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STUDIO F+

映像製作スタジオ STUDIO F+ スタジオエフプラスの公式ブログ

今回の写真は

University of Alaska, Anchorageの

フォトスタジオで撮影した

香港出身でアメリカ在住の女性

ダイアナさん撮影したもの

 

 

 

これまでと同様に

キャノンRebel 2000で撮影し

フィルムネガから現像まで

大学のラボで行いました

 

 

何度かダイアナさんの写真は

私のブログやインスタグラムでも

掲載をしています

 

 

当時、ダイアナさんは私が担当した

日本語クラスの学生さんでした

 

 

撮影時、ダイアナさんはまだ20代

いわゆる中国系アメリカ人

 

 

日本語を学んで将来

英語を日本の小中高の学校で

教えるプログラムに参加したい

という希望を持っていました

 

 

ダイアナさんのアメリカ名は

ダイアナ・リー(中国名は知りません)

 

 

アラスカのダイアナさんは

今もアラスカにいるのでしょうか?

 

 

さて

私が2023年〜2025年に公開した

映画『香港から来たダイアナ』

(原題:香港來的Diana)の

タイトル名につけたのが

彼女の名前である「ダイアナ」

でした

 

 

映画は彼女の名前を拝借しただけで

ダイアナ・リーさんが香港と中国の

政治的な問題に関わったわけでは

ありません

 

 

映画「香港から来たダイアナ」の

ヒロインは当初、10代〜20代の

香港または中国本土から日本に

移り住んでいる女性を想定して

構想を練った物語でした

 

 

中国系の女性が日本に住み

どんな生活をして、どんな気持ちで

日本社会を見ているのか?

 

 

外国人から見る日本社会を描くことが

当初のテーマでした

 

 

しかし

脚本執筆当時、香港では

中国共産党の圧力と香港民主派の間で

デモや衝突が起き

 

 

民主主義的な自由か?

それとも

共産主義の中の自由か?

という2択を香港人は突きつけられ

 

 

最終的には

共産主義の中の自由を

選択せざるおえない状況に

追い込まれるという結果に

 

 

のほほんとした日中(日本と香港)の

友好や友情物語でも良かったのでしょうが

 

 

一国の民主主義的な自由が

失われつつある状況は

香港だけではなく

 

 

日本でも過去に同様なことが

起きたことを考えれば

見過ごせない状況だと思い

 

 

危険や批判を覚悟で

映画「香港から来たダイアナ」の

テーマを大きく変更したのでした

 

 

映画に出演して頂いた

「佐藤ダイアナ」さんは

本物のリアル香港人ですが

 

 

彼女はとても頭がいい女性で

物事をリアリスティックに考える人

香港で起きていた民主派デモについて

懐疑的なスタンスの持ち主でした

 

 

彼女からすると

香港独立なんて言うけれど

あんな小さな島が「独立」しても

国としてやっていけないし

そもそも香港は中国の領土

中国共産党を批判する人はいるが

自分としては政治的な関心は

一切ないというスタンス

 

 

当時、日本のマスコミやテレビで

取り上げられていた「香港に自由を」

というスローガンをつけた

黒いTシャツを着た日本在住の

一部の香港人とは考えが異なります

 

 

なるほどと私は思いました

 

 

香港人ですら、あの民主化デモは

賛否分かれるものがあるのだと

 

 

映画では佐藤ダイアナは故郷

香港の将来を不安視するものの

民主派が香港から消えてしまうのは

仕方のないことだという立場を

貫きます

 

 

それに対して

映画のもうひとりの主役

日本人の「長安」は

民主主義的な自由が香港から

失われてしまうことを憂うという

ダイアナとは真逆の立場を取ります

 

 

香港人でもなく中国人でもない

いわば「よそ者」の立場である

日本人が香港の自由を心配する

 

 

ここが映画「香港から来たダイアナ」の

大きなテーマのひとつになっています

 

日本では池袋シネマ・ロサにて

1週間限定上映をしました

 

 

当時、上映にあたって

興行のプロデューサーの方に

「香港から来たダイアナ」を

ヒットさせるために

 

 

香港民主化デモと共産主義の

対立をメインにした宣伝を

したいと伝えたところ

 

 

池袋シネマ・ロサは立地上

中国系の方が多く生活している

場所でもあるため

 

 

炎上や政治的メッセージを

掲げるのはやめた方がいいと

却下された経緯があります

 

