こんばんはニコニコ

 

今日は2ヶ月に一度のダスキンの日でした。

 

キッチンの浄水器の交換に来るのです。

 

キッチンの中に入って取り替えてもらうので、ダスキンの日はいつも朝からキッチンの掃除あせる

 

コンロ掃除に壁や床の水拭き、レンジや冷蔵庫も拭いて、シンクも磨いて、まな板は漂白。

 

キッチンだけじゃなく、玄関からリビングまで通り道はすべて掃除。

 

この2ヶ月に1度のダスキンのおかげで、家がきれいに保てるというのは大いにありますね。

 

怠け者にはありがたい・・・かもてへぺろ

 

家がきれいになるとやる気がわきますドキドキ

 

明日からやっとステンドグラスの作業に入れそうで、今日は計画だけ立てました。

 

明日が来るのが楽しみです。

 

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今日は、作業台ができるまでにしたことの中で、小樽旅行について少しだけ書こうと思います。

 

私は旅行が大好きです。

 

特に、ひとりでうろうろするのが好きです!

 

子供が生まれて以来、私だけひとりでお泊まりとかしたことがなく、ずーっと家から離れられませんでした。

 

今年の誕生日は一人旅をプレゼントしてねドキドキとお願いし、実現することに。

 

行き先は、ずっと行きたかった小樽にすることにしました。

 

なぜ小樽かというと、ガラス工芸が盛んな街だといろんな人から噂で聞いていたから。

 

また、ニトリ小樽芸術村というところにステンドグラス美術館があるそうで、それも気になっていました。

 

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寒いところに行くのなら、どうせなら一番寒い時期に行こうと思い、2月半ばに行きました。

 

小樽では、ちょうど「小樽雪あかりの路」というイベントをやっていて、これがすばらしくきれいラブ

 

 

 

 

 

いろんなところに、趣向を凝らしたかわいい飾り付けがいっぱい。

 

 

道を歩いているだけで楽しくて仕方ない。

 

小樽を代表するガラス会社である北一硝子。

 

古い建物がすてきですドキドキ

 

 

北一硝子だけでいくつも建物があり、半端ない数のガラス製品が売られています。

 

もちろんステンドグラスもいっぱい!(写真は禁止でした)

 

ここぞとばかり、価格調査をする私てへぺろ

 

観光地価格だとは思いますが、これだけ多くのステンドグラスが売られているところを見ること自体ないので、非常に参考になりました。

 

でも実は、私としては、北一硝子のものはあまり気持ちが動かなくて。

 

「小樽大正硝子館」という、これまたいくつも店舗をもっているところがあるのですが、そちらのほうがグッと来るものがいっぱいありました。

 

 

ステンドグラスもすてきで、まさに私がやりたい方向のインテリア雑貨中心の活動をやっている方もいて・・・先を行っている人の作品が見られてなんだか嬉しかったです。

 

なんどもその店舗に行っては、うっとり眺めている変な人でしたね・・・あせる

 

写真が撮りたかったけれどだめなので、目に焼き付けてきましたニコニコ

 

長くなるので、続きはまた。