
先日、桜ティーから、始まった、 べドフォードシャー クランカーのレッスンがありました。ロンドンから、北に50マイルにある地区で、本来は小麦粉とスエットと呼ばれる牛脂で作っていたペストリーだそうです。
ひき肉をメインにした部分と、甘いリンゴのフィリングの部分が1つのペストリーに入っていて、甘いものと しょっぱいものを楽しめる仕組みになっている、ユニークなものでした。
こちらが流行った歴史がまた、面白かったです😁
パンやケーキが生まれた歴史は、本当にいつも、感心しております
こちらが、べドフォードシャークランカーです