 

最初にチラシやポスターに

つけていたキャッチ・コピーは

「2020年6月 香港の自由は死んだ」

でした

 

 

プロデューサーの意向を受けて

映画が上映できなくなるよりも

せめて1館だけでも日本で

上映できる方を選択した私は

 

 

キャッチ・コピーを

「香港人と日本人ーそれぞれの現実

(リアル)」と変えたのでした

 

 

ちなみに

映画のチラシ、ポスターは

私がひとりで製作したものです

 

 

映画が無事に事故なく上映できたのは

池袋シネマ・ロサとプロデューサーの

おかげです

 

 

現在Vimeoで有料オンライン配信中の

映画『香港から来たダイアナ』

(原題:香港來的Diana)は

年内で配信終了となります

 

 

まだご覧になってない方は

今のうちにぜひ、Vimeoオンラインにて

ご視聴ください!

 

 

 

映画「香港から来たダイアナ公式サイト」

 

 

 

 

 

 

 

Vimeo配信サイト

 

 

 

 

 

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最後に

ロシアの独裁者プーチンに鉄槌を!

プーチン支持者に厳罰を!

ウクライナに平和を!

 

イスラエルの軍事侵攻が

早急に終結しますように! 

 

アラスカ大学アンカレッジ校

Univsersity of Alaska, Anchorage

(UAA)の写真クラスで

撮影したものを掲載しています

(不定期連載)

 

今回の写真は

写真クラスで知り合った

メキシコ出身カメラマン

アレックスをモデルに

大学内のフォトスタジオで

撮影したもの

 

 

 

目だけしか写ってないので

どんな顔かわからないと

思いますが

 

アレックスは遠くはるばる

メキシコ→アメリカ他の州→アラスカ州

へとやってきたカメラマン

 

UAAの写真クラスを受講しなくても

セミプロ級の腕前を持っていた

アレックス(本名はAlejandro)

 

20年ぶりに出てきた

私がUAAで撮影した写真を見て

今もアレックスはアラスカに

いるのだろうか?と思い

 

ネットで本名を検索してみると・・

 

今はオレゴンとニューヨークを拠点に

写真家兼ビデオグラファーとして

活動している模様

 

さすがアレックス

 

私がアラスカを去る前に

一度だけアレックスに誘われて

アンカレッジにあるナイトクラブの

撮影を手伝ったことがあります

 

ナイトクラブといっても

集まっているのは20代の

若い男女ばかり

 

安っぽいビーズのネックレスを

沢山首にかけている女性が

ノリのいいイケてる人

というルールがあるらしく

 

そのネックレスをを女性たちは

どうやってゲットしているのか

観察して見ていると

 

男性の股間の前で

女性がおしりを数回フリフリ

することでゲットしている模様

 

なぜか今も持っている

ナイトクラブのビーズネックレス

店のオーナーから撮影時に

もらったもの

 

 

アラスカのナイトクラブで配っていたビーズネックレス

 

 

まぁ、ナイトクラブなんでね

 

DJが流し続ける大音量のBGMを

バックに若い男女の皆さんは

お酒の酔いもあって

 

「踊るアホウに見るアホウ」

的な感じなんでしょう

 

ただ、やはりここはアメリカ

クラブにいるのは白人系ばかり

ザ・アジアンの顔をした私は

冷たい視線を浴び続けるはめに

 

そういえば

アラスカのアンカレッジには

エスキモーたちが集まるクラブと

アメリカン系が集まるクラブと

2種類のナイトクラブがあり

 

エスキモーが集まるクラブは

よそ者(外人やアメリカン)が

ひとりで行くには危険だと

言われてました

 

2026年現在どうなっているか?

は知りませんが

 

アレックスは持参した

キャノンのビデオカメラで

所構わずグイグイ撮影し

何事にも動じません

自分のペースで撮影を

進めていきます

 

挙句の果てにクラブの飲み物も

タダで飲む始末・・

 

「Fujiも飲めよフリードリンクだ!」

というアレックス

 

「この厚かましさがメキシカンの

やり方(Mexican Way)だ」と

笑いながら撮影を続ける姿が

とても印象的でした

 

アレックスと彼女が

ルームシェアしている

アパートに一度だけ

行ったことがあります

 

そこで昼メシとして

ご馳走になったのが

タコスでした

 

