いつも元気なあけみんです
その後について報告します。
(何のこと?
という方は前回のブログをお読みください)
クラブに書面を提出し、本社で検討していただいたところ、私の全クラスの休講を許可されました。
ほっとしました〜
朝から、電話でクラブ支配人と濃いーやり取りがありまして、とりあえず夕方にまた電話連絡をもらうことで、いったん中断。
会社と個人事業主の契約では、インストラクターはクラブの決定事項を遵守することになっているので、
Noと言われればそれまでですが、私個人としての考えを理解していただけたのです。
クラブ側が代行インストラクターを立ててレッスンが存続することだけは避けたかったので、そこの部分も受け入れてくださったのも感謝です。
その夜のSNS 私の投稿
まあ、
そうはいっても、
ほとんどのインストラクター仲間たちは、複雑な心境を抱えながらも、自分のレッスンを遂行するしかないのを思うと、私も心が痛みます。
一人で暮らすインストラクターは、本当に死活問題です!
結果は両社から、ありがたいことに理解していただけたましたが。
思うのは、相手は会社であっても、直接お話しするのは人間なので、その方の考え方、経験、性格、人間性などが多いに関係しますね。もちろん、会社の風土というか社内の風潮がベースでありますが、やはり人としてのゆとり、とか、膨らみがある方はこちらとのやり取りにも無用な緊張感なく進めていけます。
今回の件で、すでに沢山勉強になっています。
ある意味でいい経験になっています。
(ここからは、翌日の書き込みになります。)
今朝、SNSで世に向けて書きました。
日本中のフィットネスクラブに向けてのお願いメッセージです。
同じ思いの方々は沢山いるのです。
沢山のインストラクターたちが、声を上げないとね。
もちろん当事者でない人たちの声もほしいです‼️
できることをしていきましょう!
希望を持って、
油断せず、
こんな時でも楽しくいきましょう

