
2人がわたしを呼んでいるーーー!!
ジタバタSEE YOU SOON!!
って…えらいこっちゃ


ジタバタ
って…


今日はこれ
遅っ、と突っ込まれそうですが、やっと観ることができましたー
浜松町に到着!
立派な劇場です


やっぱり子供が多かったですが、3時間の長丁場に関わらず皆良い子に観てました。いろんな動物が出てきて自然と物語に引き込まれてしまうのかな~
生の舞台ってやっぱり良いです![]()
エンジンがかかってきちゃいました
今年はわたし好みの公演ラッシュで大変です
今開催中の世界バレエフェスですが、Aプロが終わり、予想どおりダーリン(勝手に
)ルグリ様
と10年振りに舞台に復帰したイザベル・ゲランのコンビが素晴らしかったらしいです。
今週末からBプロが始まります。
行きたいっ
猛暑が続いております
化粧も流れ落ちる勢いです

さて、
本日夜のクラスはお休みですので、お気を付け下さいませ~
明日は朝からレッスンあります。
暑さに負けず、元気に踊っちゃいましょう
元気と言えばこの方↓ 森下洋子さん、御年66歳
元気すぎです!
負けました
【原爆の日】
『バレーの森下洋子さん 生まれ育った広島へ思いこめて始球式 カープのユニフォーム着て』
http://www.sankei.com/west/news/150805/wst1508050096-n1.html
[2105/8/05 産経新聞]
原爆の日の6日を前に、マツダスタジアム(広島市南区)での広島東洋カープ対阪神タイガース戦で、5日始まった「ピースナイター2015」。同日の始球式でマウンドに立った同市出身の世界的バレリーナ、森下洋子さん(66)も被爆2世だ。被爆者の母や祖母への思いを胸に、故郷のマウンドを踏みしめた。
森下さんは昭和23年に現在の広島市中区江波に生まれた。12歳でバレリーナを目指して単身上京し、49年にヴァルナ国際バレエコンクールで金賞を受賞した。国内外で高い評価を受けてきたバレエの陰には、被爆者である祖母、山根晴代さんの存在があった。
晴代さんは、原爆で左半身に大きなやけどを負い、左手の人さし指から小指までが離れなくなった。手術をしたが、元通りに動かなかった。それでも「親指は使えるわ」と話し、家事をこなしていた。つらい光景を目にし、悲惨な目に遭っていても、泣き言をいわなかった。明るく生きる姿に「前を向くことの大切さ」を学んだという。
大のカープファンで、旧知の松田耕平・前カープオーナーに「もう少し投手が良かったらね」と話し掛けて驚かせた。広島の復興に、カープが大きな力となってきたことも、自身の肌で感じてきた。
背番号は、名前の「洋子」にちなんで45番。「唯一の被爆国として、声を大にして平和の大切さを訴えなければいけない」と、白球に平和への祈りを込めた。
バレーじゃなくて、"バレエ"なんだよね~
と突っ込んだのはわたしだけ?
新聞記事でこれだもんね~
まだまだ芸術ごとに関しては後進国ですね~
孤高のプリンシパル、ロパートキナの素顔に迫る『ロパートキナ 孤高の白鳥』が2016年1月公開決定
マリインスキー・バレエのプリンシパル、ウリヤーナ・ロパートキナの素顔に迫るドキュメンタリー映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』が、2016年1月下旬より、渋谷Bunkamuraル・シネマほかにて公開される事が決定した。
マリインスキー・バレエは、ロシア帝国の宮廷バレエを起源とし、200年以上の伝統と誇りを持つバレエ団。そのマリインスキー・バレエの栄光と品格を体現する伝説のプリンシパル、ウリヤーナ・ロパートキナの踊る“白鳥”は世界一と評されている。本作では、彼女が母校を訪問し、少女だった自分と向き合いながら、踊り始めた理由について語る他、貴重な舞台映像や最愛の娘とのプライベートショットとともに、孤高のプリンシパルの素顔に迫る。
ウリヤーナ・ロパートキナは、8月に開催される3年に1度のバレエの祭典「第14回世界バレエフェスティバル2015」のガラ公演に出演する他、9月20日から3日にわたってオープンクラスを行う。そして、11月26日から来日するマリインスキー・バレエ公演では、「愛の伝説」のバヌー、そして「白鳥の湖」のオデット&オディールを披露する。
監督:マレーネ・イヨネスコ
出演:ウリヤーナ・ロパートキナ、アニエス・ルテステュ



どんなお話が聴けるのか楽しみですね~![]()
8月7日(金) 23:00~23:30
日テレ 『アナザースカイ』
ゲスト 吉田都
イギリス/ロンドン
英国ロイヤルバレエの元プリンシパルが語る苦悩と栄光
http://www.ntv.co.jp/anothersky/index.html
【見どころ】
英国ロイヤルバレエの最高位プリンシパルを15年間も務めた日本人バレリーナ。
ロイヤルオペラハウスの内部に潜入!
頂点を極めた者だけが知る苦悩と栄光とは?
【内容】
バレリーナ吉田都が英・ロンドンへ。
ロイヤルバレエの最高位プリンシパルを15年間も務めた世界の女王。
17歳で留学し過ごした場所で夢を追い続けたあの日を想い出す…行きつけの美食やトゥシューズ専門店を巡る。
希少映像!伝統と格式のロイヤルオペラハウス内部に潜入。
友人の英国ロイヤルバレエ現芸術監督や才能を見出してくれた恩師との再会で真実が明らかに。
彼女が世界の頂点に立ち続けられた理由とは?