今年もあと数時間。
オーストラリアに再度留学をする(させる)ためにいろいろと調べてきました。
その調べて結果、今回をもちましてこのブログを終了することになりました。
これからは方向性を変えてブログを書いていきます。
新しいブログが決まりましたらこの場を借りてご案内します。
これまでご訪問していただいた皆様には大変感謝しております。
コメントを下さった方々もありがとうございました。
娘の留学計画はしばらく保留となりましたが、時期が来ればまた再開を考えております。
本当にありがとうございました。
今年もあと数時間。
オーストラリアに再度留学をする(させる)ためにいろいろと調べてきました。
その調べて結果、今回をもちましてこのブログを終了することになりました。
これからは方向性を変えてブログを書いていきます。
新しいブログが決まりましたらこの場を借りてご案内します。
これまでご訪問していただいた皆様には大変感謝しております。
コメントを下さった方々もありがとうございました。
娘の留学計画はしばらく保留となりましたが、時期が来ればまた再開を考えております。
本当にありがとうございました。
バナナの皮をむくときにいくつに分けてむきますか?
そんなの気にしたことがない!
そう答えるのが普通でしょう、
オーストラリアに留学して、ホームステイ先でバナナを食べたときのこと。
3つに分けてバナナをむくのはモンキーと同じ。
人間なら4本に分けて食べるのよ。
こんなことをホストマザーから言われたことを覚えています。
オーストラリアだからなのか、ホストマザーならではのこだわりなのか。
良くわからないけど「それはモンキー」といわれるとムムムって思いますよね。
今でもバナナを食べるときに思い出しちゃいますね。
この前、雑誌を見て気づいたことがあります。
留学先を選ぶには「何を目的とするか」で決めることが重要だと。
英語を勉強するのはもちろんのことですが、英語をマスターしたその先の目標が何であるか?
留学先の国がその分野で進んでするかどうかを知ることが重要なんです。
例えば、ジャーナリズムを勉強することを目的として留学するならやっぱりアメリカ本土が効果的。
帰国後に就職をする際「アメリカでジャーナリズムを勉強してきた」というのは評価が高くなります。
その反面「オーストラリアでジャーナリズムを勉強してきた」と就職の面接で言っても
「何でオーストラリア?」
「本当は遊びに言ってきたんでしょ?」
といわれてしまうことがあるからです。
この話、私が実際に経験した実話なんですけどね。
ということがあるので、目的に合った留学先選びが重要になります。