合歓木ねむの木(ネムノキ)は、夜になると葉が合わさって閉じて(就眠運動)眠るように見えることに由来すると言われています。 ちなみに、左右一対の小葉が夜にくっついて(閉じて重なって)眠ることから、中国では、ネムノキは夫婦円満の象徴として親しまれているそうで、 この閉じる瞬間は見ることがなかなかできません。 ギター 半夏生 ヤマボウシ