STUDIO F+製作、Naoki Fujimoto監督作品
映画「香港來的Diana〜香港から来たダイアナ」が
インディーズ映画の聖地、池袋シネマ・ロサにて
5月24日(土)から5月30日(金)の1週間限定で
上映されます!
もはや誰もが知るインディーズ映画の聖地!
池袋西口にある映画館、池袋シネマ・ロサ
について書きます
劇場の場所はJR池袋駅の西口から
徒歩5分ほどのところにあります
まずJR池袋西口に出ると
「いけふくろう」がお出迎え
そのまま右側に進んで
池袋ロサ会館を目指します
ピンク色の建物が池袋シネマ・ロサになります
1Fがチケット売り場です
池袋シネマ・ロサは2シアターあり
地下1階と2階の2ヶ所
インディーズ映画は2階のシアターで
上映されます
2階のシアターは193席あり
ミニシアターとしては
座席数は多めです
なぜ池袋シネマ・ロサがインディーズ映画の
聖地かというと
現在もロングラン上映中で日本アカデミー賞を受賞した
映画「侍タイムスリッパー」を国内で初めて上映した劇場が
池袋シネマ・ロサであり
インディーズ映画でありながら30億円!も稼いだ
映画「カメラを止めるな!」を上映したのも
池袋シネマ・ロサでした
かつて日芸の大学院で故松本俊夫監督の授業を
一緒に受講したことがある石井裕也監督の
メジャーデビュー前の映画「ばけもの模様」
という作品が上映されたのもココでした
実は、この映画が上映される前に
石井監督から脚本のコピーをもらって
読んだことがあります
そう、メジャー映画ではなく
無名なインディーズ(自主映画)を上映し
とてつもない大ヒットをさせてきたのが
池袋シネマ・ロサであり
私のような無名な監督が手がけた映画を
スクリーンに上映してくれる日本で唯一無二の
映画館が池袋シネマ・ロサなんです
私が手がけた映画「香港から来たダイアナ」が
一般の劇場で上映されるのはおそらく
この池袋シネマ・ロサだけかもしれません
また、本作の内容を考えると
この機会を逃すと二度と劇場では
観ることはできない作品になると思います
今のところ
他の日本の劇場での上映の予定はなく
ブルーレイ販売やAmazonプライムビデオなど
での配信の予定もありませんので
ぜひ!池袋シネマ・ロサにてご鑑賞ください!
劇場で皆様のご来場をお待ちしています!
映画公式サイトはこちら(日本語、英語、中国語の3カ国後に対応)
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最後に
ロシアの独裁者プーチンに鉄槌を!
プーチン支持者に厳罰を!
ウクライナに平和を!
イスラエルの軍事侵攻が
早急に終結しますように!











