ゆきさんとボスと子分達。 -30ページ目

ゆきさんとボスと子分達。

チームステュディオス稽古場ブログです。

昨日は、4月から入る会社の内定式でした。



私が就く予定の事務職は、9割が女性。
内定式会場は

「The 女子」

の集まり


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラきゃぴきゃぴきゃぴきゃぴキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


いやぁでもそこはいくらオタクだからってヒヨってはいけない!


というわけで一緒にきゃぴきゃぴしてみました。

男性の方(主にゆきさんとジャス)はこうゆう女性特有のきゃぴきゃぴを
「意味わからない」
「むだ」
といいますが、

そのエネルギーや若さ、ピチピチ感は、忘れてはいけないと思うのです。


女の子は強靭なキャラクターと実力を身につけなければ生き残っていけませんが、

きゃぴきゃぴは言わば時間稼ぎというところでしょうか。


そして、新しい人間関係を構築するのは、やはり疲れるものです。


昨日は帰宅後泥のように眠り、アルバイトに出かける10分前に起き、
アルバイトから帰ってきてまた泥のように眠りました。



でもいろんな
「女の子」
のサンプルを見れたことは
今の私にとっては大きな収穫ですよ、と。

小学校1・2年生くらいの女の子がお父さんに説教されている光景を見た。

ちょっと耳を傾けてみると、どうやら、女の子がお父さんに教えてもらった『九九』を忘れてしまったらしい。


「何のために、あんなに二三が・・・ってやったんだ!?」


その時のたゆ、とっても、



心臓がバクバクしてました。



もし、お父さんに


「よぉ、姉ちゃん、うちの娘に九九言っちゃえYO!」


なんて、声掛けられたら、たゆのことだ。

自信を持って、


「いえす!おふこーす!!GOODキラキラ



って即答しちゃうぜ・・・・。

だが、しかし!!!


自信を持って言えるのが


二 三 が 六


くらいです。

そりゃ、心臓ドキドキするわ!


(落ち着け、たゆ。これでも2●年生きてんだ。一つくらい段言えるだろ!?)


と、逸る心臓を抑えながら、脳内会議。


(一の段はどうだ!?・・・いや、あいつら容易に見えて、どこに伏兵が潜んでいるのか分からん!確実性を重視するなら、他の段だろ)

(五の段は?あいつら、5ずつ増えてるぜ。5ずつ足せば確実じゃないか!?)

(なるほど、その手があったか!・・・・・待て。五六は三十か?三十五じゃないよな・・・・!?)

(偶数が0が付く筈!!・・・・・え、奇数だっけ???)

(ちょ、まっ・・・・どっちが奇数で、偶数???)

(どっちかが2で割り切れるよ!(・∀・)キラキラ

(だから、それはどっちだよッ!!!ビックリ


うっかり、算数スパイラルにハマるたゆの脳内会議。


(娘さん、たゆが言うのもなんだけど、九九は何気に役立つから。頑張れ!かお2GOOD


↑↑結論。

単品ずつなら計算出来るけど、九九のように連なっちゃうと何が何だか・・・・

秀才中村くんが九九を逆走して言てるころ、たゆは六の段頑張ってたくらい苦手でした。


あ、



四五・二十


も、自信もって即答できるぜキラキラ


この数字が苦手なのを何とかしなければ・・・・・・・orz

どうも、お久しぶりです。

石渡希こと大福です。


私は現在会社勤めをしながら稽古に通っているのですが、

そんな私の密かな朝の日課。








電車内での人間観察








朝の電車内というのは本当に様々な人たちがおります。

そんな中で今研究しているのが、



”どうにか自分の行く終点駅の前に途中下車する人を見つけるか”



です。




簡単に言えば座りたいのです(爆)


私が乗る駅からではどうしても最初から座ることはできません。

ということは私が乗った時に座っている人たちの中から、

途中下車する人を見抜ければいいということ!!!!!!!!!


そこで私の現在までの研究結果!!





・寝てる人は殆ど終点まで乗っている。


・重そうな荷物を上に上げている人は殆ど終点まで乗っている。








・・・・・・・・・











だめだ~!!最後まで乗ってる人が見分けられても意味がない!!!!!(爆)











朝の研究は続いていきます・・・。