冷蔵庫からタッパーを

2つ取り出し

ひとつがトルティーヤ

もうひとつが具材となる

トマト、玉ねぎ、ハラペーニョ

などを刻んで混ぜたもの

 

アレックス曰く

「タコベルってあるけど

あそこのタコスはマズくて

食べられたもんじゃない!」

とのこと

 

さすがはタコスの本場

メキシコ出身のメキシカン

 

自家製トルティーヤに挟んだ

シンプルな具材ながら

アレックス手製のタコスは

一味違うものでした

 

 

あれから20年

アレックスは今でも

カメラマンとしてアメリカで

活躍中

 

ただ、想像するのに

アメリカでカメラマンとして

食っていけるのは一握りだと

思うので

 

仕事は大変だろうなと

勝手に想像しています

 

日本大学大学院で知り合った

中国の遼寧省出身の呉さん

という人も大学院卒業後

アメリカのニューヨークに渡り

今もファッション系の

フォトグラファーとして

活動していると聞いたので

 

写真家という商売は

なかなか競争が激しい世界だと

思いますね

 

ちなみに

中国の呉さんは

日芸では映画を勉強したのですが

大人数で製作する「映画」より

個人で活躍できる「写真」に

転向したようですが

 

 

さて最後に

アレックスからもらった名刺を

掲載します(一部加工しています)

 

 

このデザインのセンスが・・

ラテン系、メキシカン系を感じますね(笑)

 

 

 

映画「香港から来たダイアナ公式サイト」

 

 

 

 

 

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早急に終結しますように! 

 

 

今回のブログは

私がアラスカで撮影した

写真について書きます

(不定期連載中)

 

 

 

 

この写真は

University of Alaska, Anchorage(UAA)の

カフェでアルバイトをしていた

ロシア人留学生のマリアという女性に

声をかけモデルになってもらって

撮影をした写真です

 

 

写真クラスの課題で

フォトスタジオを使って人物を撮影する

というものがあり

 

モデルになってもらえる人を探して

大学内を歩いていたところ

コーヒースタンドで働く美しい女性を発見!

 

 

何度か彼女が働いている時に

コーヒーを買って

少し顔を覚えてもらったのち

いよいよ決心をして

決して怪しい者ではないから

写真クラスのモデルになって欲しいと

 

たどたどしい英語で話しかけたところ

彼女が笑いながら「OK」と

言ってくれました

 

 

アラスカはもともと

ロシア領だったということもあり

ロシアからの留学生を受け入れる

Alaska Russian Centerという機関もあり

かなりの数のロシア人が大学に来ていました

 

 

ロシア人留学生たちは

大学内のカフェテリアやカフェなどで

アルバイトもでき、かなり優遇されていた

と思います

 

 

当時モデルになってくれた

ロシア人女性のマリアは20代

彼女は卒業後もアメリカに残りたいと

考えており

アメリカ人のボーイフレンドも

いるとのこと・・

残念

 

 

そんなことよりも

フォトスタジオで彼女の美しい目

顔を撮影できたらと

私は写真撮影をすることだけを

考えていました

 

マリアには撮影後お礼として

アンカレッジで有名なイタリアンの店で

ディナーをご馳走させて頂きました

 

 

あれから25年

 

ウクライナに侵攻したロシアの影響もあり

ロシア人と聞くとネガティブな印象があるのですが

マリアは今もアラスカに住んでいるのでしょうか?

 

 

さて私がアメリカの

University of Alaska, Anchorage(UAA)にて

日本語クラスのアシスタント業務の

仕事をしていた1999年〜2000年の頃

 

仕事とは別に

大学の写真クラス(初級から中級)を

受講する機会がありました

 

写真クラスを受講するにあたっての

条件はひとつだけ

 

マニュアルで撮影できる

フィルムカメラを使って

撮影することでした

 

2000年当時は

まだスマートフォンはなく

デジタルカメラはあったものの

まだ高価な時代でした

 

本当は映画クラスを

受講したかったのですが

 

UAAにはTVクラスしかなく

悩んだ末に受講したのが

写真クラスでした

 

 

アンカレッジ市内にあるカメラ屋を

お世話になっていたアラスカ在住の

日本人のミツハシさんの車で探し回り

 

最終的に購入したのが

キャノンのEOS Rebel 2000

(日本名はEOS Kiss III)でした

 

当時使用していたキャノンのEOS Rebel 2000(2026年現在撮影)

