■…………終わりました…………もう、…もう…なんて言ったらよいのか………。
■いつもテレビや映画の中にしか居なくて、更に、顔が見えない状態でのパフォーマンスを求められることが多くて、それでも繰り出す演技が素晴らしくて、どうしてこの人たちはこんなにすごいんだろう? ひょっとしてこの人たちは実体が無いんじゃないか、全部CGで、ホントは架空の人物なんじゃないか?……って思うことがありました。2.5次元の人たちって感じで…。実際、十年祭の時は2階席だったからね。遠くて。
■でもね、その人たちが、目の前にて、いろいろすごいことやってくださいました。ちゃんと存在してた。息づいてた。なんと素晴らしいこと…。
■JAEの皆さん、本当にありがとうございました。正直、ここに来るまで紆余曲折あり、イベント決まってから祭の現場に辿り着くまで、つらく遠く長すぎる道のりだったけれど、全部報われた上に、巷を騒がしている変なクスリなんかとは比べ物にならないほどの元気を受け取りました。極上の至福の時間、何物にも代え難い大切な時間です。
■余韻がすごすぎて、何も考えられない感じ…。明日笛のお教室に行くんだけれど、それまでには正気に戻れるかな…? あんまり自信ない。
---追伸---
■開演前とか、抽選会のBGMが全部CASIOPEAでした。今日流れたヤツはほぼ全曲CD持ってるし(笑)。抽選会だかのときのBGMに「FIGHTMAN」をセレクトした方は誰? ナイスなセンス! 今後、その曲を聴く度に今日のことを思い出すんだろうな…。