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未来実現のビジネス審美眼コーチ*フローラ
12月も半ばに入りましたね。
職場では、今年最後のミーティングとか、
新年からのプロジェクトの準備やプレゼン、
などあったりするでしょうか。
何年社会人をやっていても、苦手なことって
ずっと変わらなかったりしますよね。
例えば、ミーティングで発表することとか、
プレゼンでうまく伝えるのが苦手だったり。
これを克服するのに、実は「眼」が関係しています。
見落とされがちな視覚機能からのアプローチ。
その視覚機能は、「視空間認知」
視空間認知は、目に映ったものを頭の中で立体的にイメージする力。
例えば、積み木があったときに、
上や左右から見たらどんな形をしているか、
をイメージできるか。
このブロックは、↓の方向から見たら
何色のブロックが見えますか?
角度を変えて見た形を頭の中でイメージできるか、
視空間認知が弱い人は、これがとっても苦手です。
この場合、見えるのは、水色・緑・黄色・オレンジ。
これが、プレゼンやミーティングでの発言と、
どう関係するのか??
一言で言うと、自分以外の目線で見れるか、
ということ。
ビジネスシーンでは、
「全体を見る力、俯瞰して見る力」
がとても重要です。
俯瞰の視点を持つことで、コミュニケーションが円滑になります。
状況を俯瞰して、それに合わせた行動を考えたり、発言ができます。
自分以外の目線で見ることができるので、
相手が何を知っていて、何を知らないのか、
どんな情報を必要としているか、などを考えることができるので、
相手にとって分かりやすい説明ができるんです。
これができれば、プレゼンをする際も、
それを見る相手に分かりやすく作れるでしょう。
俯瞰して考えることで全体像が把握できますから、
プロジェクトや計画の進行具合など、自分の立ち位置がより分かるでしょう。
この力はミーティングの際に発揮されれば、
・ファシリテーターは、全体を見て進行できます
・一つの議題でもいろんな角度から見ることができるので、
発想を広げることができます
・物事の見方を切り替えられるので、一つのことに固執せずに
柔軟な対応ができます
こうした「全体を見る力、俯瞰して見る力」を、
「眼」のトレーニングで身に付けることができるんです。
目から脳に入った情報を、頭の中で操作する練習をしてみましょう。
お手軽にできるのは、
鏡に映った時計を正しく読む
部屋の鏡でも、ショーウインドウの鏡でもいいのですが、
文字とか数字とか映るときありますよね。
それを正しく読んでみるっていうことをすると、
頭の中で情報を逆さまにする、という作業を脳がします。
こんな風に「眼」から「脳」を鍛えることができるんです。
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