



たくさんの外国人と触れ合って気づいたこと。


日本は島国で、世界観が小さいということ。


日本の常識は世界の常識ではない。



日本での常識が海外では通用しない。


これは海外で生活しないと気がつかないことだけど、日本に住んでいるだけならば気づかなくてもいい。


それは具体的に何って?



それは難しい質問ですね。


実は日本に帰ってきてしまうとほとんど忘れてしまうんです。


日本の生活に戻ると同時に、日本の常識に体が変わってしまうのでしょうか?



オーストラリアの常識


また、オーストラリアに行って思い出したいです。


ペタしてね

この前、雑誌を見て気づいたことがあります。


留学先を選ぶには「何を目的とするか」で決めることが重要だと。


英語を勉強するのはもちろんのことですが、英語をマスターしたその先の目標が何であるか?



留学先の国がその分野で進んでするかどうかを知ることが重要なんです。


例えば、ジャーナリズムを勉強することを目的として留学するならやっぱりアメリカ本土が効果的。


帰国後に就職をする際「アメリカでジャーナリズムを勉強してきた」というのは評価が高くなります。


その反面「オーストラリアでジャーナリズムを勉強してきた」と就職の面接で言っても


「何でオーストラリア?」


「本当は遊びに言ってきたんでしょ?」


といわれてしまうことがあるからです。


この話、私が実際に経験した実話なんですけどね。



ということがあるので、目的に合った留学先選びが重要になります。


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