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プロデューサー : アレクセイ・クブリツキー
プロデューサー : セルゲイ・ベズルコフ
撮影監督 : セルゲイ・オトレピエフ
脚本 : チムール・エズグバイ
編集 : イワン・リシチキン
アナスタシア・ベズルコワ
カリーナ・アンドレンコ
ウラジーミル・メンショフ
アリョーナ・バベンコ
セルゲイ・ガザロフ
ステパン・クリコフ
マリヤ・スモルニコワ
ヴィタリー・エゴロフ
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今日も寒いですね~
身体が縮こまってしまいますっ(>_<)
怪我をしないようストレッチなど十分にしましょう。
さて、嬉しいニュースですp(^-^)q
第7回ワガノワ国際バレエコンクールで、日本人3名が入賞しました。
おめでとうございます!
3名ともロシアにいらっしゃる方のようですね。
ジュニア女子部門
1位 島田陽衣さん
2位 吉江絵璃奈さん
男子部門
2位 千野円句さん
ロシア 若手登竜門のバレエコンクールで日本人3人入賞
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161028/k10010747481000.html
世界最高峰のロシアのバレエ学校が主催した若手の登竜門のバレエコンクール「ワガノワ国際バレエコンクール」で、埼玉県出身の島田陽衣さん(15)が女子ジュニア部門で優勝するなど、日本人3人が入賞しました。
このコンクールは、200年以上の歴史を持つ世界最高峰のバレエ学校として知られる、ロシアのサンクトペテルブルクの「ワガノワ・バレエ・アカデミー」が主催し、ことしは13か国から19歳以下のバレエダンサー、男女合わせて55人が参加しました。
27日、サンクトペテルブルクのエルミタージュ劇場で最終審査が行われ、勝ち進んだ24人が3部門に分かれて演技を披露しました。
その結果、女子ジュニア部門で、埼玉県出身でサンクトペテルブルクに住む島田陽衣さんが、クラシカルで、ミンクス作曲の「ラ・バヤデール」の中の曲などを踊り、優勝しました。このコンクールで日本人が優勝したのは初めてです。
また、女子ジュニア部門の2位に、東京都出身の吉江絵璃奈さん(16)が、男子部門では、モスクワ出身の千野円句さん(17)が2位となり、日本人合わせて3人が入賞しました。
優勝した島田さんはNHKの取材に対し「まだ実感はありませんが、優勝できてとてもうれしいです。海外の実力者と一緒に踊れて、とても刺激になりました。夢はロシアの劇場で踊れるようになることです」と話していました。
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10月ももう終盤です
早いですね〜
鼻風邪がしつこいので、今日はうなぎにしました(←何かと理由をつけないと罪悪感がぬぐえない・・・
)
葉物が高いのでサラダはあきらめ、
小松菜とトマトのたまごスープで野菜を摂取。
スープや温野菜の方が身体が冷えずにかえって良いかもしれません。
うなぎはビタミン、ミネラルが豊富で免疫力を高めてくれます。
また、披露回復効果やコレステロール値を下げる効果もあるので、お値段がリーズナブルならもっと日常的に食べたいところです。
うなぎ〜うなぎ〜
カモーン♪カモーン♪
(内輪ネタです。お気になさらず
)
さて、
今週日曜日は一ノ関先生がお休みの為代講です。
よろしくお願いします。
うなぎで元気に乗り切りますっ
オサレなデンマークのお土産をいただきましたー!
ありがとうございます
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ところで、
『Polished Man プロジェクト』をご存知ですか。
わたしも勝手に賛同中。
ハロウィンヴァージョンで
ご自由にわたしからバトンタッチされちゃってください
2016年で3年目を迎える『Polished Man プロジェクト』は、オーストラリアに拠点を置く非営利団体『YGAP』が行っています。
『YGAP』のCEOであるエリオット・コステロさんが、指に1本だけマニキュアを塗ることを発案したのです。
この発案にはカンボジアで出会った8歳の少女が関係しているそう。
そこには、とても辛いストーリーがあったのです・・・。
カンボジアの8歳の少女は父親を亡くし、親戚にも引き取ってもらえず施設へと入りました。
しかし、その施設で2年もの間、職員による虐待を受けていたのです。
少女は『YGAP』のコステロさんと出会い、身の上に起きた辛い現実を語りました。
その時、コステロさんの指に鮮やかな青色のマニキュアを塗ってくれたのです。
「たった8歳の少女がなぜこんな目に遭わなければならないのか?」少女の話はコステロさんの心に深く刺さったようです。
小さな子どもに対する虐待は珍しくなく、彼女のような辛い思いをしている子どもはたくさんいるのです。
そんな子どもを一人でも救いたいとコステロさんは、指1本だけにマニキュアを塗り児童虐待の現実を訴えているのです。
指1本だけにマニキュアを塗っていると、理由を聞かれることが多いそう。
そこから生まれた会話で、子どもたちの虐待の現実について知ってもらうのです。
この活動は、シドニーオリンピックの金メダリストであるマイケル・クリム選手をはじめ、多くの著名人に広がりました。
もちろん、このプロジェクトは男性だけでなく女性でも参加可能です。
2000万円にものぼった寄付金は、虐待によりトラウマを抱えた子どもたちの治療費に当たられているそうです。
指1本だけ塗ったマニキュアが、世界で起こっている虐待と向き合わさせてくれます。
この活動により目を向ける人が増え、虐待のような非人道的な行為がなくなることを願ってやみません。
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