 

 

当時の価格は忘れましたが

日本での定価が約64,000円だったそう

 

 

私がこのカメラを購入した理由は

マニュアル、オート両方の操作ができ

手持ちのお金が500ドル前後しかなかったからです

 

 

写真を本格的に学んだのは

後にも先にもUAAの写真クラスだけ

 

フィルム缶をひとりしか入れない

狭いダークルーム

(一旦入ったら全く何も見えない真っ暗な箱)

に入り

 

フィルム缶を缶切りのようなもので開け

フィルムを取り出し

 

ステンレンス製のリールに巻きつけ

ステレンスのタンクに入れ

現像液を入れてから

 

タンクを数回上下を逆さまにしながら

現像液を定着させ

 

10分間ほど流水で薬品を洗い流し

リールに巻きつけたフィルムを伸ばして

乾燥機に入れて乾燥させる・・

(詳細な時間などは忘れてしまった)

 

 

フィルム現像用のタンクとリール

 

 

その後

暗室に入っていよいよ印画紙に

プリントをする過程に

 

日本語でいう「印画紙」は

英語で「Photographic Paper」 とか

「Photo paper」と言い

 

大学ではイルフォード ILFORDという

イギリスのメーカーの印画紙を

よく使っていました

 

モノクロ写真はイルフォードと

言われるくらい有名なブランドだったんですね

 

 

ILFORD公式サイト

 

 

 

 

と、今考えたら

よくもまあこんな面倒な手順が

ある工程をやっていたのかと

感慨深いものがあります

 

 

しかも、すべて英語で学んで

英語で会話をしていたことを考えると

私の語学力では60%程度しか

理解できてなかったように記憶しているので

ある程度は見よう見まねで

やってたような気がします

 

 

またメキシコからアンカレッジに来たカメラマン

アレックスと知り合いになったおかげで

わからないことはアレックスに聞いて

確認していました

 

 

 

あと、初級、中級クラスを教えていた

アメリカ人女性の先生が

私の写真を気に入ってくれたおかげもあり

 

私がアラスカを去るときに

先生から数枚、私が現像した写真を

譲って欲しいと言われ

4枚ほど差し上げたこともありました

 

 

私がUAAの写真クラスで学んだのは

モノクロ写真のみ

 

残念ながら

カラー写真のクラスを受講する

時間はありませんでした

 

 

私よりも数年早く

UAAで写真コースを学んでいた

ゲンさん(本名忘れました)という

日本人男性がいて

 

彼は大学卒業後

アラスカの先住民(エスキモー)の村に住み

写真を撮り続けていると聞きましたが

今はどうしているのでしょうか?

 

 

今更ながらですが

University of Alaska, Fairbanks 

(アラスカ大学フェアバンクス校)には

あの動物写真家で有名な星野道夫さんが

在籍していたこともあり

(野生動物管理学部中退)

 

アラスカには

雄大な自然と野生動物を追い求めて

写真家がやってくる土地でもあったんですね

 

 

私は映画を学ぶつもりで

アメリカに渡ったのですが

 

アメリカはアメリカでも

他の州からかなり離れた

アラスカ州に行くことになり

(日本語教師のボランティアプログラムでした)

 

アンカレッジ校で映画ではなく

写真の基礎のみを学んで

 

その数年後、日本に帰ってきてから

ようやく日本大学大学院で「映画」を学んで

2025年に映画監督としてデビューできたという・・

 

 

20年以上も遠回りをして

念願の「映画」製作を学び

なんとか自分の映画が日本の映画館で

公開されるまでに至ったのは

私が諦めの悪い性格だったからでしょうか

 

 

すでに

アラスカに在住していたことについて

ほとんどの事を忘れつつあります

 

 

お世話になった方々

アメリカ人、日本人、韓国人

メキシコ人など人種、国籍を問わず

お礼を伝えることすらできなかったように思います

 

 

また、当初は親切にしてくれていたものの

自分の信仰について知った途端に性格が豹変してしまった

日本語教師の日本人女性に言われた

「あなたも日本に帰ったら

アラスカでの出来事についていろいろ書きますか?」

という言葉が印象に残っています

 

 

私はその女性教師の方の名前すら

覚えていないのですが

 

25年以上も前の

アラスカの思い出を綴る時は

やはり良い思い出だけを

書き残したいと考えています

 

 

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