奈良県・天川村にて


ぞくぞく、量子光ベッド のご感想をいただいています。


 

早川の生体電流療法(ネオジウム磁石器具、薬石器具、CS60等)を受けるクライアントさんたちには、このベッドを使って戴いています。5月いっぱいまで無料にさせていただきます。


ランプの寿命は5000時間程らしいので、一日5時間も使えば、3年ともたない計算になります。短い…! けれど、惜しんでも仕方ないので、縁ある方にどんどん提供してゆきます。


  
(ご感想)

●50代女性


●40代女性


●50代女性


●50代女性 


●50代女性


●50代女性


●60代女性

終わった後も続くというのは、術後も電位バランスの調整が、ある程度持続することを指しています。



そして量子光の照射について、
身体から突き出ているおっぱいは、皮膚が厚くないことがあってか、照射後にピリピリした感覚を感じやすいようです。私もそうですが膿疱、石灰、乳腺炎、腫瘍などがあると特に。

内臓全体がぐぐっと上がったように感じた、というユニークなご感想をもった方もいます。

今後も皆さんのご感想を聞かせてください!



【しかし問題点がある】
個人的に、悩んでいた胸の嚢胞や、その圧迫痛が溶けたのですが、全身のスリム化とともに、胸自体もかなり収縮した気がします。

あんまりだもぐもぐ

ダイエット もほどほどに…。








 



この光の椅子や光ベッドは、過去世のトラウマに作用するのでは、と不食で知られる弁護士・秋山佳胤さんがおっしゃっていました。


なんどもお会いしているけど、先日神戸でお会いして、至近距離で拝見すると、しみじみ宇宙人度が高くなっておられた👽 
瞳が…。

そもそも人体の構成要素の配分は、地球より宇宙(大気圏)のほうに近いのでしたわね。


地球

私は前記事でも書いたように、
人から人へ単純に生まれ変わる過去世なんてあるの? と懐疑的な考えでしたが、

この光ベッドで寝たあと、ある過去世が蘇ったというクライアントさんが一人おられて、驚きました。

秋山先生って、やっぱり感覚が鋭いのかしら。



●50代女性



ご感想、ありがとうございます。

“CSさんたち”の名誉のために言わせていただきますと、私の生体電流療法では、CS60以外の道具たちも使いますので、異なる作用があるかと思います。

また、私のブログを読み込んでご来店くださっているので、初めからクライアントさんのなかに、肯定感があふれる状態であります。


地球


それにしても、施術経験で、不思議なことはたくさんありますが、こんな鮮やかに過去生が蘇ったというのは珍しい。

しかし文面をよくみると。 


これは光のベッドとスタッフみっきー(と猫)の技では…? ムキー


「仙骨内部に永年こびりついたコールタールのような塊」
というのは、

施術をとおしてみると、小腸やその付近の筋膜に相当の膠着があり、大腸内には便様もおわしまして、それらが骨盤や周囲の筋に結構な圧をかけていることが一因かと思いました。


が、それだけでは説明のつかない現象。この方は身体に関するプロの方なのですが、


「ネイティブ・アメリカンだった自分。ひとりだけ生き残って、ぼうぜんと、丘の上から、自分の一門が虐殺された村を見下ろしている」

そんなビジョンを「思い出し」、そのときの傷が現在の仙骨の痛みの原因であると、覚醒されたという。

そんなことがあるのか。

何度も言うけど、それは
光のベッドとスタッフ(と猫)の技では…。



みっきーは、最近めきめき腕をあげておるんですよ。お伝えすべきことも減ってきました。

クライアントに「イテテッッ、そこは一体なんですか??」と、私の施術時にはなかった反応をされ、スラスラとツボの解説をしているみっきー。

「みっきー、何その技。教えて」などと言い始めた私。

弟  子  に  超  え ら  れ…… もぐもぐ

たらば、もう、その時はその時よね。


皆様どうぞ、みっきーをご贔屓にしてください。


人も自分も縛らないように。
狭めれば、囲えば、まもれば、制すれば、世界が昏くなる。
譲ろう。広げよう。明け渡そう。その先に次元の違うフィールドが待っていますね。