
桜の名残を惜しんで、イングリッシュマフィンを焼きました
生地には、桜のはを微塵切りにして、練り込み、桜餡をフィリングにして、トップには、桜の花の塩漬けを飾りました
天板で挟んで、今川焼きみたいな形にしました。
両面には 綺麗な焦げ目がついて、側面は 真っ白のフワフワに出来上がりました
先日、ブリティッシュ ベイクオフにイングリッシュマフィンが登場していましたが、イギリスでは、生地を平らに伸ばして、型で抜いて、熱くした天板で焼くんですね❗️
作り方が全然違うので、ビックリしちゃいました❗️マフィン型も使わないし、上に天板ものせないんですね
それに、もともとは、労働者階級の方々の食べ物だったそうです。意外でした…
わたしのイングリッシュマフィンの方が、上品で、美味しそうどとおもいます(笑)✨