近所の花たちです。花名の由来 花名のデイジー(Daisy)は、「day’s eye(デイズアイ)」(日の眼)が語源で、太陽の光がさすと花を開いて金色の花芯を見せ、夜や曇りの日には花をすぼめる性質にちなみます。 日本には明治初期に渡来し、小さくてかわいらしい菊と形容され、雛菊(ヒナギク)と名づけられました。 また、花期が長いことから延命菊(エンメイギク)とも呼ばれています。